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[ 高句麗の末裔 ]
2012/5/25(金) 午後 8:19
[ 米国発 ]
2012/5/24(木) 午後 0:34
[ 米国発 ]
2012/5/24(木) 午後 0:31
北のスーパーEMP核爆弾
米中央情報局で核兵器を専門に研究した、ピーターフライ博士はこの前米国の声(VOA)とインタビューで
北朝鮮がただ一発の攻撃で通信網と電力網を無力化させることができるスーパー電磁気波(EMP)爆弾を開発していると明らかにした。
フライ博士は≪現代社会は電気システムに絶対的に依存している。 したがって電力網が崩壊になれば銀行、金融体系はもちろん通信、交通体系がみな麻痺する≫と警告した。
スーパーEMP弾は単純に通信網だけマヒさせるのでなく電力網全体をマヒさせることができるということだ。
また、フライ博士は北朝鮮が実施した二度の核実験がスーパーEMP弾実験だと主張した。
その根拠に対して≪EMP爆弾を開発したロシアの最高科学者がEMP委員会にEMPデザイン情報が北朝鮮に事故で流出してしまった、
核兵器製造に成功すればスーパーEMP機能を加えるのは難しくない。 ロシア科学者らもすでに北朝鮮がスーパーEMP爆弾を開発した≫と話した。
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[ 高句麗の末裔 ]
2012/5/24(木) 午前 11:38
ウラン型核爆弾は、この間NHKでも解説していたが、その構造上正しく設計されれば必ず爆発するため、実験することなくコンピュータシュミレーションだけで実戦配置出来るわけです。
アメリカが一番恐れてる北朝鮮の追加核実験は、在来式のプルトニウムとかウラン型の核爆弾ではなくて、
昨年米国CIAが議会に提出報告したように、スーパーEPM(超電気磁気パルス核爆弾)弾です。
ロシアの技術がすでに北朝鮮に渡ってしまったとロシア軍の話が米国にも通達されたそうです。
これが米国上空で炸裂すると、米軍が60年代に実験してその威力を見せ付けられたように、原子力発電所、火力、水力発電所の電気系統、通信、衛星GPS、コンピューターの通信指令系統が、社会インフラが一気に破壊されて取り返しのつかない、計り知れない被害を被り、大混乱に陥ります。
今年に入っても米軍筋は、北朝鮮は高度に発展した核爆弾を保有していると公表しています。
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[ 桜井よし子ブログ ]
2012/5/23(水) 午後 8:46
すでに核の小型化成功してた
「我々(北朝鮮)はすでに核兵器の小型化に成功し、小型化した核を多数保有している」
北朝鮮外務省の李根アメリカ局長が昨年秋に訪朝した米中央情報局(CIA)の元関係者にこう述べたと、6月15日付の「産経新聞」がソウル発で報じた。
ミサイルに積めるほど核を小さくしたというのだ。事実なら、日本及びアジア諸国、米国への北朝鮮の核の脅威は飛躍的に高まる。新たな、大きな不安要因でアジア情勢は大きく変化すると見なければならない。
韓国国防相の金寛鎮氏は、6月13日、国防委員会で、北朝鮮は核の小型化に成功したとの認識を述べた。根拠は、06年と09年に核実験を実施した北朝鮮には、そのときから今日まで、小型化技術を開発する十分な時間があったというものだ。
日本ルネッサンス 2011年6月30日
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[ ワシントン連合 ]
2012/5/23(水) 午後 2:12
米高官が先月極秘訪朝
北朝鮮による長距離弾道ミサイル発射後、米朝関係は行き詰まりを見せているものの、ニューヨークの外交ルートなどは維持されており、主要懸案をめぐる意見交換は続いていることが分かった。
先月13日のミサイル発射直後には、米国の高官がひそかに平壌を訪れ、ミサイル発射や2月の米朝合意などをめぐり協議したとされる。
ある外交筋は22日、米高官による平壌訪問があったか確認には応じないとした上で、少なくとも国務省のデービース北朝鮮担当特別代表は訪朝していないと話した。
その場合、ハート6カ国協議担当特使か、ほかの当局者が訪朝した可能性がある。
