Takeshi

花粉舞う〜( ̄^ ̄)ゞ、、、しばらくは、マスクをつけよう!

CA-1000 オフセット安定せず ケータイ投稿記事

イメージ 1

イメージ 2

こんどこそと、はならず。
かえていないのは、抵抗しかない。
酸金かなあ、セメントかなあ。。。

閉じる コメント(3)

閉じる トラックバック(0)

都合の悪い事は考えない、東電。 ケータイ投稿記事

「平成18年に経済産業省原子力安全・保安院などが実施した建屋に1メートルの津波が襲来したことを想定した勉強会で、東京電力福島第1原発以外の沿岸部4原発も浸水状況を検討していたことが16日、分かった。全5原発で非常用炉心冷却装置(ECCS)などの機能が喪失し冷却ができなくなる可能性が指摘されていた。
 検討したのは、北海道電力泊、東北電力女川、中部電力浜岡、関西電力大飯の各原発。東電は「現実の津波の可能性を考慮してなく、勉強として影響確認を行ったにすぎない」としている。」
小学校道徳の問題?
答え:不埒。

閉じる コメント(0)

閉じる トラックバック(0)

全原発停止の前夜になった。 ケータイ投稿記事

福島原発の支離滅裂な仕組の中にあっても、操作員の采配によっては大事故を防げた筈!と思っていたけれども、
http://otobokejii3.blogzine.jp/nukblog/
根本的に設計が駄目で事故は避けられないと。
圧力容器が持ち堪えたのは奇跡。

閉じる コメント(0)

閉じる トラックバック(0)

推敲3種。 ケータイ投稿記事

【橋下徹氏:原発問題の核心的問題は安全性ではない。使用済み核燃料の最終処分問題だ。安全性については色々議論があるにしても、使用済み核燃料の最終処分については誰もが責任ある答えを出せない。日本国中が、使用済み核燃料の最終処分問題を頬っかむりしている。これこそ将来への最悪のツケ回しだ。】
問題→欠陥。安全性では→安全性だけでは。
原発問題の核心的問題→原発問題の核心。
フロントヤードとバックヤードの観点を明確化せず噛み砕く橋下さん。

閉じる コメント(0)

閉じる トラックバック(0)

体調が、悪すぎる。。 ケータイ投稿記事

●喉の痛みは、もう一年になる。忘れる事もあるが、痛くない時はない。
●心臓が悪い。なんでもなかったのに、昨年夏に検査したらば、高血圧だと。クスリを山のように処方された。
●そして、痛くなった。みぞおちあたり。逆流性なんたゃら、かと思い、一月に検査したが、原因不明。でも痛い時は、嗚咽するほど痛い。これがずーと、続いていた。
●それが、今週は、心臓を鷲掴みにされたような、、ことで、記録することにした。
ヤバイのか?(´Д` )

閉じる コメント(0)

閉じる トラックバック(0)

原子力発電所の運転再開は、安易にしてはならない。再開は、 ケータイ投稿記事

第一に、原発再開の目的は、核燃料の抹消のみであること。従って核燃料在庫の補充をしてはならない。また終了予定日も明確でなければならない。供給量は発電の結果でしかない。
第二に、廃炉計画がなければならない。40年以上稼働など狂気である。
第三に、無電源での長時間冷却が可能であることを、装置面人員面から徹底確認検証されること。

如何なる状況下でも完璧に進捗できるのか。それは無理だろ?想定外の安全マージンは呆れる程だろう?発電所員が避難するってのが許されるなら、やっぱ原発運営は無理だよ。。。全員100%阿呆。

閉じる コメント(0)

閉じる トラックバック(0)

大阪市職員のアンケートは、おげれつであった。 ケータイ投稿記事

職員の活動に問題があろうが、これはダメだろう。
http://www.asaho.com/jpn/bkno/2012/0220.html
事の顛末が想定内なら、やるなあ〜。

閉じる コメント(0)

閉じる トラックバック(0)

東京は桜満開ですが、この春の桜の花弁に要注目。 07年中越沖地震翌春の柏崎刈羽原発周辺での異常花率は3.1%→22.8%に急増

07年の中越沖地震で放射性物質が漏れ出した、新潟の柏崎刈羽原発周辺で、翌年の桜の花弁に異変が起きていたこというニュースが流れていました。
 
柏崎刈羽の放射性物質の漏出など、福島第一原発と比べたら微量と言えてしまう訳ですが、それでも事故翌年の2008年春の異常花率がそれ以前の3.1%から22.8%に跳ね上がったというのです。
 
福島第一原発事故の発生から1年以上経った今春、この春の桜の花弁の状態に要注目です。どの範囲まで影響が認められるのか、日本全国各地で調べてみると良いでしょう。
 
日本ブログ村(下記をクリック)
 
