天使とくるとの魔(真)法学校

天使が教えてくれた。人は誰でも魔(真)法使いになるために生まれてきた。

ご挨拶!

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ルシファーの消息を探す

ここに来て下さりありがとうございます。

私の若き日の夢は、詩人になることでした。本から学ぶのではなく、多くの人々の体験から学びたいと願い、営業の仕事につきました。詩に関心のある方は、「ひらかな詩」「シンプルポエム」をご覧になっていただければ嬉しいです。

人々の体験を事細かに聞き、悲しみや苦しみをともに克服したいと願う中で、人生には二十年周期の繰り返しがあるのだと理解しました。生まれてから成人するまでに体験した親子関係の出来事が、次の二十年の出会いに密接に関連してくるのです。なぜ繰り返されるのかと原因を探っていくと、先祖が果たし得ていない願いや、過ちがあれば償いとして降りかかってくるのです。その内容は「人生に現れる二十年周期」に掲載しました。

この先祖から受け継いでしまう繰り返しは、いわゆる因縁というものだと分かってくるとともに、霊現象が現れるようになりました。それらの体験は「心霊闘技」「新・心霊闘技」に掲載しています。また、詩人を目指すまでの足跡は「霊が作った詩で文芸賞をもらうまで」に掲載しています。

人生に繰り返しが現れるのであれば、人間が創りだす歴史も同様に違いないと研究してきました。日本の歴史は五百年周期で繰り返されていました。この繰り返しを引き起こす原動力を探しあぐねていると、神様と天使たちが教えてくれるようになりました。

「天使とくるとの魔(真)法学校」は、2003年1月18日より、二年ほどにわたり書き続けた、霊性日記を出発点として構成されています。2004年2月から6月まで夜に啓示が与えられ、昼には空に雲で文字や形象が描かれ、啓示の内容が真実のものであることを、目に見えない存在は訴えてきました。
 
その締めくくりのように、2004年6月14日午前11時ころに、空に現れた雲の形象が次の画像です。

イメージ 1
私は右の画像が神霊が顕現したものだと思い、また左の画像は、下方に妖精のような天使の姿があり、その上に湧き上がった雲は、天使の歓喜を表現したものだと思いました。ところが、このブログに訪問してくださる方々が、霊性を高めてくださったおかげか、天使ルシファーがこの雲の形象に密接に関わっていることが解ってきました。そこで、ルシファーの意思をまとめ、ユーチューブに動画としてアップしました。
 
「堕天使ルシファーからの警告」の書棚から見ていただけたらと思います。


堕天使ルシファーの回心
堕天使となり、この世の君と主張するルシファーは、地上において太陽のごとく輝き顔は分からない。背に象徴としての翼を広げている。1993年になり、初めて神様の愛に触れ、過ちのすべてを悔い改めた。膝まずき胸の前に両手を掲げ、円を描きながら身をかがめ神様に拝礼する直前の姿である。膝の下には罪を犯した性器をむき出しにした妖精のような天使の姿が見える。
 
イメージ 2

しかし、悔い改めたはずのルシファーの消息がつかめなくなっています。地上に起きる出来事から推測すると、人間の邪悪な心に引きずられて再堕落しているのではという心配も浮かび上がってきます。その消息を探そうとしても、霊能力のない私だけの力ではどうにもならず、現在、霊能者の先生と交流しながら、互いの霊性を高め合おうとしています。そのやり取りを「日本完全奪還のための神髄書簡」にて綴り始めています。

霊能者の先生との出会いは「諸星くるとの霊的背景」に載せています。

内容は一般の常識を超えたものですから、どれだけの人に理解されるかわかりません。でも、明らかにしてほしいという神様の強烈な意思を感じるので、妄想男と言われても、貫き通していきたいと思っています。
 
 
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