無題
右翼ポールに当たったのが見えませんでした?
>>米大リーグの選手が大挙出場して開催されている野球の国際大会、ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)は、アナハイムで2次リーグ1組最終戦のメキシコ−米国を行い、勝てば準決勝進出だった米国は1−2で敗れた。この結果、日本、米国、メキシコが1勝2敗で並び、日本は3チーム間の当該対戦での失点率(失点数を守備イニング数で割る)で2位となり、準決勝進出が決まった。
日本戦の誤審もひどかったが、もっとヒドイ誤審が出ましたな。メキシコー米国戦の3回裏のメキシコの先頭打者が右翼ポール際に飛球を打ち上げ、その打球は右翼ポールに「直撃」した。左翼、右翼のポールに直撃した打球は本塁打、として記録される。
ところが、これを「エンタイトル二塁打」と審判は宣告。一塁審判は「フェンスに当たった」と見えたそうなんである。も〜ツッコむところ
すべて表示
その他の最新記事
記事がありません。

