日記
国家百年の計
昔から、「国家百年の計」と言うが、政がしっかりしていない国家が長続きするはずも無い。
政争に明け暮れて、目先のことしか見えない政治家に果たして、国家、国民の事を真剣に考える余裕が有るのか?
日本が、単一民族の国家であり、神武以来、世界最古の国家と言われて皇紀2672年を経た今、日本国を闊歩するのは、戦後に力をつけた在日と言われる朝鮮民族であり、台湾、中華の人間ではないか。
大和民族の誇りなど何処に行ったのだろうか。
経済界はもとより、オリンピックの今年、オリンピックに出場する有名なアスリートも帰化した人間が中心になっているではないか。
このまま、政治家が、「国家百年の計」を考えることが出来なければ、日本国は、必然的に近隣の国に併合されるであろう。戦前日本が近隣の国を併合したように。
政治家は「輪廻転生」
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