備前土
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午前中自治会の総会があった。 300世帯の100人が後期高齢者今年度新入学児童2名と極端に少子化と高齢化の波が押し寄せてきた自治会、諸問題で大分時間が長引いた。 先日購入した500kg の備前土、10kgで壺類を4個挽いた。
3kgの細口壺H330mm
同じく3kgの花器H320mm
2kgの花器H310mm
2kgの筒型花器H320mm
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すごい!というより言葉もありません。
私は、30cmは、ほぼ諦めています。
2009/4/5(日) 午後 10:40 [ ]
美しいの一言です。ポチッ!
備前土の特徴は、どんな特徴があるのですか?
2009/4/5(日) 午後 10:51
三耳壺さん備前土は石膏の上で硬く練って使ってます。
硬めに練ると土殺しが少々力要りますが信楽の土等より挽き易いです。
備前土は余り使わないですか?
三耳壺さんの技術でしたら十二分です。
2009/4/6(月) 午後 10:38
アンクルさん備前の土は粒子が細かく粘りがあってロクロでの成型が楽です。
陶磁器の中でもうわぐすりを付けないで焼く”せっ器”と呼んでまして益子や有田の様に釉薬を使用していません。
灰が自然の釉になっています。
2009/4/6(月) 午後 10:53
すごいですね、僕もいつかは陶芸はじめたいと思ってます。備前はぼくも大好きです。自分で焼いたのではないですがトラックバックさせていただきます。
2009/4/22(水) 午前 9:30
新米漁師さん今日は。
備前の土を岡山から取り寄せ神奈川のミカンの木の灰で楽しんでます。
備前焼とは全く違いますね。
素人でも焼き物が出来る便利な世の中になりました。
2009/4/22(水) 午後 3:54