英国紀行 お菓子と料理と美味しい風

英国の魅力を英国菓子や料理を中心にお伝えします

全返信表示

返信: 58件

全6ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6]

[ 次のページ ]

[ noda ]

2012/2/15(水) 午後 10:24

顔アイコン

赤ちゃんのお誕生、おめでとうございます。
無事生まれて本当に良かったです。
赤ちゃんの寝顔を見ながらお菓子とお茶で一息というのも良いですね。 削除

[ oosone ]

2012/2/13(月) 午前 0:21

顔アイコン

おめでとうございます。
毎日、毎日、待ち望んでいました。
新しい生命の誕生、うれしいです。
感動が伝わります。
立春とともに訪れる春を思い、明日への希望をいっぱいに感じています。 削除

[ koz**a2j* ]

2012/2/11(土) 午後 10:13

顔アイコン

どうもありがとうございます!
春は希望の季節、しっかりと四季を全うして
新しい季節が繋がることを祈るばかりです。

[ takahashi ]

2012/2/10(金) 午後 8:48

顔アイコン

おめでとうございます☆
この寒い季節の待ちに待った暖かなつぼみさん。つぼみくん?(笑)
まずは無事生まれてなによりですね。先生もお元気かな?
ご家族で素敵なゆっくりした時間を過ごしてくださいね〜^^ 削除

だだにゃん

2012/2/10(金) 午後 4:58

顔アイコン

おめでとうとざいます!!!^^

[ koz**a2j* ]

2011/11/11(金) 午前 11:57

顔アイコン

先日はご参加頂きましてありがとうございました。

イギリスに長く住んでいても、イギリスの何が素晴らしいのか?
そして私達日本についてどうなのか?
そういう見方が出来ない方がどうしても多いのですが、
hisabellさんの様に、その国の様々な角度や魅力をご自身から
深い部分を楽しまれてる方がいらっしゃると嬉しい限りです。

少しのお話の中で地元の教会を中心とした街の事、そんな基となる
実はとても大切なことがご存知であることも素敵だと思いました。

大きな枠での捉え方(例えば都市とカントリーサイド)、また細部の捉え方(それぞれの土地)、両方をバランスよく捉え、詳細の見えてくる奥深い歴史観・文化観は、とても楽しい英国の見方だと考えております。

英国という国の豊かさはささやかな生活の中からでも感じ、また究極の世界も存在する面白さと偉大さ、そんなことをぜひこれからも伝えて参りましょう!

どうもありがとうございました。(K)

[ hisabell ]

2011/11/11(金) 午前 11:04

顔アイコン

9日(水)RHSJ 主催のアフタヌーンティーに参加しました。

近頃のイギリスは、食についても暮らしぶりについても
変わってきているといわれますが、
カントリーサイドに行けば、もう何年も何百年も
時がとまっているかのような静かで落ち着いた風景、
穏やかな人々や 素朴で魅力的な食事などに、出会えますね。

イギリスの魅力のあり方のお話には
うなずくことがたくさんありました。

帰り際に カウンターで少しお話をしましたhisabellです。

よろしかったら、ブログ、”hisabell garden tea room"を
ぜひ のぞいてみてください。

楽しいひとときでした。ありがとうございました。 削除

[ koz**a2j* ]

2011/9/28(水) 午後 5:18

顔アイコン

こちらこそお越しくださりありがとうございました。
いよいよ本も発売です!
沢山のお菓子好き、英国好き、またそうでない方にも
楽しんで頂ければと思います。
皆さ〜ん、一家に一本、どうぞ、、です。
宜しくお願いします!

[ sfarina ]

2011/9/28(水) 午後 4:50

顔アイコン

昨日は とっ〜てもありがとうございました!
ブログに講座や書籍の件を記事にしたのでトラックバックしました。
問題あればご連絡ください。 削除

[ koz**a2j* ]

2011/8/12(金) 午後 11:49

顔アイコン

日本人はどこでも写真を撮る行為が普通となってしまいましたが、20年ほど前までは、外国人によく笑われていた日本人の象徴的な行為でした。
ハロッズに限らず英国など諸外国では、お店やショーケース、また商品の写真を普通の人々が撮影するのはタブーです。
撮影許可を得て、初めて写真を撮る権利を有した訳です。
ですからブログで商品や店内の写真を公表したり、それだけの勉強もせずに無責任に評価や批評をするなど、有り得ない行為なわけです。
ですから少し前までのハロッズでは、写真撮影はもちろん許可制でしたし、入口で大きめなカバンを持った人やカメラを持った人などはそれらを預けなければなりませんでした。
それがこんにち変化を遂げた理由を考えてみると色々考えさせられる気がします。
観光地でも自然など誰かが手掛けていなくても存在するものは撮影の許可はいりません。
しかし人が手掛けたものに関しては、その人のデザインや仕事に関して敬意を表することで相手の存在を認めるわけです。
美術や芸術が育つ、育てるというのは一つ一つのそんな敬意の積み重ねで出来るものかも知れません。

全6ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6]

[ 次のページ ]


.

koz**a2j*
人気度

ヘルプ

Yahoo Image

  今日 全体
訪問者 10 21381
ブログリンク 0 7
コメント 0 63
トラックバック 0 13

ケータイで見る

モバイル版Yahoo!ブログにアクセス!

モバイル版Yahoo!ブログにアクセス!

URLをケータイに送信
(Yahoo! JAPAN IDでのログインが必要です)

1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31

標準グループ

登録されていません

開設日: 2006/6/9(金)


プライバシーポリシー -  利用規約 -  ガイドライン -  順守事項 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2012 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.