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こえだガッフェ
大家好〜 歓迎光臨 ♪ 隨便睇!!

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昔から日本にも何度も来日しているラベック姉妹。
「昔」と言えば、
このカティアとマリアのお二人が、
“サントリーウィスキー21”のコマーシャルに出演していた場面を
思い出すかたがいらっしゃるかもしれません。 
「ハタチ ヲ スギタラ 21」 というナレーションと、
軽快な連弾の演奏が印象的だったコマーシャル。
 
そのときの映像のように、
ピアノをあえて2台使用せずに、
1台の鍵盤向かってに2人が並んで座り、
ときに指を、ときに腕まで交差させつつ、
上半身が音と共に絡み合うかのように、
見事に息の合った連弾を披露している姿は、独特です。
 
そんな映像もあるのですが、
今回は、2台のピアノで向き合って座り、
パーカッションの他メンバーも従えて演奏している映像を。
曲はラヴェルのボレロ。
 
昔から、連弾用に創作された作品に、果敢に取り組んできていますが、
そうではない曲も、アレンジしたり、
ここ数年は、
マドンナやスティングといったポピュラーアーティストから、
H・ハンコックやC・コリア などをはじめとするジャズアーティストとの共演や親交も深めています。
このお二人が奏する「ブラジルの女(ミヨー作曲)」の演奏なんて、
もう、本当に色彩豊かで素晴らしい…。
ピアノの表現を映像面でも見せて(魅せて)くれるお二人だと思います。
 
…と言いつつも、
今回のボレロの映像は、とても大人しく(笑)シンプルな演奏。
では、なぜ、この曲を取り上げたのか…。
…すみません。ボレロが好きだからです。
ボレロを演奏するには、重なり合う鍵盤が多過ぎるのか、
2台のピアノで、対峙しての映像です。   
 
 
 
 
 
 
 
 
今回で5回目になる デュエットシリーズ イン HK
いつものように、
トリミング無しの、偶然から残された写真のいくつかから。
 
トリミングって、
恥ずかしながら、まだ行ったことがありませんし、
だいたいからして、トリミングの行いかたを知らないんです。(笑)
いつか、必要な時が来たら、
どなたかに教えていただきます。(笑)
 
(デュエットシリーズの前作はコチラから。)
 
 
 
 
 
 
イメージ 1雙喜(ダブルハピネス)の表現は、文字通り「結婚にまつわるおめでたい時」に用いられます。目にするだけで、こちらの気持ちも幸せになるような一文字ですよね。
この威利民という餅家(お菓子屋)さんは、やはり婚礼に関わる品を扱っていたのでしょうか。こちらの看板は、香港歴史博物館の展示品なので、古のこのお店は今は現存しないのかな?所在地が分かりません…正舗(本店)と支店との電話番号だけが記されていますね。「囍」って、最初に考えつかれた方ってすごいですね。幸せを呼ぶ一文字。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
イメージ 2よくバスを利用するウチとしては、朝から晩までお世話になるバス停ですから、80M巴士専門店のSaleの折に買い求めました。手応えのある重みがあり、ずっしりとしています。
本物のバス停は、いくらこよなく親しみをもっていても、さすがに持ち帰ることはできませんが、30㎝ほどの大きさのこのバス停ならば、可能。コチラの城巴のもの以外にも、KMBのモデルもあります。
バス番号やバス停名は実在するものですし、真ん中部分の行き先や経由全バス停名まで忠実に再現されています。細かい〜。
 
 
 
 
 
 
 
 
イメージ 3こちらもミニチュアサイズのものですね。(笑)香港の街中では、いたるところで目にする「小心地滑」の表示板。
ウチも実物は何年も前に雑貨屋さんで買い求めて、折り畳んで日本に持ち帰りました。…もちろん、手荷物で。目立ちました。(笑)今のような梅雨時などに、職場の廊下に立てておいたりしました。当時はもの珍しかったからなのか、人々が歩をゆるめたり、立ち止まったりして、効果(?)はありましたよ。この2つのミニチュアは、香港迷のまえさんの手作りです。香港での飲茶中にいただきました。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
イメージ 4中環の路地を散歩している際に、とある店先の路面に面しているショーケースの中に見つけたサンプルです。サンプルと言っても、この粽(ちまき)、葉っぱは本物ですよねえ。。。果たして中身はどうなっているのでしょうか。知りたいような、怖いような。
素晴らし過ぎる年季の入りよう…きっと多くの通行人は、このショーケースを初めて目にした時には、少なからず立ち止まるでしょうね。で、鮮明に記憶される…宣伝としては、効果抜群ではないでしょうか。
2007年1月の採取ですが、その時点で何年モノ???
 
