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場の空気を変える為に・・・まみに質問しました。
強『あのさぁ〜まみちゃんって彼氏いるの?』
まみ『えーいませんよ 募集中です(笑)』
強『ふ〜ん・・どんなタイプが好きなん?』
まみ『本気で答えるんですか?(*´∀`*)ニコッ』
強『当たり前やないか・・(*´∀`*)』
まみ『強者☆さんみたいな!男らしい人がいいですね(笑)』
強『そうか・・そーゆーの聞き飽きた・・(*´∀`*)ニコッ』
強『ママは?』
ママ『私は・・経済力がある頼れる人かな〜』
強『ほー・・裸で転ぶような奴は?』
ママ『えっ!!!・・そ・そんな人は嫌です・・』
ママの動揺ぶりは爆笑モノでした(爆)
強『じゃぁ 体臭のキツイ人は?』
ママ『いやよ〜・・なーに 私だけからかってぇ〜(笑)』
言葉と裏腹に動揺しまくりでした(爆)
強『ごめん ごめん バレタ?(笑)』
まみ『ママは〜男らしい人が好きなんですよね〜』
ママ『そう・・強者☆さんみたいな(笑)』
上手い具合に 『ヨイショ』 してくれましたがおそらく本音でしょう(爆)
そう思い込んでおきます(断言)
そして一番最後に・・
強『恵は?』
恵『めぐはぁ〜いつも一緒に居て甘えさせてくれる 頼りがいのある人ぉ〜』
強『ほな・・俺 ちゃうな(笑)さっ 2人を口説くかぁ〜( ̄ー ̄)ニヤリ』
恵『なんなの?私の事 どうでもいいの?』
ママ『めぐちゃん!!なんなの?』
恵『・・・・』
まみ『めぐちゃん 強者☆さん。最初に仲良くって言ってたよね?分からないの?』
恵『・・・』
恵はママとまみの言う事にはシカトを決めてました(爆)
強『まぁまぁ 恵・・お前は魅力的や・・・飲め!ガンガン飲め!なっ!!』
恵『うん・・何よ 今日は酔ってやる!!』
そう言いガンガン飲みまくり 潰れてしまいました(笑)
作戦成功です(笑)これで帰りは監視されません(*´艸`)
30分後
強『ママ 恵・・ヤバイんちゃう?もう帰しーや・・俺・・まだ飲むし・・なぁ・・ママ・・』
ママ『えっ・・あっ・・そ そうね めぐちゃん送迎でもう帰します』
送迎のあんちゃんと店のスタッフで恵を退散させました(笑)
恵を帰した後 店は少し混んで来て まみだけが着いていました。
まみ『強者☆さん めぐちゃんタイプなの?まみショックだよぉ・・・』
強『んなわけあるかいな・・(σ´囗`。)・・お前がタイプや・・( ̄ー ̄)ニヤリ』
まみ『はいはい・・皆に言ってるんでしょ(笑)』
強『あぁ 言ってる・・だが お前は本気や・・( ̄ー ̄)ニヤリ』
まみ『深い入りすると危険な感じがたまらないのよね〜強者☆さんは・・(笑)』
強『最高のステージを歩かせてやるぜ・・( ̄ー ̄)ニヤリ』
まるでくだらない韓流ドラマの台詞でした(爆)
そうこうしてるうちに・・閉店時間・・・
まみ『ねぇ・・強者☆さん 今日はこの後どうすの?』
強『今日か・・?まみと朝まで一緒にいるつもや・・( ̄ー ̄)ニヤリ』
まみ『えっ・・マジ?本気で言ってるの?』
強『おお・・本気や・・( ̄ー ̄)ニヤリ』
まみ『すぐ着替えて来る!!』
本気でヤリタイだけでした(爆)
この後 どうなったかは次回のレポにてお話しすることにしましょう( ̄ー ̄)ニヤリ
その時・・送迎のあんちゃんが帰ってきました
強『おう・・お疲れ・・どうやった恵 家に素直に入ったか?』
あん『いやぁ・・ここだけの話ですが・・強者☆ちゃんと何度も叫び部屋に連れ込まれそうになりましたよ・・マジ・・恐い女ですね・・』
強『それでどうしたん?』
あん『部屋に入れてベットに寝かせ ほってきました(笑)』
強『ほな 大丈夫やな・・(笑) ママには言いなやぁ・・なっ・・』
口止めしておきました。
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