晃月の独り言

晃月の思うことをアトランダムに発表します。

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福島原発をめぐって

知人が次のように言っている。

和道の展望:
 
 王道が廃れ、覇道で行き詰った今日、和道の時代が到来した。

 平和は、偉い人や権力者によりもたらされるものではなく、個々の人間が自
 己本位(他に求め、他から奪う)ではなく利他的生き方(他に恵む)をする、
 世間や周りに感謝する心(意識改革、良心・良識の追求)を持つ、即ち真の
 和道に生きることにより実現出来る。

 人間社会の「和」のみならず、自然との「和」も無視できない。人間本位の
 西欧科学技術文明が環境破壊をもたらし、破局の頂点に至った今日、自然が
 主体であり、人間はその中で生かされているという対象認識に基づく自然と
 の共生(惟神の道)が重要。

 さらに人間自身の「和」(安心・平安)は最も大切である。人は、変動する
 社会や物質に拠り所(アイデンティティー)を置くのではなく、何らかの主
 体的価値観(神、信条、空、無、法、真・善・美など)を定立し、それを敬
 い、それとの調和に努め、それに基づき判断し、行動することにより、真の
 和(幸福)を実現しようと必死の努力をしている。

 このように和道とは、人間社会、自然界及び内的精神世界を包括する全体的
 和(トータル・ハーモニー),大和(グレイト・ハーモニー)の実践を意味
 するのでは」なかろか?

 和道により、天・地・人を三主体とし、一人ひとりがその対象として、敬・
 信、従・真、愛・善を持って「和」に生きること(対象革命)により、はじ
 めて平安・永生・平和が到来しうる。これはいとも簡単で、かつ誰しも即、
 実践可能な方策であり、これこそ唯一、身近な人類恒久平和実現の道のよう
 に思われる。

 この度の東日本大震災に対する節度ある日本人の対応に対して世界の人々は
 驚嘆している。過去のいく度かの民族的危機に対して「和」をもって一致団
 結し乗り切って来た。必ずや日本人はこの危機をばねに、大きく飛翔するも
 のと確信する。

 和の長所:
 ・すぐ喧嘩しない、相手を攻撃しない。風呂敷一枚あれば大体物運ぶのに事
  足りる。全てにおいて曖昧さが尊い。相手を思いやる心がある。
   
私は彼の主張に全面的に同意するものです。

人間はその上で、どんな困難の中でも希望を失わない楽天的気質を持っておりそれゆえに人間の悲喜劇と感動が生まれるのだと思う。

原発がどんな悲惨を持ち込んでもそれは変わらない。

また権力がどんなに権力的であり圧政的であったとしてもそれに抗うのが人間なのだ。

そうして人間は生き延びてきた。

だから、我々は生き延びる。

何があっても。

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深く学ぶべき主張ですね。
しかと落とし込み、日常に反映させていきます。

2011/4/4(月) 午前 11:19 [ TA ]

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1Z18K4kv
TPPとは・・・
T ちんこ
P ぱい
P ぱい
の略なんです!
ttp://K0Sj4K7b.fuku.mizu-pon.net/K0Sj4K7b/ 削除

2011/11/24(木) 午前 10:37 [ TPPって知ってます? ]

顔アイコン

NsAgIP79
ちょっと何ここ、工口すぎなんですけどwww
こんなに美味しい思いできちゃっていいワケ?!
ttp://6Ftjk64s.e.69ee.net/6Ftjk64s/ 削除

2011/12/15(木) 午前 1:25 [ ちょっと・・・ ]

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