柔道の試合結果
惜しい試合の一回戦負け・・・
4月8日は、地区の団体戦。ベスト4にまで入ることができれば、県大会に出場できる。
まず、一回戦。自分は大将で出場した。(段位順の関係です)
先鋒が一本負け、次鋒が優勢勝ち(指導2つ)、中堅が優勢勝ち(指導2つ)、副将が一本負けで2対2の内容負けの状態で大将の自分の出番が回ってきた。相手は、100キロ超級の選手。(彼とは柔道での対戦経験はないが、以前、体験で参加させてもらった柔術の練習の際に、スパーリングをやった経験があります)
状況的には引き分けではダメで、勝つしかない。開始から仕掛けたいところだが、重量級相手にいきなりガッツリ組みにいくのはリスクが高いので、距離をとりながら様子を見る。しかも、柔術もできる相手で、寝技勝負も危険なので、立ち技勝負を意識した。組み手を厳しくやっ
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