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我が家に春来たる
無題
[ noda ]
2012/2/15(水) 午後 10:24
我が家に春来たる
無題
[ oosone ]
2012/2/13(月) 午前 0:21
素敵な秋のお茶会
無題
[ koz**a2j* ]
2011/11/11(金) 午前 11:57
先日はご参加頂きましてありがとうございました。
イギリスに長く住んでいても、イギリスの何が素晴らしいのか?
そして私達日本についてどうなのか?
そういう見方が出来ない方がどうしても多いのですが、
hisabellさんの様に、その国の様々な角度や魅力をご自身から
深い部分を楽しまれてる方がいらっしゃると嬉しい限りです。
少しのお話の中で地元の教会を中心とした街の事、そんな基となる
実はとても大切なことがご存知であることも素敵だと思いました。
大きな枠での捉え方(例えば都市とカントリーサイド)、また細部の捉え方(それぞれの土地)、両方をバランスよく捉え、詳細の見えてくる奥深い歴史観・文化観は、とても楽しい英国の見方だと考えております。
英国という国の豊かさはささやかな生活の中からでも感じ、また究極の世界も存在する面白さと偉大さ、そんなことをぜひこれからも伝えて参りましょう!
どうもありがとうございました。(K)
素敵な秋のお茶会
無題
[ hisabell ]
2011/11/11(金) 午前 11:04
[ koz**a2j* ]
2011/9/28(水) 午後 5:18
[ sfarina ]
2011/9/28(水) 午後 4:50
[ koz**a2j* ]
2011/8/12(金) 午後 11:49
日本人はどこでも写真を撮る行為が普通となってしまいましたが、20年ほど前までは、外国人によく笑われていた日本人の象徴的な行為でした。
ハロッズに限らず英国など諸外国では、お店やショーケース、また商品の写真を普通の人々が撮影するのはタブーです。
撮影許可を得て、初めて写真を撮る権利を有した訳です。
ですからブログで商品や店内の写真を公表したり、それだけの勉強もせずに無責任に評価や批評をするなど、有り得ない行為なわけです。
ですから少し前までのハロッズでは、写真撮影はもちろん許可制でしたし、入口で大きめなカバンを持った人やカメラを持った人などはそれらを預けなければなりませんでした。
それがこんにち変化を遂げた理由を考えてみると色々考えさせられる気がします。
観光地でも自然など誰かが手掛けていなくても存在するものは撮影の許可はいりません。
しかし人が手掛けたものに関しては、その人のデザインや仕事に関して敬意を表することで相手の存在を認めるわけです。
美術や芸術が育つ、育てるというのは一つ一つのそんな敬意の積み重ねで出来るものかも知れません。