住まいるブログランキング(下記をクリック)
柏崎刈羽原発、中越沖地震・放射能漏れでサクラに異変か(JANJAN)
荒木祥2008/08/06
 
中越沖地震の影響で柏崎刈羽原発周辺のソメイヨシノの異常花率が昨年の7倍以上であることが市民団体の調査で分かった。東京電力も「放射能の影響で無いと証明するのは大変に難しい」とコメントしている。
  
 中越沖地震で環境に大量の放射性ヨウ素を排出した柏崎刈羽原発。周辺のソメイヨシノの花に多数の異変が見つかったと、7月29日、市民団体「サクラ調査ネットワーク」らが東京の参議院議員会館で記者発表を行った。

柏崎刈羽原発、中越沖地震・放射能漏れでサクラに異変か | <center>原発の近くで見つかった、花弁4枚・変形の異変花</center>
原発の近くで見つかった、花弁4枚・変形の異変花
 
 「サクラ調査ネットワーク」は、東海村JCO臨界事故(1999年)の際、事業所近傍でソメイヨシノの異変花が見つかったことに衝撃を受けた市民のグループで、2004年から毎春、全国各地のソメイヨシノの異変花調査に取り組んでいる。接ぎ木で増やすソメイヨシノは個体差が少ないため、環境の遺伝子への悪影響を調べるのに格好の植物だ。2007年までの調査では、放射能の悪影響ばかりでなく、自動車の排気ガスや、産業廃棄物処分場(ゴミ処理施設)などの悪影響を受けているのではないかと疑われる花も見つかった。

 通常、ソメイヨシノの花は、花弁とガクがそれぞれ5枚だ。花ビラの変形、重なり、矮小化、花ビラ4枚や6枚、ガクの異常などを異常花と考える。柏崎刈羽原発周辺では、2007年は5本の樹、4609花を調べて異常は143、異常花率は3.1%だった。2008年は4本の樹、4000花を調べて、異常は912、異常花率は22.8%と、異常花の数と割合が激増した。全国平均の異常花率は2.89%(2008年)である。

柏崎刈羽原発、中越沖地震・放射能漏れでサクラに異変か | <center>記者会見の模様(筆者撮影)</center>
記者会見の模様(筆者撮影)
 
 中越沖地震で大きな被害を受けた柏崎刈羽原子力発電所は、2007年の7月16、17日、ヨウ素だけで約7億ベクレル(※)と考えられる大量の放射能を環境に出してしまった(※ 槌田敦さんの推計値)。このヨウ素量は、原子力発電所が通常運転で排出する1年分の、約700倍にあたる。その他にも、測れただけで、200万ベクレルの放射性の塵、9万ベクレルの放射性の水を環境に出した。1991年2月の美浜原発2号機の配管破断事故の際と同じくらいの量なのだ。

 これら、中越沖地震の際に出た放射能がソメイヨシノの花の遺伝子に何らかの影響を与えた可能性が高い。東京電力も(ソメイヨシノの異常花が2割も出たことは)「放射能の影響で無いと証明するのは大変に難しい」とコメントしている(6月8日、東京新聞)。刈羽村「生命を守る女性の会」の近藤ゆき子さんによれば、この夏は原発周辺で、柏の葉、アジサイの花などにも異常に大きいものが目立つという。鉱山のカナリヤが空気の汚染を警告するように、原発周辺の植物は放射能の悪影響を警告しているのかもしれない。

柏崎刈羽原発、中越沖地震・放射能漏れでサクラに異変か | <center>刈羽村で見つかった異変花(花弁の変形と重なり、矮小化)</center>
刈羽村で見つかった異変花(花弁の変形と重なり、矮小化)
 7/29サクラ異常記者会見のご案内<たんぽぽ舎>(ちきゅう座)
 
たんぽぽ舎に連絡先住所を置いている「サクラ調査ネットワーク」よりご案内です。
新潟県・柏崎刈羽原発付近のサクラ汚染・異変についての重大な内容に関して、サクラ記者会見が下記要領で行われます。
メディア以外の方の一般参加も受け付けています。ご連絡下さい。

サクラ記者会見・お知らせ 新潟・原発周辺でサクラの大異常・発見 
日 時:7月29日(火) 午後3時〜4時  説明4人×10分、質問20分位
会 場:参議院議員会館第6会議室(開場2時30分) (50人室)
             内 容
 1.柏崎刈羽のサクラの異常・地図と写真・・現地(新潟県)から  近藤ゆき子(刈羽村生命を守る女性の会)
 2.全国のサクラの状況・数字 司会 柳田 真(サクラ調査ネットワーク)
    奥田智子(     〃    )
 3.柏崎刈羽原発の事故時の放射能 槌田 敦(元理化学研究所、元名城大学教授)
 4.米国スリーマイル島原発事故での植物の異常 菅井益郎(國學院大教授、市民エネルギー研究所)
  ※資料を用意します(サクラパンフ5集)カラー含む40頁の小冊子。

