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こえだガッフェ
大家好〜 歓迎光臨 ♪ 隨便睇!!

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1ヶ月ほど前のトリオシリーズ前号の冒頭で、
予定していたチャットモンチーの動画が、
突然削除されていてUP出来ず…と書きました。
 
「この曲の入ったアルバムが出たばかりなのに、いきなりコロコロ変えるなよ〜」
という、
よく似た熱心なファンのかたがおられたらしく、
曲だけは、再度UPされました。
でも、演奏シーンは無いし、PVでもありません。
アルバムジャケットの静止画のみ。  
 
意地になっているわけではありませんが、(笑)
シリーズ①K・ジャレット 〜 シリーズ②PPM ときましたので、
③あたりでは、日本の若いロックアーティストを載せたかったので。 
 
5年ほど前にメジャーデビューをした女性3人組のバンドです。
キャッチーなギターのリフとフレーズが、印象的でした。
また1ヶ月ほど後の、シリーズ④の頃に、
この映像すらも、残されているかどうかは、なんとも分かりません。(笑)    
                                                                                                                                                              
 
 
 
 
 
 
というわけで、
トリオシリーズ イン HK ③ です。
 
 
 
 
 
イメージ 1訪港し始めた頃に比べると
ここ何年かの間に、ペットと共に生活する方々はすごく増えたように思います。同時に、こうしたペットショップを目にすることも多く、散歩中に和ませてもらえます。
 
ガラス窓に映っている背景を見ると、ここは觀塘のバスターミナル付近かな。
觀塘…裕民坊・協和街・物華街などを中心に、散策するのが大好きなダウンタウンです。上に挙げた通りと、そこに囲まれる地域が、まさに再開発地区の真っただ中。古の映画館「銀都」もあります。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
イメージ 2つい先日、今年の出番を終えたばかりの、長洲島の饅頭祭りでの饅頭のタワーですね。ここを頂上に向けて勇敢に昇っていくという、あのタワーです。昔は本物の饅頭で作ってあった時期があったとも耳にしたことがあります。
併設してある上部の龍の飾り付け、手が込んだものですね。細かな装飾の在りようや最上部中央部分の顔に見える部分などは、バリ島の打楽器の彫刻のようです。
香港歴史博物館での1コーナーです。ここは写真撮影が出来る希有な博物館で、何時間も過ごすことが出来ました。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
イメージ 3これも、れっきとしたトリオシリーズでの1枚としました。さて、「ウォーリーをさがせ」ではありませんが、この貸し部屋の不動産広告が「これでもかっ!!」と貼り付けてある部分、3枚同じモノのトリオは、果たして何組あるでしょうか?お時間にゆとりがあるなら、探してみてください。
そうそう、華僑バッグを肩に掛けたこの男性、この直後に鍵を開け中に入って行きました。ドアはどこでしょう。
…ちなみに、トリオになってる3枚広告は、破れていないものだけでも、4組以上になりますよん。(笑)
 
 
 
 
 
 
 
 
 
イメージ 4ボールポイントペンは、先の「カルテットシリーズ②」でもニュートンホテルのものを取り上げましたが、こちらは「ホンコンコートヤード バイ マリオットホテル」でいただけるものです。
このペンは、過去の訪港の中でも、最も秀逸なものでした。インクダマが出来ないのはもちろん、ほどよい重さで安定感もあります。
何より良いのは、ノック式ではないこと。金リングから上の部分を左右に捻ることでペン先が出入りします。だから鞄やポケットの中で間違ってインクが出ることがありません。マッチもですが、ペンもそれぞれで興味深いです。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
イメージ 5訪港中は、高揚感があるので、日の出を待って、ホテルから出て、近所の麵飽餅店にパンを買いに行くことが多いです。部屋に持ち帰り、いただく際に、太太がいれてくれるコーヒーと共に、果汁を飲みます。果汁は、前の晩までに近くにあるウェルカムかパークンで買い求めたものを部屋の冷蔵庫で冷やしておいたもの。
左から、キクラゲとイチジクの果汁・リンゴとジャスミンの果汁・くわいと根菜の果汁になります。…せっかく訪港中なのだから、ふだんいただけないモノを…という傾向が強いかな。維他の製品。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
イメージ 6上記のように部屋食が多い朝ご飯ですが、これまたせっかくなのだから…ということでホテル外の茶餐廳や麺屋へ早餐を食べに出たり、部屋食のパンにプラスして、さらに外での早餐を食べに出ることも。
出前一丁の公仔麺や、お粥や、パンに目玉焼き…の気分ではないなあ〜と思ったのでしょう。この日のセットは、焼き餃子に豆漿のセットでした。
例によってお馴染みの「おいしい」のお皿に供されたのはこのような餃子。お味は…見た通りでした。(笑)「おいしい」の皿で供されるものでおいしかったものって、あるかなあ?
 
