霧中の大国(ブラジル)
新幹線は 請棺選となるのかな
新幹線の入札の話が浮上して はや4年以上が経つが、いまだ入札すら行われていない。
その理由は、入札条件が 入札側にとってあまり魅力的でないものがある。 そのひとつが、建設を終えて営業開始後の40年間の経営管理の責任条件がある。 これは 受注側にとって見れば ある種悪夢のような話だろう。 建設はあくまで建設であって、総合経営までの面倒は 長期にわたってやるというのは あまりにも負担が大きい。
特に ブラジルのように 主張のために社会を止める労働組合の大きさを考えれば、鉄道という社会的、公的機能を果たす機関にとっては、かなりの脅威になるはずだ。
と いろいろと見ていると、あるもうひとつの問題が この40年の条件をどうしても入れたいという政府側の思いがある。 それは、保守点検、維持補修という部分だろう。 サンパウロ市を中心と
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ブラジル産 うめぼし!
2012/5/3(木) 午後 10:53
このうめぼしは、恐らくここにきてからずっと愛用している梅干ではなかろうか。 昔ながらのシソ漬けのこつぶのうめなんだが 味がすでに他界したばぁさんが作ってくれていた梅干によく似ていて すきだなぁ〜
こういうのは 日本にまだあるのかなぁ
...
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