            趣 旨
1.私たちは「サクラと環境汚染・放射能汚染」を調べ発表している市民団体です。相談役は市川定夫(埼玉大名誉教授、遺伝学、ムラサキツユクサ研究)、事務所はたんぽぽ舎(環境市民 団体)内にあります。
2.5年間、全国各地で「サクラと環境、原発」を調査してきましたところ、今年、新潟柏崎刈羽原発周辺で「サクラの大異常」が発見されました。サクラの正常形は花ビラ5枚、ガク5枚ですが、そうでないものが多数みつかったのです。
それは、花ビラの変形、重なり、矮小化、花ビラ4枚や6枚、ガクの異常などなど・・・。変形の数量は、昨年は5本の木、4609花を調べて異常は143、異常花率は3.1%でしたが、今年は4本の木、4000花を調べて、異常は912、異常花率は22.8%とグーンとはね上がりました。全国平均は2.89%です。
3.5年間、全国を調べて、今年、新潟柏崎刈羽のみが異常に高い異変サクラを検出した原因は何でしょうか。サクラの芽が育つといわれている昨年の6月〜8月頃のできごととしては、新潟県中越沖地震と柏崎刈羽原発の重大事故(火災、放射能放出)があります。東京電力の発表でも通常時を上まわる、かなり大量の放射能(ヨウ素など)を出しました。サクラの大異変と原発事故との関連を考えざるをえません。
4.記者会見では、柏崎刈羽から、調査された方が写真をもって上京され、発言されます。私どもサクラ調査ネットワークが、全国の数字と市民調査の意義を述べ、2人の学者が柏崎刈羽原発の放射能の放出と米国スリーマイル原発事故の時の植物の異常発生(写真あり)を述べます。
5.詳細は記者会見でご説明します。そのさい、写真、地図、資料集を用意します。
6.日本を代表するサクラの大異常と地震で傷ついた原発の放射能との関連、という重大な発表になると思います。 ぜひとも取材していただけるよう、お願いいたします。

主催:「サクラ調査ネットワーク」 連絡先:たんぽぽ舎
   記者会見・連絡担当 柳田 真 03−3238−9035(午後)

転載元 転載元: 脱・御用組合! TOMMYのマンション管理ブログ

閉じる コメント(0)

閉じる トラックバック(0)

細野豪志大臣っていいかげんな人でしたか.... ケータイ投稿記事

これが真実ならば、
http://tanakaryusaku.jp/2012/04/0003993
放射能汚染の拡散をしても、「不測の事態」になるだけ。お得意の「想定外」だ。お家芸か。。。

厳格な基準書と処理手順書、それに違反行為への罰則規定を、「国が揃える」ことが、なされて、開始されなきゃ、、、確実に騙されまっせ!!!

閉じる コメント(0)

閉じる トラックバック(0)

原発事故の本質 ケータイ投稿記事

文科省、これは降ろすべき。
http://www.bousai.ne.jp/vis/box/qa/06_1.html

「TMI事故の教訓」は、沸騰水型BWR-RCICに、なぜ生かされなかったのか?訓練の習慣化がそうさせたと認識しなければまたヘマはまたまたまた起こす!。TMI事故はよくぞ短時間で治められたのか学ぶべき真逆対象だろう。福島原発のテイタラクは。。。
ICだって錯誤停止させているじゃないか。
福島原発とスリーマイル原発の事故原因は、
相似。根っこにあるのは、浅はかな設計のミス。
訓練そのままの対処法を本番でやったら、ぼっこわすのは当然。
真剣味がない、想像力がはたらかない。
間抜けを重ねに重ねて、事故対応した結果の果ての果てが、福島原発。津波はトリガーでしかない。

地震後、こうやっていたらば、福島原発は助かった、のシュミレーションは必須。が、原発事故対処法は、ゴールが一路の後戻り不能の迷路。事前の全想定がはたして可能か?

閉じる コメント(0)

閉じる トラックバック(0)

[ すべて表示 ]


.

Takeshi
人気度

ヘルプ

Yahoo Image

友だち(1人)
Yahoo Image

ケータイで見る

モバイル版Yahoo!ブログにアクセス!

モバイル版Yahoo!ブログにアクセス!

URLをケータイに送信
(Yahoo! JAPAN IDでのログインが必要です)

1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31

開設日: 2010/12/19(日)


プライバシーポリシー -  利用規約 -  ガイドライン -  順守事項 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2012 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.