藤岡あかねのYahoo!ブログ

本名で検索するとこのブログが1位に出てしまうので、開き直って身元バレして更新していきたいと思います!

メディアの運営で役に立つ本10冊

■1:『伝わる文章を書く技術』
http://www.amazon.co.jp/dp/4046009497

■2:『伝わっているか?』
http://www.amazon.co.jp/dp/4883353044

■3:『伝え方が9割』
http://www.amazon.co.jp/dp/4478017212

■4:『「紙」と「ペン」だけで1億稼ぐ仕事術』
http://www.amazon.co.jp/dp/4062151693

■5:『武器としての書く技術』
http://www.amazon.co.jp/dp/4806147834

■6:『禁断のセールスコピーライティング』

■7:『ヤフー・トピックスの作り方』
http://www.amazon.co.jp/dp/4334035582

■8:『ヒット率99%の超理論』
http://www.amazon.co.jp/dp/4569644821

■9:『コンテンツマーケティング27の極意』
http://www.amazon.co.jp/dp/4798135283

■10:『アイデアのつくり方』

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手は大丈夫なのに足に力が入らない

たまに、何もないところで膝をついてしまいます。
まだ祖父に二度と会えなくなったことをちゃんと受け入れられてないようです。
「これからやっと恩返しができる」と思っていた矢先だったので、自分が何をしたらいいのかたまにわからなくなります。
もう、会いに行っても「よく来たね、あかねさん」と言ってくれないんだなぁ、と思うと無性にやるせないです。
自分の一部を失ってしまったような気がします。
眼球が溶けて頭蓋骨からこぼれ落ちるんじゃないかと思うくらい涙が出ましたが、いくら泣いても過去にタイムスリップできるわけじゃないんですよね。
嗚咽のしすぎで、まだ少し声が変になっています。
いつかは寿命が来るってわかっていても、いざ直面するとこうゆうのは耐えられないですね。
私のことを大事にしてくれた分、大事にしてあげたかったんですけどね。
余計なことを考え始めると、ちゃんと立てなくなります。
年をとったらこんなに嫌なことを乗り越えないといけないなんて、人生は過酷ですね。

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親の子育てレベルを数値化すれば?

最近、「日本は子育てが大変だから、女性が子供を産みにくくなっている」みたいな記事をよく見かけるようになりました。
確かに、少子化が進むと、未来の納税者が減ってしまいます。
税金が減ると困るから、社会問題になっているんですよね。
でも、それなら将来に希望を持てない子供を減らすことが先決じゃないかな、と思います。
つまり、どんな子供でも大人になったら全員がちゃんと自立できるような社会を作らないといけないのではないか、ということです。
まずは今話題になっている、貧困の子供を何とかしないといけないですよね。
そのためには、恵まれない子供が無料で教育を受けられる制度をもっと充実させる必要があると思います。
もしくは、そういった子供が学校に行きながらバイトしてもOKな施設を作る、とか。
他には、子供に悪影響を与える親から離れても、子供が生活していけるような施設を作ればいいのではないでしょうか。
これは、児童擁護施設と違って、大人になったら社会で不足している職業に就かないといけないことを入居条件にした施設です。
そうすれば、納税問題はクリアできると思います。
あと、子供がニートやフリーターにならないように、親になる人や親になった人は「子供が将来に希望が持てるようになる子育てができるorしているか」の試験を受けることを義務化する、というのはどうでしょうか。
もしくは、子育てレベルも数値化して、誰でも見れるようにするとか。
そして、あまりに子育て試験の結果や子育てレベルが低い親、いわゆる毒親の子供は政府が作った施設で育てるようにする、とかも効果がありそうです。
学校も、勉強が楽しいと思えるような雰囲気がないとダメじゃないかな、と思いますね。

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