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最もひどい、人材紹介会社。
ホームページ、ダサダサ。トップページは何もないまま設立当初から放置。やる気なし。
(http://www.cfl-consulting.com/)
「株式会社シーエフエルの「個人情報の取り扱い」について」だけ、立派に書いてある。
(http://www.cfl-consulting.com/kojinjoho.html)
よく読んでみると、
◆ 不要となった個人情報の破棄について
3. 当該求職者についてシーエフエルが不要と決定したとき
…勝手に「不要」とか決定すんなよ!ふざけるな!!
◆(個人情報の開示)手数料について
当該求職者からの個人情報の利用目的または開示を求められた場合、当該措置の実施に関し、下記の手数料を徴収いたします。
1データあたり10,000円
…1万円かよ!ふつう、500円が相場だぜ!暴利を貪るな!!
日本最悪の人材紹介会社のため、何度でも書く。
面談に赴いたら、汚い雑居ビルでドアには会社名の表示もなし。
一応、部屋の内装はまともだったが、応接室に通された際、ゴミが浮いた水を出された。
(とても飲めるものではなかった。しかも臭かった)
社長は「Tシャツ姿で、失礼します」と、Tシャツに半ズボンに草履といったスタイルで現れたのにはびっくりした。
さらに、提出した履歴書の資格欄を見るなり「私は勉強不足でねぇ。この資格は、一体なんなんですかね?何の役に立つんですかね?仕事の役に立つんですかね?」と、求職者を馬鹿にした発言があった。
面談後、何ら連絡もなく、こちらから問い合わせてみると「当社は設立したばかりで案件も少ないので、他の人材紹介会社を回ってくれ」との返事。これに対し、「今後シーエフエルでは、何も紹介がないのか」と問い合わせたところ無回答。
履歴書・職務経歴書の取扱いが心配になったので「Faxで送信して下さい」とお願いしたら「もう処分した」と、人様の財産を勝手に処分する、とんでもない会社であった。
[他の被害例]
1.41歳 / 男性
連絡が一度来ただけでその後は返事がない。失礼ではないか。
2.24歳 / 男性
面談日程の調整を急かされた。悪い印象が今でも残る。転職の意欲すら薄れた。
3.46歳 / 男性
スカウトを受けたが、連絡を当方からしなければ、何も連絡が無い。さらに、紹介できる案件が無いとの答えが一度返ってきただけ。返事が遅い。スタッフの対応も横柄。
4.33歳 / 女性
スカウトをいただき、登録・面談の日程調整をしている過程で連絡がこなくなりました。無責任だと思います。 何なんでしょうかね。馬鹿にされて悔しいです。
5.41歳 / 男性
とにかく案件を紹介して成約させたがっている感触が強い。求職者よりも、自社の利益優先の態度には呆れた。
6.45歳 / 男性
こちらから電話連絡をしないとメールすら見ない非常識な会社。口頭の対応が多かったので、後で「言った」「言わない」の争いが生じ、頭にきた。
7.43歳 / 男性
書類選考結果も何も連絡がない。電話代がそんなに惜しいのだろうか?
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求職者も「自己責任」で「身を守る」ことも、これからは大事だと考えます。
当ブログでは「悪徳人材紹介会社」撲滅のため、下記の運動を推奨しています。
1.人材紹介会社往訪にあたり、必要な交通費を支給させること。
2.爾後連絡なく放置されないように、履歴書・職歴書を預けた場合には「預託金・保証金」を人材紹介会社から預かること。
(「連絡なし」となった時点で、預託金・保証金は求職者側で当然没収。それらのお金で、求職者の精神的苦痛を回避させます。
一方、人材紹介会社は預託金・保証金回収のため、求職者へ誠心誠意対応することとなります。
職が決まれば、求職者側から人材紹介会社へ預託金・保証金を返還します。)
こうした覚書を交わし人材紹介会社が本来すべきことを実行させる担保とします。
厚生労働省・職業安定局や人材協・民紹協は「人材紹介会社に負荷がかかり、できない」と言いますが、それなら代案の求職者保護策を考えるべきです。
何度も言いますが、求職者の申し込みに反するような態度・応対や、履歴書・職務経歴書受領後の連絡放置など、求職者を愚弄・卑下するような行為は、職業安定法の趣旨に反するものです。
人材紹介会社は、求人側企業より報酬を得ているので「求人側企業」が「お客様」と認識しているようだが、本来の「お客様」は「求職者」そのものです。
人材紹介会社には、国の「許可事業」であることを今一度認識し、「職業需給調整機能」を担っていることを、再度認識され、求職者本位の活動をすることを強く要請する。
求職者をぞんざいにするような人材紹介会社は、引き続き、当ブログで継続公開する一方、各都道府県所在の労働局・需給調整事業課に対しての行政処分を求めていく所存であることを改めてここに主張する。
職業安定法を見直し、有料職業紹介事業者に対する規制の強化と罰則規定の新設が必要なことも、続けて訴えて行きたい所存である。
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ちなみに、他の業界では…
東京のタクシー(23区内と、武蔵野市、三鷹市)では、理由もなく乗車拒否をしたり、平日の夜間に銀座4丁目〜銀座8丁目の特定地域内で、指定された乗り場以外で旅客を乗せたりすると、即、タクシーセンターから当該乗務員(運転手)と、事業主に対して改善指導がなされ、ほとんどの場合、その乗務員は解雇されている。
歯科医の場合、診療報酬請求に疑義があると、都道府県単位で配属されている指導医療官により査察がなされ、厳しい指導が実施される
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人材紹介会社も、国の許可事業である以上、求職者を馬鹿にしたり、連絡を怠ったり、履歴書・職歴書を勝手に処分した等の事実があれば、即、国家権力で制裁が加えられるべきである。
このことは、当ブログを通じ、永久に訴えていく。
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当ブログは、悪徳・悪質な人材紹介会社の撲滅、ならびに労働局が機能しない求職者保護の機能を代替する目的で、全面的に求職者の立場に立った運営をしております。
不良人材紹介会社の撲滅にご協力願います。
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