全返信表示
[ kom*_19*7 ]
2012/5/26(土) 午後 2:59
[ ムツ子美菜久美人妻H熟女 ]
2012/5/26(土) 午前 10:12
[ kom*_19*7 ]
2012/5/26(土) 午前 7:58
[ kom*_19*7 ]
2012/5/25(金) 午後 3:13
[ ムツ子美菜久美人妻H熟女 ]
2012/5/25(金) 午後 2:19
またまた甘い認識、総括原価方式:コストに3%の利益上乗せは、良いとしても、そのコスト計上は、国の審査を受けるもので、電力会社が、独自で会計処理は出来ません。
例:電力の事業コストを10000円としますと
『総括原価方式』では、利益3%を上乗せし、10300円を料金として、徴収 結果電力会社の利益は300円です。
しかし、実際は電力会社は、経営努力で10000円のコストを
500円削減し、9500円にしています。3%の利益で電気料収入は9785円になります。
経営努力無しだと、利益は300円、コストを500円削減すると
利益は500円(削減分)+285円(3%)=785円となり、
コスト削減努力をした方が、利益は増加するのです。
アレだけの企業が、コストに定率を掛けるだけで利益を出していたと、本当にお考えですか?
[ kom*_19*7 ]
2012/5/23(水) 午前 5:48
「無駄な事」の<boss>さん、ようこそ!
「義に生きる」!火山もその心意気で生きてきました。曲がったこと、長いものは大嫌い。お陰様でしなくてもよい苦労、歩かなくても良い裏街道や回り道を体験してきました。
幕末維新は大好き。慶喜はさっさと徳川家を見限った。お気の毒なのは会津藩の兄弟。最後まで慶喜や徳川家に殉じた。お蔭で白虎隊に代表される多くの悲劇、犠牲者を出した。義に殉ずるのは容易ではない。
新選組の土方歳三もどうやら義の人。北海道の五稜郭まで官軍と戦った。正直なところ、火山は大久保利通が好き。ある意味、西郷隆盛と同じく、歴史に生き、歴史に殉じた。維新の功業とは、一身の栄達ではない。
関ヶ原の戦いとは何であったのか。残念ながら豊臣家は、淀君の
生きざまによって滅亡してしまった。ねねの態度にも問題があった。結局、秀吉一代で、歴史は終わった。
あの頃、日本が世界に向って開かれていたら…。「歴史に“if”がない」のも、人の世の運命(さだめ)でしょう。
[ boss ]
2012/5/22(火) 午後 10:34
[ kom*_19*7 ]
2012/5/21(月) 午後 4:48
「KNさんちの気ままな生活」の<ノンちゃん>様、ようこそ!
いつも有難うございます。今回も…と申し上げたいが、火山の真意をご理解いただけない。残念!
火山は「中学校と高校、6年間も勉強するのに、日本人は英語を話せない。外国人には不思議でならない」――。寺島実郎と磯村尚徳の対談に共鳴!日本の学校英語、文科省に強烈に不満なのです。
齋藤兆史「英語達人列伝」(中公新書)。「かつての日本には、驚嘆すべき英語の使い手がいた。日本にいながらにして、英米人も舌を巻くほどの英語力を身につけた<達人>たち…。岡倉天心、齋藤秀三郎、野口英世、岩崎民平、白洲次郎ら、十人の『英語マスター法』を紹介。
「日本に<いながら>…」!これが重要。最近、NHK英語講座でお馴染みの大杉正明の講演も聞いた。「中高6年間…。話せないのは世界の7不思議」と語った。
<外国に住む>!<私>とか、個人次元の話ではない。その意味で「大阪維新」の教育改革に期待しています。