一方、北朝鮮は最近、非公式の外交ルート「ニューヨークチャンネル」を通じ、国際社会が懸念する3度目の核実験を留保する立場を米国側に伝えたもようだ。
米国は、さらなる挑発行為を取らなければ、人道的な観点から食糧(栄養)支援をする用意があるとみられる。
現地の消息筋は「北朝鮮が核実験を自制すれば、中国の仲裁努力のもと、中断されていた北朝鮮核問題の交渉が再開される可能性がある。
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[ Daily NK ]
2012/5/23(水) 午後 1:57
北は核弾頭小型化技術を持っている(Daily NK 2010.10.20)
北朝鮮が核弾頭を弾道ミサイルに搭載可能なレベルにまで小型化できる技術力を持っていると、米核専門家が主張した。
米国の核軍縮シンクタンクの科学国際安保研究所(ISIS)のデービッド・オルブライト所長は19日(現地時間)、
米下院のレイバーン・ビルディングで米韓問題研究所(ICAS)の主催で開かれた討論会で、
「北朝鮮はトラックで運搬できる程ではないが、弾道ミサイルに搭載可能な核弾頭を開発する作業を順調に推進したと考えている」と話した。
「重要なのは北朝鮮が核抑止力を目標としており、運搬可能な核弾頭を追求してきたという点」と話した。
「北朝鮮がプルトニウム2kgから核弾頭を製造する技術を獲得したかも知れない。
この製造技術を保有しているならば、北朝鮮が過去に国際原子力機構(IAEA)に申告したプルトニウム36kgから18発の核弾頭を製造することができる」とも主張した。
「ソ連崩壊後、ロシアの核科技術者が北朝鮮に技術流入した可能性も排除することはできない」とも話した。
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[ ふみまろ ]
2012/5/23(水) 午後 1:14
[ 韓国朝鮮日報 ]
2012/5/23(水) 午前 11:58
舞水端里衛星発射場の拡張工事捕捉される
16日に共同通信は、日本海側の舞水端里ロケット発射場に新しい大型発射台が新規に建てられている可能性があると複数の外交消息筋を引用し報道してた。
米国の商業衛星'デジタル グローブ'が先月29日撮影した衛星写真を分析した結果、
ロケット組み立て用の高い中心建物のそばに実験室と行政事務室と推定される建物が配置されたのを新たに捉えた。
ウェブサイト'38ノース'によれば、舞水端里発射場の拡張工事が速い速度で進められ、
この発射場は最近北朝鮮が発射した長距離ロケットより更に大きい宇宙発射体や大陸間ミサイルのためのものだと推定した。
また、近隣テポドンの村の住宅70世帯と建物5軒、納屋などが新しい組み立て工場建設のために整理されたことが把握されたと明らかにした。
報告書はこの他に衛星写真でロケットが立てられる地点周囲に白色の原形構造物が捉えられたが目的は不明だと付け加えた。
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[ 韓国発 ]
2012/5/23(水) 午前 11:26
米、韓国からの退避訓練実施
駐韓米軍が北朝鮮の挑発に備えて、友好国市民22万人を日本に待避させるという計画が公開されて衝撃を与えている。
朝鮮半島に戦争が起きた時米国が民間人撤収者規模を具体的に明らかにしたことは今回が初めてだ。
21日、米軍事専門紙'Stars and Stripes'によれば米第8軍は5月17日実施した米軍家族と軍務員などの待避訓練の内容を公開し波紋が広がっている。
駐韓米軍は有事を想定して毎年、春と秋にこの訓練を二度実施していた。
駐韓米軍龍山基地などには18個の集結地と待避統制所が設置されている。 緊急状況発生時各地の米国民間人がこちらに集まることになるということだ。
その後オサン空軍基地から日本の沖縄に移動したり軍が提供する列車に乗って釜山に移動、船便などを利用して日本に行くことになる。
米8軍によれば、自国市民14万人に友好国市民は8万人という話だ。
軍関係者はメディアを通して"対象は駐韓米軍家族と軍務員、政府官僚など"と話した。
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