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解説:
テレビドラマ化されるや大人気を博したミステリー作家・東野圭吾の「探偵ガリレオ」シリーズ初の長編で、第134回直木賞に輝いた同名小説を映画化。主人公のガリレオこと湯川を演じた福山雅治、彼とコンビを組む新人刑事役の柴咲コウをはじめ、テレビドラマ版のスタッフ・キャストが集結。湯川と壮絶な頭脳戦を繰り広げる天才数学者に『クライマーズ・ハイ』の堤真一、物語の鍵を握る容疑者役を『フラガール』の松雪泰子が演じ、一筋縄ではいかないドラマを盛り上げる。
あらすじ:
惨殺死体が発見され、新人女性刑事・内海(柴咲コウ)は先輩と事件の捜査に乗り出す。捜査を進めていくうちに、被害者の元妻の隣人である石神(堤真一)が、ガリレオこと物理学者・湯川(福山雅治)の大学時代の友人であることが判明。内海から事件の相談を受けた湯川は、石神が事件の裏にいるのではないかと推理するが……。
この映画は劇場で観ました
そのときの記事↓
http://blogs.yahoo.co.jp/kokoronougokutoki/44698994.html
劇場で観た映画をテレビではあまり観たいと思わないのですが
今回観ようと思ったわけは・・・・
あはは!!息子がいたからです
馬鹿親記事になります
以前 見たときの記事に一祥庵さんがコメントを下さり
そのコメントのお返事に わたしこんなことを書いています
物理→ラブリーちゃん♪
福山→ラブリーちゃん♪
ガリレオ→ラブリーちゃん♪
そして東野圭吾→ラブリーちゃん♪
なのです
(物理・福山さん・ガリレオ・東野圭吾さんを、
息子に重ね合わせてしまうって意味です)
・・・って・・・馬鹿でしょう?
ラブリーちゃんとは、一祥庵さんがうちの息子の事をそう言い出したことですよ!
この重症な状態からは今はわたし抜け出しています
ほんとです
映画を劇場に見に行ったときは、福山さんを観たくて行って
福山さんの出番が少ないことにがっかりして帰ったのですが
今回は 息子とふたりでテレビを観ながら
東野圭吾さんの小説は面白い
という話で盛り上がったり
映画の内容の説明を聞いたりしました
息子からの説明を聞いて、へぇ〜そんなに深い映画だったのかぁ〜
と知りました
一回目に観たときは、結局のところわたしはあまり理解できていなかったようです
ほんとに理解力がないです
それから 古くなった映画を観て 面白いのが
出演している俳優さんの そのときは気づけなかったことに気づけたとき
松雪泰子さんの 元夫役を見て え〜〜〜〜! 長塚圭史さんだったのぉ〜〜
と驚きました
長塚圭史さんは 今放映中のNHK朝の連続ドラマ「ウェルかめ」で
とっても包容力のある大人の男性を演じていらっしゃいました
なんて 優しい目をした方なんだろう・・・と わたしうっとりして観ていたのです
が!
この映画の長塚圭史さんは 同じ目が ほんとに憎たらしく見えるのです
演技ってすごいですね
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子離れしましたか?
2010/1/29(金) 午前 4:22
なべさん
うわぁおはようございます!
はい周囲のかたがたからも
元満さん子離れしたねぇ
ってしみじみ言われます
ずいぶんてこずりましたから(笑)
えっと親の私のほうが
2010/1/29(金) 午前 4:31
え〜佐古さんがあの元夫だったの?びっくりですね〜。私は、この間も倉本裕基さんのピアノのコンサートを聴きに行ってプロフィールに音大出身じゃなくて東工大の理工学部の大学院を卒業されている物理学者だって書いてあるのを見て すっかりラブリーちゃんと重なってしまって 目がハートになってしまいました。(笑)(笑)
2010/1/29(金) 午前 8:38
あたし、先日テレビで観ました・・・あ、録画して。
そそ、松雪さんの元旦那さん役の方が常盤さんのご主人(に、もうなった?)でしたね^^
ところで、この容疑者Xの献身・・・超感動でした。
流石堤真一さん・・・って思いました。
男の秘めた感情の重さに、心がじわ〜でした。
2010/1/29(金) 午前 9:06
つつしん、カッコ良すぎで 怪しげな、ストーカーみたいな雰囲気に イマイチ欠けます。
つつしんは大好きですけどね。
私は 遼くんが息子とカブるかな(*^^*)
2010/1/29(金) 午後 0:21
☆一祥庵さん☆
そうなんですよ〜びっくりしました
元夫が出てきたとき、え〜〜〜〜〜〜って、思わずのけぞりましたよ
と、と、とうこうだい!!
実は親子で身の程知らずだったとき、第一希望が東工大だったのですよ
調べてあまりにも難しい大学とわかりそんなこと言えなくなりましたが
なんか・・そんなことを久しぶりに思い出しました
理系の頭を持って創作とか芸術とかする方ってわたし惹かれます
オフコースの小田さんもそうだしね、そして何と言っても東野圭吾さんもね
ラブリーちゃんと重ねてくれてありがとう
そして東工大関係者の皆様ごめんなさいだわ
☆コスモスさん☆
本来は堤真一さん大好きなのですがこの映画はやっぱり福山さんが気になりました
うん・・でもほんと、さすが堤さんですよね
2010/1/30(土) 午前 7:24
☆ゆゆさん☆
そうでしたか?うだつのあがらない男性って感じがよく出ていたように思ったけど・・・でもやっぱり数学をさらさら解くってあの感じにねわたし惹かれちゃう
自分が頭弱いから頭のいい人に惹かれるんだよね
石川遼君でっか?こらこら!親ばかめ!(爆)
わたしは「ゆれる」を観たとき、うちの息子はオダギリジョーに似ていると思いました・・・こらこら!とても記事にはかけないからここで(笑)
2010/1/30(土) 午前 7:25