 
 
 
 
 
 
 
 
イメージ 5あのアスパラビルのIFCが、香港島のランドマークとして出現し認知されるずっと以前から佇む、この双子ビル。上環の信徳ビルは、今も昔も中華パワーを象徴する建物ですね。窓ガラスが入っていない朱色の鉄骨部分や、2つの同じ形のビルが互いに90度の角度を変えて建てられているということには、やはり風水的な何かが意図されたり計算されたりしているのでしょうか。
所々開け放れたガラス窓が壁面の模様にもなっている時がありますし、ガラス面に空や雲が写り込んでいる様も美しいです。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
イメージ 6その双子ビルが建つ上環の中にある生記清湯牛腩麺家の店内です。午前中の早い時間に西營盤にある滞在先のホテルを出て、なんとなく中環に向けてぷらぷらと散歩をしていて見つけ、入りました。テーブルの上に維也の凍檸賓のカード立てが2つあり、そこにメニュー表が挟みこんでありました。
日本在住の香港迷の皆さんの多くが多分目にしたであろう「旅:2009年2月号」にも紹介されていましたが、「腩(ばら)肉が柔らかく、化学調味料を使わないスープがすっきりとした味わいで甘くて美味しい」…とのこと。はい。とても美味しかったです!
 
 
 
 
 
 
 
今日の デュエットシリーズ イン HK ⑤ は、
なんとなく香港島に多くが集まっている傾向でした。
新界や離島へもよく行きますが、
昔は足繁く通い歩いた九龍地区へあまり行かなくなってきた近年。
そのぶん、
香港島の東西南北の隅をつつくようにして歩いているようです。
なんといっても、中央部分をあれだけの山が覆っている土地の関係で、
都会から下町まで、訪れたくなる地域がコンパクトにまとまっているからなのでしょうか。
香港島だけでも、けっこうな数の場面で、
デュエット トリオ カルテット メニーメニー の各シリーズを採取しているような気がします。
 
限られた土地の中で、偶然目にするシリーズもの…。
そう考えると、
日本という日常の中で、
街や自分の暮らしている地域や家の中ででも、
これらのシリーズを探そうと思えば、
けっこう集めてしまえるものなのかもしれませんね。
 
 
 

この記事に

  • 「言えない秘密」で連弾のことを四手聯弾と言ってましたが、
    ならば六手、八手もあるのかしら??
    ミニチュアの「小心地滑」と〜ってもかわいいですね♪
    手作り!?

    zhenyoumei

    2010/6/24(木) 午後 0:36

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    昨日、友人と一緒に歩いている娘と偶然出逢ったんだけど
    お世辞で「双子みたいだね♪」と言われた途端に 眉間が渓谷になったけさランです(^@^r ヤン。
    解るけど・・・気の毒にねぇ・・・

    ボレロを聴きながらコメントを記しております。いいですね〜(^@^人
    まえさんの小心地滑、いつ拝見しても素晴らしいなぁ〜♪
    マロも今度、粘土の先生に習って作ってみようかなぁ?(^m^**

    セントラルの双子ビル、今ではお店も歯抜け状態になりつつあり少し淋しい感じもしますが
    以前は日本領事館もこのビルに入っていた輝かしき時代もあったらしいと聞いたことがあります。
    今ではIFCが高いけれど、大陸側の建築途中のビルが
    IFCを超える予定なのだそうで 時代とともに移り行く人の流れにふと淋しさが過ります。

    maro

    2010/6/24(木) 午後 3:52

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    今日は水泳の仕事があったのでお疲れです。
    でもこれからまた3時間ほど日本語レッスンが入っています。
    ピアノはまた帰ってからゆっくり聴くとして、でもこの人たちは知りませんでした。
    信徳ビルはうちからも良く見えます。
    我が家から一番近いちょっとしたショッピングセンターです。
    そしてIFCとペアになる予定のICCだっけ?も我が家から全景見えますが、雨上がりに見るとすごくきれいです。
    眠れぬ夜はICCを窓から眺めています。 削除

    [ Junpei ]

    2010/6/24(木) 午後 7:06

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    あのバス停可愛いですね・・・・私も欲しい。
    ルノー(猫)の格好の遊び道具になりそうですけど、欲しい欲しい♪
    あ、でも30cmとはけっこうの高さがあるんですね・・・・
    会社のデスクの上に置くのも面白そう・・・・ジャマなだけかしら(笑) 削除

    [ mangonaoko ]

    2010/6/24(木) 午後 7:15

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    バス停かわいい!!
    こんなの売ってるんですね!
    うわ〜欲しい!
    小心地滑は手作りなんですか?
    これまたビックリです!
    私も香港に行き始めた頃は九龍側が多かったのですが、最近は香港島ばかり行ってます 削除

    [ peu ]

    2010/6/24(木) 午後 8:10

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    信徳ビルの写真きれいですね。
    これは 離島からの帰りにフェリーから撮ったんですか?