          
 
     
 
     
 
最後の一文、
この「おいしい」のお皿、
ニホンゴが香港の人々に歓迎されるのか、
茶餐廳などを中心に、このお皿シリーズが使われて久しいですよね。
 
ニホンジンなものだから、
これが目の前に届くたびに、
「なんか、他のお皿がいいなあ〜」と、口の両端を下げてしまう自分です。
 
でも、
“…「おいしい」って、おいしいことないや〜ん!!(笑)”
って、
微笑ましくいただけることが多くて、
これはこれで楽しんでしまえるんですね。
 
とくに、
世の中には(香港にも)、
『まずおいしいモノ』って、あると思いません?
こうして漢字にすると、好きな表現ではないけれど、
あえて書けば、
『不味いんだけれど、美味しいモノ』ってヤツです。(笑)
 
この感覚、
これ以上、文字にする自信が到底ありませんから、ここまでにします。
でもでも、
『まずおいしいモノ』って、
男性特有の感覚ではなくて、女性にもありませんか?
…あ、ないのかなあ…。
 
チープな商品に多いような気がします。
うん、
けっこうなお値段を払っての『まずおいしいモノ』なんて、
きっと、後悔したり、腹を立てたりしますよね。(笑)

この記事に

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    3枚目の写真のような 不動産広告がいっぱい貼ってある光景も
    香港らしいですよね。
    それにしても ここの広告は凄まじいです。

    健康ジュース、あんまり飲んだことないから 次回から
    時々気に留めて飲んでみます。
    マンゴー好きだから ついついマンゴージュースに走って
    しまう傾向があります。

    歴史資料館
    ここは ほんとおもしろいですよね。
    香港の歴史を知って行ったら またおもしろさも倍増しそうです。
    夏場は 昼間ここでゆっくり見て回ったら 避暑地です。
    久し振りに今度また 行ったみようかな?
    おもしろい 特別展示してある時にあたったらラッキーです。 削除

    [ ブラボー ]

    2010/6/6(日) 午前 11:56

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    お饅頭タワーの飾り豪華ですね。過去のタワーはこんなに豪華だったのでしょうか?ちなみに、昨年の写真確認してみましたら、とってもシンプルで龍の飾りもなく簡単に絵が書いてあっただけでした〜
    トリオなどの写真、意識して撮っていらしたのでしょうか・・・?
    猫ちゃんもとっても綺麗な子たちですね〜 削除

    [ ハムユ ]

    2010/6/6(日) 午後 8:57

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    ブラボーさん、よく見かける「租售」の貼り紙たちなのですが、貼ることが出来る面積が大きくても、これほど密集して貼られているケースは、稀にしか目にしませんでした。ここまでいくと、ある種のアートさえ感じますが、どうでしょうか。(笑)Picasa3ではないけれど、これこそ、コラージュアートですね。更に驚くのは、ここにちゃんとドアが設えてあって、きちんと開いて、入っていけるという…まるで手品か何かを見ているかのようでした。
    歴史博物館は、移転する前の博物館がどのような作りや展示だったのかというトコロも、興味深いです。それこそ、博物館ではなくて、資料館というスケールにとどまっていたのかもしれませんね。やっぱり水曜日に行きたいものですね。学校関係の見学で多少混むかもしれませんが、あれだけ広いと気になりません。

