8/31 株式市場
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8/31 野菜の日
1983年(昭和58年)に全国青果商業協同組合連合会が野菜の栄養価やおいしさを見直してもらおうと制定した日。
★日経平均株価 8824円06銭 前営業日比325円20銭安東証1部の下落銘柄は96%、上昇は3%。出来高は15億9822万株、売買代金は1兆1718億円。 ◇外資系証券注文動向 売り1160万株 買い1040万株 120万株の売り越し。 金額ベースは売り買い均衡。 売りは、薬品、損保、電力、サービス、建設など。 買いは、繊維、自動車、建設など。 売り買い交錯は、電機、小売、商社、通信、食品など。 ◇主な自社株買い銘柄 イトーキ 7972 ―100万株(1.91%)・3億円、8月31日―12月20日 (株数・金額は上限、カッコ内は発行株式総数に対する割合) ◇今日の主な予定 各省庁概算要求、税制改正要望締め切り 普天間基地の代替施設の工法などの検討完了期限 8月為替介入実績 7月鉱工業生産速報(8:50/前月比-0.2%) 7月商業販売統計(8:50/大型小売・前年比3.5%) 7月毎月勤労統計(10:30) 7月自動車生産・輸出実績(13:00) 7月住宅着工戸数(14:00/前年比2.0%) 7月建設工事受注(14:00) 8月中小企業景況判断(14:00) 決算 ザッパラス、菱洋エレクトロ、土屋ホールディングス、くらコーポレーション 海外 シンガポールマーカンタイル取引所(SMX)が金や原油など4品目の先物取引を開始 インド4-6月期GDP ブラジル中銀金融政策決定会合(〜9/1) ブラジル7月鉱工業生産(21:00) ユーロ圏8月インフレ率 ユーロ圏・EU7月失業率 米6月S&P/ケース・シラー住宅価格指数(22:00/前年比3.6%) 米8月シカゴ購買部協会景気指数(22:45/57.6) 米8月コンファレンスボード消費者信頼感指数(23:00/51.0) 米ABC消費者信頼感指数(1日6:00) ◆シカゴ日経平均先物 8985円(高値は9285円、安値は8980円) 8985円(円建て)大証終値比145円安 ◆NY原油先物(WTI)(終値) 1バレル=74.7 -0.47 ◆NY金先物 1239.2 +1.3 ◆バルチック海運指数(BDI) 英国休場 ◆ドル/円 84円台半ば(7:30) ユーロ/円 107円台前半 ◆Dow 10009.73 -140.92 Nasdaq 2119.97 -33.66 S&P 500 1048.92 -15.67 8月の米雇用統計など今週発表予定の米経済指標が悪化するとの警戒感が強く、金融や半導体など、景気動向に業績が左右されやすい銘柄に売りが出た。前週末にバーナンキ米連邦準備理事会(FRB)議長が経済状況次第で追加金融緩和の用意があると述べたのを受けて相場が上昇していたため、利益確定目的の売りも出やすかった。 業種別S&P500種指数では「金融」など全10業種が下げた。 <騰落率上位>教育サービス、コンピューター・ハードウェア、農産物 <騰落率下位>イヤ・ゴム、不動産サービス、銀行、総合保険、地方銀行 日本株の米預託証券(ADR)は上げ下げ半々。京セラやNTT、日立、キヤノンが上昇した。一方、みずほFGやトヨタ、オリックス、ソニーが下落した。 ※このブログの情報の内容は保証するものではありません。この情報によって生じたいかなる損害について 一切の責任を負いかねますので御了承ください。
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