全返信表示
阪神淡路大震災 始末記(1)
現代の問題 1.〜科学
2012/5/27(日) 午後 5:18
おおさかATC関係の方へ。
阪神淡路も 新潟も、瓦礫には 放射能の問題はありませんでした。
この問題を抜きに、瓦礫の広域処理を云々するのは、公正なものとは言えません。
焼却処理による放射能のガスの漏えい や 濃縮された放射能廃棄物を その地元の廃棄施設に
埋めることは 間違いです。
もし、広域処理の問題を 真正面から議論するなら、放射能の問題を抜かしてはなりません。
「おおさかATC」は 以前から原発推進を主張されてきました。事故後にも、環境問題を看板に
掲げて なお 放射能被害には 目をつむるお積りのようです。
――― このように言っても、おそらく いつものように、自己のコメントを貼り付けるだけで、
私のコメントは 読まれないでしょう。
以前より、私は あなたが関係する「おおさかATC」という組織を信用しておりません。 合掌
阪神淡路大震災 始末記(1)
現代の問題 1.〜科学
[ 護れ尖閣国民行動に参加 ]
2012/5/27(日) 午後 3:57
東北の罹災地を訪問します
〜〜 掲示板 〜〜
2012/5/26(土) 午後 7:43
東北の罹災地を訪問します
〜〜 掲示板 〜〜
[ ujiin ]
2012/5/26(土) 午後 6:32
こんばんわ( ̄▽ ̄)ノ♪
放射能に対する「葛藤」の窺われるブログは慥かに、目立たないかも知れませんね(必ずしも福島県民に限らない気も私には致しますが…)![]()
そこで、もしご存知ないようでしたら、次のようなブログを覗いてみられては如何でしょう![]()
URL:blogs.yahoo.co.jp/eri1003mayu
URL:blogs.yahoo.co.jp/effelutawer45
URL:blogs.yahoo.co.jp/kaeru1983jp
URL:shinobuyamaneko.blog81.fc2.com/
昨年の記事も幾つかご覧頂けませば、きっと「葛藤」にあたる何かがご確認頂けるよう存じます。
またブログより、もう少しくだけた雰囲気の強いツイッターのほうが、それを窺うのに適しているやも知れません。例えば私のよく拝読するアカウントは、Kirokuroさん、celestite_bluさん、impactblabkさん等…
やや(かなり?)「安全厨」寄りなご紹介だったかもわかりませんが、お気が向かれました際にでも、「だからこそ」でお試し頂けませばと
カリウム40 (3)
放射性物質
2012/5/24(木) 午後 11:36
「水がめ座」さんへ。 こんばんわ。
痛いところを衝いていただきました。 私も このようなことはしたくないのですが、ついつい
やってしまっています。
カリウム40という放射性物質は、通常の食品に 例えばホウレンソウなどは200㏃/kg、
緑茶には 600㏃/kg・・・と、3.11以前から入っていました。ダイコンやハクサイなど
も、40〜80㏃/kgでした。
我々生き物の身体は、セシウムとカリウムの区別がつかずに これを取り込むそうですが、
カリウムで これほどのレベルを摂取しているなら、セシウムも このレベルで摂取しても
問題ないのではないか? という疑問が出てきます。
――― それで、こういう疑問を解きたいと思って、いろいろと調べ始めたわけです。
誰か、こういうことを調べてくれている人がいると思うのですが、未だ 明解に答えてくれる
人に遇いませんので、しかたなしに 自分で調べることにしました。合掌
避難・放射能タブー
福島原発事故
2012/5/22(火) 午前 2:04
東北の罹災地を訪問します
〜〜 掲示板 〜〜
2012/5/22(火) 午前 1:48
東北の罹災地を訪問します
〜〜 掲示板 〜〜
2012/5/22(火) 午前 1:32
*** さんへ。こんばんわ。
色々 お話頂いて ありがとうございます。この1年余りの福島の人たちの生活or生活意識の
激変は「3.11に 世界が変わった」と言われるようなものだったんでしょうね。
> 現地の人はお互いが心許せなくなっています。信頼関係は薄れています。
本当は、孤独に耐えていると思います。
――― はい、外の人間として 当初より 現地のことを追っていて、私も そのような印象
を強くもっています。
ただ、今のままで推移すれば、やがて フクシマは忘れられ 切り捨てられて、数年後には
チェルノブイリのように 子供たちに 無視できない障害がでてきて、ミナマタや ヒロシマ
・ナガサキの轍を踏むやもしれません。即ち、彼らは 可哀そうな人たちだとして
社会の周辺・裏通りに埋没させられる可能性が 大きいでしょうね。
或は、別の政府が出来て、事態を無視できなくなって チェルノブイリ並みの移住政策に
転換する可能性もないとは言えません。(続)
