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前回「最近梅田で映画見てないな」と書いたら次はいきなり梅田、ナビオの上。10分前に行ったら
前から3列目、通路際しか空いてない。混みすぎ。公開週に小さいスクリーンでこの混み方ってのは
単に映画館の間違いのような気もするけど。同じ時間のチケットブースで、これだけ空席状況△で
他は◎だったし。
中身。今ダニエル・グレイブを見たらボンドにしか見えないんじゃないか、と思ったけど、そもそも
あの猿顔はボンドっぽくないので、それほど違和感なし。お話も、エンドロールにストーリーを
載せ過ぎ、もっと映画の中で時系列の後ろまで語ってくれ、と思うところはあるけど、なかなかに
おもしろい。ただね、ベラルーシの奥地で逃げ回ってるユダヤ人が全編英語で喋ってるってのがなぁ、
もっと難しい英語で聞き取れないくらいならそれはそれで良かったんだけど、戦闘シーンとか
「Go!」「Stop!!」「Let`s Go!」みたいな簡単な英語が多いんで妙に引っかかる。全編ベラルーシ語(?)
だったら猿顔ボンドは出番ないだろうけど。
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ダニエル・クレイグはじめ・・・兄弟役の俳優陣が良い演技魅せてくれましたね〜。
2時間16分の物語を・・・緊張感を持ちなが・・・あっという間の時間でした。
たくさんの仲間を助けた、この兄弟の勇士をたくさんの方に観て欲しいです!
2009/2/26(木) 午後 8:55
くるみさま、コメントありがとうございます。
時には兄と衝突しながらも大事なところで頼りになる次男が
なかなかかっこよかったですよね。
2009/3/2(月) 午前 0:46 [ こまった ]
こんにちは☆
実話で、ユダヤ人がナチスに抵抗し生き残った集団がいたというのに衝撃でした。
凄く学びのあった作品でした。
2009/3/29(日) 午前 10:16