    こえだ

    2010/6/6(日) 午後 9:05

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    ハムユさん、デュエット・トリオ・カルテットなど、このシリーズはみな偶然の産物なのです。(笑)今年2月以降に自分のブログを開設してから、デジカメを持参して撮るようになった2000年頃から今年1月の訪港までの写真を見返していて、ふと思いついたような次第で…。意識して撮ったことが無いので、次回の訪港からは、ココロに余裕があれば、意識することもあるかもしれないですね。…向こうでは舞い上がっているので、その自信がありませんが…。(笑)
    猫3匹は、見事に身体の模様まで同じですね。こういう模様はあまり見掛けなかったので、可愛さと珍しさとが同居していました。そうそう、ハムユさん(太太さん)は、饅頭祭りをじかに味わわれた体験がおありですものね。写真、確かめてくださってありがとうございます。あの小さな島が人々で埋め尽くされるのって、タイヘンなことでしょうけれど、味わってみたいです。うらやましいなあ。

    こえだ

    2010/6/6(日) 午後 9:25

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    トリオとかカルテットとか、この手の話題にコメント苦手なJunpeiです。
    不動産屋のポスターがべたべたに貼られたところって、人が入らない証拠だから本当は寂しい景色です。
    でも香港には多いですね。似た光景

    餃子3つは鍋貼大王ですか?この店もおいしいの皿だったように思うから。
    餃子の皮がごつすぎて実はあまりおいしくないと、日本人だったら思いますよね。
    イチジクのジュースはおいしかった?ちょっと興味あるな。
    いつでも買えるのに買ったことないのでした。 削除

    [ Junpei ]

    2010/6/6(日) 午後 10:12

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    香港って、グルメな街ですが、まずおいしいものもいっぱい
    存在しますよね。“まず”というのは外から来た人の最初の
    感覚で、習慣的になってくると“おいしい”というか
    どこか慣れたような癖になるような感覚になるようなものかと
    思います。

    私はなんちゃって香港気分を家で手軽に楽しむために
    この「おいしい」シリーズのお皿とお椀とレンゲを買って
    お家でつかっております。

    Jyujai

    2010/6/6(日) 午後 10:21

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    ジュンペイさん、さすが!です。この餃子は、西營盤ホテル近くにあった鍋貼大王の早餐で供されたものです。どのお店ではどんなお皿が…なんて、とても自分は覚えていません。このお皿もありがちなのに、よくお解りで〜。餃子がヒントでしたか?(笑)たしかに皮は、いわゆる北方餃子のように厚めと言う訳でもないのに、ごわごわしていました。皮も具も、まずおいしい部類に入りかけていたように思いました。だから、完食しました。(笑)
    租のエリアは、ほんと、ちょっぴり悲しげですね。でも、こういう空き家的な商店街って、ウチの方の唯一の繁華街では、延々と続きますし、こんな「にぎやかな」貼り紙も無くてさびしい限りです。これは尖沙咀での1コマだけど、尖沙咀なら次々に入っていくのでしょうか。イチジク、美味しかったですよ。想像通り甘〜いですけど。(笑)朝はあの甘さが、身体に心地よく、脳を起こしてくれるみたいです。

    こえだ

    2010/6/6(日) 午後 10:27

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    香港歴史博物館 実はまだ一度も行った事がありません
    ついつい食・買に走ってます 笑
    意識して撮ってらっしゃらないと仰ってましたが、見事にトリオが揃っていますね! 削除

    [ peu ]

    2010/6/6(日) 午後 10:30

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    Jyujaiさん、なるほど〜「まずおいしい」には、そういうとらえかたもあるわけですね。「まず」と「おいしい」とは、一人の味覚の中で慣れと共に変化し同居するモノかもしれないというような説でしょうか。香港だといまだに生ものを味わっていないドリアンなんかがその一つかなあ。日本だとかつて世間を席巻した時期もあったドクターペッパーなんかも、その一例でしょうか。(笑)…そういうモノって、ありますよね。ありがとうございます。
    「おいしい」シリーズ、愛用しておられるんですね。ウチもいつも寄る什器屋さんや、日用品屋さんで、見かけました。丈夫な素材ですし長持ちしそうですから、“おウチで香港”するときには、期待に応えきってくれるありがたい存在ですよね。Jyujaiさんちでは、「おいしい」ものが盛られて供されるのでしょうね。