    「小心地滑」のミニチュアもかわいいですね。
    こえださんの太太さんも器用だけど これを作られた方も
    器用ですよね。

    前にも書いたことあるけど 写真って すぐに見返せるし
    その時の自分の気持ちもプレイバックするんですよね。 削除

    [ ブラボー ]

    2010/6/25(金) 午前 0:38

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    真由美さん、なるほど〜四手聯弾と言うのですね。四手聯弾と書くと、1台のピアノの鍵盤に向けて2人が並んで演奏するっていうイメージですね。2台のピアノを使わずに、鍵盤1つに対して並んで演奏するというパターンで言うと、記しておられるような六手までは、実際に奏したり観たりしたことがあります。もう、88鍵の端までグツグツ状態です。(笑)男性ばかりだと暑苦しそう。。。
    ピアノを3台4台使っての六手や八手の演奏形態は、稀にありますね。ピアノを置くスペースもチューニングもたいへんそうですね。(笑)手作りの小心地滑、プリントシールで貼りつけてあるロゴまで精巧な作りです。とてもマネできません。

    こえだ

    2010/6/25(金) 午後 0:40

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    とんとんさん、双子みたいだねえ…って、嬉しいお言葉ですね。母娘なのだから、当然かもしれませんが、ほんとよく似ていらっしゃると思いますよ。けさラン♪さんも、やっぱり嬉しかったのではないでしょうか。女性同士だと、大人に近づくにつれて、ある意味ほんと姉妹のような関係に発展出来ますものね。
    ボレロ、いいですよねえ。オーケストラ版以外でこうして聴くことが出来るのは、珍しいパターンでしょうね。やっぱり冒頭からラストまでを特徴づけて刻むスネア(小太鼓)は、欠かせないパーツなのでしょうね。「ピアノは小さなオーケストラ」という昔からの例えがピッタリくる演奏ですよね。

    こえだ

    2010/6/25(金) 午後 0:46

    返信する
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    ジュンペイさん、水泳で体力を消耗した後に、夜の日本語レッスンが3時間…本当にお疲れ様の日でしたね。レッスン場のスタバ(?)の空調で、身体がヘンに冷え過ぎておられないといいのですが。信徳ビルの中って、ショッピングゾーンがあるのですか。澳門へ行ったことがないし、あのビルの中に出入りしたためしがないので、知りませんでした。すぐ西側のバス発着所には、なんども出向くのですけれどね。(笑)
    ICCビルのネオンって、どんなんなのでしょうね。西營盤のホテル2軒のハーバーヴュールームに宿泊していた際には、まだ灯りを観られませんでした。次回、雨上がりの日を楽しみにしますね。

    こえだ

    2010/6/25(金) 午後 0:56

    返信する
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    mangonaokoさん、バス停、自分の部屋の机の上に2本並べて置いていますよ。記事に書いたとおり、本物と寸分たがわぬ色使いや大きさの比率なのですが、思うのは、「これだけ可愛くて魅力があるフィギュアになれるということは、実物のバス停がそもそもデザイン的にも色の配置的にも魅力的だということだろうなあ。」ということです。
    瑠乃の遊び道具にもよし…丈夫ですから。(笑)デスクの上だと、きっとペーパーウェイトを兼ねてくれますよ。実際、ウチの部屋の中で、メモが飛んで行かないように活躍した頃もありました。とてもスマートな形状の高さ30僂任垢ら圧迫感がなく、お薦めステーショナリー(?)です。(笑)

    こえだ

    2010/6/25(金) 午後 1:04

    返信する
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    ペウさん、80M巴士専門店だったら、どの支店にも置いてあると思います。むか〜しから存在する商品です。(ちなみに非売品でしょうが、本物のバス停と全く同じ大きさの巨大なコレもよく店頭にドスンと置いてあったりします…笑)いつも小さなフィギュアの方を眺めていてちょいと迷ってはいたのです。スタバの商品と同じくらいの迷いかたで迷わせる値段設定だったりするので。(笑)
    小心地滑、完全なる手作りです。紙年度のようなもので精巧に出来ています。2枚がつながるちょうつがいの部分は、つまようじが差し込まれており、可動式です。(笑)ここまでやるか…という細部まで再現されていて、すごいです。

