日記
日本は狂人だらけ
日本列島は狂っている。政府は嘘と独裁を続けようとしている。国民にとって政府とは何かを考えた場合、独断で政治をしている独裁国家を求めているのではないのは確かであろう。しかし、政府の支持率が下がっても政府を変える手立てがないのが疎ましい。選挙に勝てれば天下を取ったことになる。あとは好きなように政治ができるらしい。つまり、国民の多くが反対しても政府が容認すればなんでもできるわけである。ひと昔なら暴動ものでしたね。しかし、最近では暴動もなく、おとなしく死を迎える人が増えてきたと言える。もうすでに、国際的な近代国家の名前も名誉もかなぐり捨てたいようだ。
石原都知事がオリンピック開催地にノミネートされたことで意気を上げたようだが、これも石原流パフォーマンスのひとつであることは、良識ある人間ならすぐにでもわかったことだろう。また、石原都知事も五輪の会
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