窯出し
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焼成後の温度低下まで冬場と違って時間がだいぶかかるようになってきた。 木曜日16時間酸化焼成の窯出しを行った。
今回の窯内の1画面です。
所々にオカリナの無釉焼〆の作品が詰まっています。
作品の一部、伊羅保釉の細口壺、青銅マット釉の一輪挿し、ルチール釉細口壺です。
青磁釉に赤釉の吹き掛け大皿
トルコ釉大皿
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焼成後の温度低下まで冬場と違って時間がだいぶかかるようになってきた。 木曜日16時間酸化焼成の窯出しを行った。
今回の窯内の1画面です。
所々にオカリナの無釉焼〆の作品が詰まっています。
作品の一部、伊羅保釉の細口壺、青銅マット釉の一輪挿し、ルチール釉細口壺です。
青磁釉に赤釉の吹き掛け大皿
トルコ釉大皿
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シニアグループの仲間、オカリナ合奏に意気投合し作り始めたオカリナ100個が完成しました。 中々音色の気にいった物は出来ませんが、施釉せず今回は焼しめてカラフルに速乾性のスプレー塗装を施しました。 今回購入した小さい石膏型を使って高音用のオカリナを30個ほど制作しました。
孟宗竹の竹の子最後の収穫です、これから6月に入るとそろそろ真竹の竹の子が掘れる様になります、放置されて荒れ放題の竹林の整備に竹の子堀は欠かせません。
夕方、吾妻山へ上ったら無人の頂上は菜の花畑も刈り取られこれからのコスモスの芽吹きを待つばかりの光景でした
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平塚の農業試験場跡地に出来た花と緑のふれあいセンター”花菜ガーデン”福祉バスの運転で行ってきました。 ローズフェスティバルの期間中で大賑わいでした、何時もがらがらのバス駐車場も3台の大型バスが駐車してました。
広々とした園内は素晴らしく整備されていました。
バラ園の紅白のバラ、咲き誇っていましたが他は未だつぼみが多く開花時期は遅れているそうです。
クレマチス、咲き始めていました。
午後から友人の華道展へ、会場は小田原ロビンソン百貨店、4階催事場の小田原では9回目神奈川県華道展です。
友人の作品です、流派は小田原華道協会の御室流です。梅朴に空き缶の花器素晴らしい作品でした。
昭和25年発足63回になります。
今日一日花、花、はなでした、花器の作品もヒントを得てきましたので作陶に入ります。 |
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今日はお年寄りのミニディサービスでボランティアのメンバーと雨の中箱根へ上った。 恩賜公園散策です。 正式名称は、神奈川県立恩賜箱根公園、日本の歴史公園100選になっています。 芦ノ湖湖畔、塔が島半島にあった旧箱根離宮(御用邸ではなく皇室の保養所)を戦後間もなく下賜され 神奈川県が整備して一般公開しています。 近くには再復旧なった箱根の関所、旧東海道の杉並木と芦ノ湖外輪山の向こうに見える富士山は絶景で す。
雨の恩賜箱根公園からみた風景、前方に富士山が見えなく残念です、箱根プリンスホテル別館の龍宮殿が
かろうじて望めます。
山のホテルの庭園、満開のつつじが望めますが駒ケ岳は霧の中です。
箱根離宮跡からの霧が下がってきた雨の芦ノ湖、双胴船と、海賊船が航行していました。
その後雨が激しくなり関所の散策をなくして無料になった箱根新道を下り、神奈川県立地球博物館へ寄
って雨宿り、鈴廣の蒲鉾屋へ寄って帰路につきました。箱根駅伝復路の中継地、鈴廣に展示してあった大壺です。
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土曜、日曜と二日間、法事で日立往復、昨日は寄居町往復とマイクロバスの運転を楽しみました。 今日は久しぶりの陶芸三昧、午前中は中皿二枚を成形した生徒の指導をし、町の陶芸教室は本焼きの窯詰 め窯出しをして帰って来た。
6kgの赤津の白土で挽いた細口壺、
同じく4kgと2kgの細口壺3つを揃えた。
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開設日: 2005/11/10(木)