    こえだ

    2010/6/25(金) 午後 1:26

    返信する
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    ブラボーさん、そうですね、建物たちに西側から日が当っているので、夕刻に近い時間帯でしょうから、離島からの帰り道ですね。離島から戻ってくるときは、いつも太陽が沈みかける夕陽の時間帯に香港島に近づけるように予定して島の埠頭で乗船します。ファーストフェリーの最後尾デッキから西に沈みゆく太陽が海を照らす様や、海の中に沈んでいく姿が好きだから。(笑)香港島のサイバーポートあたりがフェリーに近づいてくると、そろそろそんな時間帯になります。
    小心地滑は、外側の形や文字と板の比率は本物と同じようにしつつ、中でこけそうになっている絵の部分を実にうまくデフォルメしてあるので、とても見応えのある仕上がりになっていますよね。

    こえだ

    2010/6/25(金) 午後 1:35

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    バス停のミニチュア、いいですね〜。お部屋の中に
    ミニ香港を作っておきたいです。小心地滑もステキ。
    香港迷の方は、こんなものまで手作りしてしまうんですね。

    Jyujai

    2010/6/25(金) 午後 11:33

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    Jyujaiさん、自宅の中のミニ香港っていえば、korotaさんのご自宅の中の「香港コーナー(勝手に自分が付けました)」のコレクションが、なかなか興味深いものだったようにお見受けしました。かの地の味わいを漂わせる小物やフィギュアがアレコレあると、楽しいものですよね。
    丁寧にペイントされたりプリントシールが貼られたりされている小心地滑、ホントに細部まで心憎いデフォルメがされた逸品です。(笑)日本在住のかたで、ブログ交流をしており、初対面の初オフ会を香港のBPインターナショナルの地下の飲茶屋さんで行った際に頂いたものです。日本〜香港〜日本を往復したフィギュア。数年前以来、ウチのミニ香港の中に鎮座してます。(笑)

    こえだ

    2010/6/26(土) 午前 8:19

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    香港コーナー(命名ありがとうございます)をご紹介いただきましてどうもです(笑)
    双子ビル、昔はここにホテルもはいっていましたよね。ホテルビクトリアでしたっけねぇ、名前は。
    デュエットシリーズ、そうダブルハピネスもそうですね。
    喜喜という焼き物屋さんが湾仔にあり、そのお店の名前から我が家ではダブルハピネスをヘイヘイと読んでおるのですが、ほんとはどう読むのでしょうかね。
    トラム沿い、あの旧質屋ビルのそばにとってもおしゃれな焼き物屋があって、そこも喜喜なのですが、同じ系列なのかな?
    あ、なんだかお話しがデュエットからそれてしまいました。

    kor*tah*

    2010/6/26(土) 午前 8:31

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    korotaさん、「香港コーナー」などというネーミングは、いかにも味付けが足りなくて、申し訳ありません。あくまでもJyujaiさんへの返コメの中で、仮に暫定的にその場で言い表したものですので、ぜひぜひkorota邸ならではのネーミングを新設してくださいね。(笑)あのコーナーも一部分とはいえ、korotaさんちでのお料理の数々の情景と共に、味わい深い「香港アート」の一つだと受け止めております。ディスプレイも料理の品々も、楽しく鑑賞できる芸術品の域ですから。
    灣仔のお洒落な焼き物やって、はてさてどんなんなのでしょう。次回きっちりとそこのあたりを確かめなければ。囍の読み方、知りたいですね。……朝ラーならぬ「朝きし」、いいですね〜。(笑)

    こえだ

    2010/6/26(土) 午後 1:48

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    「小心地滑」

    私もまえさんにいただいて毎朝拝んでます(笑

    まえさん。お元気ですか?

    [ イズタマアル ]

    2010/7/2(金) 午後 10:17

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    イズタマアルさん、いつだったか、この小心地滑をいただいた後に、まえさんとウチの太太とが、メールか会話かで、「小心地滑の中の絵の人物に耳が付いている柄がある」という内容のやり取りをしていたことがありました。それはウチに買って来て置いてある小心地滑のことでして、滑っている人物に小さな両耳が付いていたのです。その話題を聞きつけたまえさんが、こんどは小さな両耳が付いた人が滑っている絵柄の小心地滑を作って、またまたプレゼントしてくださいました。
    まえさんの細やかでサーヴィス精神あふれるお人柄の一端を物語る出来事でした。お仕事は忙しくも軌道に乗っておられるのでしょうか。。。声を(文字を)拝見したいですよね。香港機場でアチラ方面に飛ぶ便と一緒になると、今でもなんとなく搭乗客の中に面影を探してしまうウチです。

    こえだ

    2010/7/3(土) 午前 7:30

    返信する

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