    こえだ

    2010/6/6(日) 午後 10:38

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    ペウさん、訪港している間は、写真を撮ることが第1になってしまうような本末転倒な時間にはしたくないので、今まで通り、自然体でシャッターチャンスを生かしていきたいと思いますが……そうですねえ、こうやってブログを始めてしまったし、シリーズ化もしてしまっているので、撮るときには今までと異なって2・3・4を気にするかもしれませんね。(笑)。。。訪港中はテンション上がっているはずだから、そういう自信も無いのですが。…でも、もしも2・3・4をいつも意識していたら、かなり待っている時間とか、シャッターを切るまでに要する時間がかかってしまいそうですね。そんなん、待ってられん。(笑)パッと感じてパッと本能的に撮るという単純なことしか出来ないです。難しいコト、分からないので。(爆)
    香港歴史博物館、寄られるといいですよ。少々広めで様々なものを扱っているスーヴェニアショップもあります。自分は、ここを観に行って、香港の魅力に、より拓かれました。

    こえだ

    2010/6/6(日) 午後 10:49

    返信する
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    意地でもチャットモンチーですね(笑)
    ペットほんとに増えましたね。それだけ生活に余裕が出て来たということなんでしょうね。しかもここ数年急に見かけるようになった気がします。店番猫などはいましたが。
    まずおいしいもん、雰囲気を含め嫌いではないのですがお昼などに食べるあんかけ系のぶっかけ飯、もうちょっと濃い味にして欲しいんだけどな。

    kor*tah*

    2010/6/7(月) 午前 10:51

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  • このチェックのバッグ、やっぱり「華僑バッグ」って呼んでるんですね。
    以前自分のブログで載せたとき、「華僑バッグ?」とコメントいただいたり、他の方も、ブログでこの名で呼んでました。
    私は勝手に「1号線バッグ」と呼んでます。
    地方からの労働者がたくさん乗っている上海の地下鉄1号線内でよく見かけるので。このバッグ=地方労働者 というイメージです。
    おいしいまずい、、、うまずいもんですね。
    すぐに思い浮かぶもの、私自身はないんですが、以前友人が水分の抜けたフカフカのりんごが好き、と言ってたけど、そんな感じ!?

    zhenyoumei

    2010/6/7(月) 午後 2:13

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    korotaさん、ペット事情は、変わってきたのでしょうね。犬の中でも大型犬のゴールデンレトリバーなんかを連れて歩いておられる方々も何度も見かけるので、わんこもにゃんこも、暮らしやすい香港になりつつあるのかなあ…と感じます。いや、実態をきちんとつかんでいないので、予測の範囲を超えませんけれど。
    下の2行、そういえば、薄味で味わいが今一つだと、たしかに悲しさがヒタヒタとしみますね。(笑)日本の弁当と同じで、多少冷えたとしても、それなりに雰囲気・味ともに美味しくいただけるものって、濃い目の味が好ましいですもんね。話が異なるかもしれませんが、今も支持されている駄菓子やお菓子類って、高級菓子のほのかな味や香りと違って、原色のようなハッキリした味付けですよね。…まずおいしいモンって、濃い目味付けならば、けっこう息が長いのでしょうか。(笑)

    こえだ

    2010/6/7(月) 午後 2:15

    返信する
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    真由美さん、長年そう呼んでいます。知らないだけで、じつはこの呼び方が差別用語だったりしないといいのですが、一瞬ふと考えて、ドキリとしました。イメージとしては、真由美さんがもっておられる1号線バッグと同様です。香港でも、大陸方面から出稼ぎに来ておられたり、商用で滞在しておられてこれから郷里に帰るといったような状況とおぼしき方々が、このバッグをいくつもいくつも足元に置いておられる光景をよく目にします。ウチはかなり以前からこれを香港旅行御用達バッグにして愛用しています。軽くて丈夫なスグレものなので。
    「うまずいもの」という言い方があるんですね。お友達のリンゴの状態、いやあ〜なんとも想像しがたいモノ(笑)かも…。そういう自分も、少ししけったアラレなどが決して嫌いではないので、お友達のことを言えないのですが…(笑)完全に墓穴を掘ってます。皆さんこの瞬間、ヒキましたね?

    こえだ

    2010/6/7(月) 午後 2:45

    返信する
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    このお皿・・・たしか台湾でも多く見かけた気がします。
    台湾は日本以上に日本語を目にする場所ですけど、上に乗ってる料理の
    美味しさに関係なく“おいしい”って書かれてるこのお皿。
    日本製なのか、日本風にして台湾で作られたのか・・・・どっちでしょうかね?

