無題
おかやま労働安全衛生センター設立
今日4月13日、岡山に地域の安全センターができました。岡山地区労の皆さんが準備されてきたもので、ここ数年の石綿被害の取り組みで岡山地区の被害者と一緒に頑張ってきたひょうご労働安全衛生センターと中皮腫・アスベスト疾患・患者と家族の会岡山支部の方々も参加されました。 記念講演は全国センター古谷事務局長。 内外の安全センター運動を語るいい話でした。 頑張ろう!おかやまセンター!
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日韓石綿被害ワークショップのまとめ(...
2012/4/28(土) 午前 9:44
3 セッション3;石綿被害救済制度の問題点と改善方向−ワークショップの参加者たちは、両国の環境被害救済制度及び労災補償制度の現況を紹介し、共通の問題点を掘り起こし改善方向を論議した。
1)問題点と改善方向1;環境曝露歴を優先的判断基準に見なさねばならない。
① 現在、日韓両国の石綿被害救済制度は、被害判定過程で環境性石綿曝露
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日韓石綿被害ワークショップのまとめ
2012/4/28(土) 午前 9:43
ワークショップのまとめとして、以下のまとめが公表されました。
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韓国と日本は、二国の現代史過程で、そしてそれぞれの経済発展過程で、 1 級発癌物質の石綿問題をめぐる独特で類似した経験を持っている。日本帝国主義の植民地支配により、最初に洪城 ( ホンソン ) の広川 ( クヮンチ
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石綿被害者 日韓交流ワークショップ2...
2012/4/28(土) 午前 9:41
クボタショック。日本で石綿被害が「広く」一般に知られるようになったきっかけは、2005年6月でしたが、ほどなくして、お隣の韓国でも、「埋もれていた被害」が市民運動によって明らかにされました。
釜山に1970年前後に第一アスベストという名前の合弁企業をつくって進出したニチアスが引き起こした石綿被害は周辺住民に及んでいることが、地元の釜山大学医学部のカンド
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