    猫ちゃんは・・・うんうんガラスに映る景色がバスターミナルですね。 削除

    [ mangonaoko ]

    2010/6/7(月) 午後 10:05

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    mangonaokoさん、つい先日naokoさんの以前の記事「おはようございます、菠蘿飽〜香港」を読みました。(笑)あの「おいしい」の皿にのっけてあった菠蘿飽とペランペランな感じのハムと目玉焼き、じつに美味しそうでした。ちなみに僕は妹さんと異なって半熟の目玉焼きでも大好き。(笑)ああいうハムが、いわゆる僕が思うトコロの「まずおいしい」です。きっと。(笑)…あ、過去20年くらいの香港滞在でここが暫定1位という菠蘿飽については、この記事冒頭でリンクがはってある「トリオシリーズ前号」に載せてある北角での“3個で5.5ドル”の菠蘿飽でした。よかったら、ご覧ください。觀塘のそのお店、1日中菠蘿飽がいただけるなんて、いいですねえ。行きたい。
    「おいしい」のお皿は、書いておられるように、たぶん台湾製なのではないでしょうか。やっぱり、あの字がそう思わせます。理由は、ただそれだけ。(爆)なんとなく日本以外の国の製造であって欲しいと願う自分です。(いや、いい意味で。)

    こえだ

    2010/6/7(月) 午後 10:41

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    最近は華僑1号線バックも貴重になってきました。
    というのは 10ドルショップで可愛い柄のその手のバックが出ていることと
    コロコロ(タイヤ)付きの強度あるバックに替わりつつあるからかも。

    あまさま達はリサイクル品を集めて郷土に送るときには
    今でも大型を愛用してくれているみたいなんだけどね(^@^*

    ところでマロ、「大陸バック」と先輩方から教えてもらっていたので
    次からは「華僑1号線大陸バック」って呼ぼうかな〜♪(^m^*

    maro

    2010/6/8(火) 午前 0:03

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    とんとんさん、「華僑1号線大陸バッグ」…って、あれもこれもと加えたら、ミックスフルーツパフェみたいに長〜くなっちゃいましたねえ。(笑)このバッグ、さまざまな呼び名がされているようですね。「華僑バッグ」で検索し始めたら、大陸バッグ・中国人バッグ・移民袋・中華袋・チャイナバッグ・中国人民国民的バッグ・イミグレーションバッグ・紅白藍袋…。欧米人の皆さんからは「イミグレーション〜」と呼ばれ、香港の皆さんからは「紅白藍袋」と呼ばれることが多いのだとか。
    もとはトリコロール調のあの色合いが味わい深かったので、ここからそうした色の組み合わせとチェック柄を外してファンシー調にしてしまうと、なんだか残念(?)ですよね。(笑)ブランドに疎いウチですが、以前、このバッグを模したタイプが、ヴィトンから発売されていたとか。それほどのモノであるのなら、いずれ懐古調として再びベーシックデザインに復刻される日も遠くないかもしれませんね。(笑)

    こえだ

    2010/6/8(火) 午前 8:59

    返信する
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    香港歴史博物館

    昨年の香港遊びで、雨の日に行って半日位、堪能して来ました。。

    あれだけの内容で10ドルは超格安ですよね〜〜

    香港の博物館は、何処でも10ドル

    嬉しい値段です。。。

    [ 遊びの達人 ]

    2010/6/8(火) 午後 8:01

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    遊びの達人さん、雨の日に行かれたのですね。なるほど、雨の日でも暑過ぎる夏の日々の中ででも、あの広〜い快適な空間の中では、香港の春夏秋冬の行事等も一度に味わいつくすことが出来ますもんね。
    観光立国(立地域?)の香港なのに、そのお値段は本当に格安です。自分達のような異国の観光客のみならず、地元香港の若者〜高齢者の方々も大勢来館しているようでした。そうそう、大勢の子ども達も、きっと学校での社会見学行事的な扱いなのか、団体さんで来ていましたし。…なんというか、屋内の市民公園かのような印象を受けました。特に格安の値段がこれ以上はないっていう無料開放になる水曜日には、そういう子どもたちやご老人の皆さんで溢れていたように思います。写真撮影も自由と言うトコロが、どこかの国のいわゆる博物館とは大きく異なりますし、人にもお財布にもヤサシイ博物館であるように思いますね。

    こえだ

    2010/6/8(火) 午後 8:22

    返信する

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