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踏切好きな人のBVE公開所です。阪急中心。

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大津里道踏切

イメージ 1

 この踏切も踏切特集本ではよく取り上げられる踏切のひとつで、有名な珍踏切である。


イメージ 2

 複線の踏切に見えるが、架線柱の形状からすると別々の路線であることがわかる。
 ここはJR山陰本線と一畑電車北松江線の共同踏切なのである。


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 踏切から東を向いて立ってみると、右カーブしていく線路がJR線(松江方面)。


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 左へカーブしていく線路が一畑電車(松江しんじ湖温泉方面)である。
 流石に見比べると、枕木形状やカント量など、路盤が全然違う。


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 反対側を向くとさながら複線に見えるが、実際は単線並列となっており、出雲市の駅まで続いている。


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 踏切をわたって振り返る。こちらは電線接触防止のため、関節遮断棹が設置されている。


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 ここの踏切が有名な理由は、警報音の音色が2種類あるからである。
 以前、2種類の警報音がコラボして鳴り響く踏切を紹介したが、ここは似ているが異なる。すなわち、JRのときはスピーカー音が、一畑のときは鐘の音が鳴るようになっている。


イメージ 8

 そんなわけで、2台の警報器のどちらにも「スピーカー」と「電鐘」が乗せられている。当然両方が同時に接近すると、音色もコラボするようになっている。
 警報器は特に区別なく、どちらか片方の接近でも全て点滅する。熊本でもあったが、電鐘と全方向型警報灯器との組み合わせは珍しい(余談だが、全方向灯器が付く前は通常の灯器が付けられており、JR接近時は全てが点滅していたが、一畑接近の場合は下の灯器しか点滅していなかった。また現在も、双方向とも下側の灯器は点滅速度が遅い)。


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 そしてこれもよく取り上げられる。JRの場合は「汽車」、一畑の場合は「電車」と表示される指示器である。両方共単線なので、方向指示器としての機能はない。


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 踏切には踏切名を示す表示板がついているが、ここに書かれている「今市線」とは、一畑が開業した当時の路線名で、今の電鉄出雲市駅が「出雲今市」駅だったことから付けられた路線名である。今は路線名は「北松江線」となっているはずだが、まだこの名称も残っているのかもしれない。


イメージ 11

 単線並列区間を行く一畑の川跡行き特急。特急にしてはかなり短区間の列車である。一方JRは「やくも」を始め、長距離特急がばんばん走っている。


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踏切小ネタ集 その3

 本記事で、踏切関係の記事100件目になるので、小ネタ集第3弾を作りました。
 実のところもっとネタはあるのですが、画像容量の関係から没になったものもあるので、また近々まとめたいところ…。

 第1回小ネタ集はこちら。第2回小ネタ集はこちら




イメージ 1

 前回の天白右岸踏切の対岸にある、天白左岸踏切の様子。う〜ん、何ともシンプルというか…。
 こちら側の道はメイン道路に繋がっておらず、クルマの乗り入れができないので、実質渡る人はほとんど居ない。


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 警報機はこれ1基だけである。クロスマークもない。警報灯も実質単眼状態という、本当に必要最低限だ。
 このような配置の警報灯をどこかで見た気がしたが…そうだ、廃止された奈良ドリームランドだった。




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 似たような単眼踏切をいくつか。ここは手前の灯器が左右別々を向いている。
 流鉄流山線の幸谷駅付近の踏切だが、踏切名が「5号の3踏切」という。踏切名も珍しい。



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 長野電鉄の朝陽駅付近。奥に単眼の灯器がある。


イメージ 5

 付いているところが電柱である。高さ制限ワイヤーを取り付けるための柱っぽいが、一応電灯も付いていた。



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 同じく長野電鉄の桐原駅横の踏切。警報灯器が何か変。


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 まるで包帯を付けているようだ。何かダメージでも受けたのだろうか。しかし微妙に赤っぽい部分が見えるところ、謎である。何があったのか気になる。




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 新車投入が発表された筑豊電鉄。指示器のランプが1個消えていた。こういう指示器は2つの矢印が1つのランプで点灯すると自分は思っていたが、別々にランプがあったのか。



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 えちぜん鉄道福井口付近。警報機の高さが背比べみたいになっていて面白い。というか、左が正常で右が高すぎるような…。



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 能勢電鉄多田付近。手前に下半身しかない警報機が!


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 しかし方向指示器の柱としてしっかり使われていた。昔は警報機もあったのかもしれない。



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 ことでん瓦町付近にも似たような柱を発見。しかしこちらは方向指示器もなく完全にトマソン状態。


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 対岸にもあった。ここの場合はおそらく場所的に邪魔なので、新しい警報機を新設したのだろう。なぜ完全に撤去しないのかは不明だ。



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 また福井の話。
 えちぜん鉄道新福井駅付近には廃踏切があるが、もともとここにあった道路が南側に移転したもので、既に移転してから数年経っている(なお、画面左にちらっと見えているのが、移転先の道路の踏切(現役))。


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 灯器には黒いカバーがかけられていたようだが、長年の風雨で剥がれてきている。
 この付近は北陸新幹線が来るときに高架化する計画があり、その際にえち鉄も高架になる予定であることから、その時までこの踏切も撤去されないのだろうか。それっていつ(ry



イメージ 16

 場所は変わって広島市内の「鹿篭踏切」(読みが知りたい人はググってください。「かご」じゃないよ)。ここは複々線になっているからか、警報機の上をよ〜く見ると、スピーカーが2つ付いている。
 このような警報機はたまたま初めて見たが、実は意外と全国的にありそうな気もする。



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 大井川鉄道の福用駅。何の変哲もない構内踏切であるが、何か違和感がある。


イメージ 18

 この遮断棹、太くないだろうか。一般的に使用されている棹より太い気がする。
 なぜなのかは全く不明である。車に特攻されるわけでもないし。



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 紅白の遮断棹というのは広まりそうで広まらない気がする。とりあえず見たら記録していくことにしているが。
 写真は三岐鉄道富田〜大矢知間の踏切。



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 箱根登山鉄道風祭駅の構内踏切も紅白だった。遮断機本体も紅白である。



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 ことでん志度線の今橋付近。遮断棹は紅白だが、線路とは違う方向を向いて閉まっている。
 車庫へ向かうための社員専用通路のようだ。なお、右の踏切の遮断機は紅白ではない。



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 アルピコ交通西松本駅横の踏切は、遮断機がホームに近づきすぎているために、ホームを削っている個所が存在する。


イメージ 23

 こんな感じ。道路の反対側は側道があって遮断機が置けなかったので、こんな風になってしまったわけである。



イメージ 24

 阪和線の久米田〜下松間にある南額原踏切。「しばらくお待ち下さい」がしつこいが、線路の踏切部分の敷板が違うことに注目。
 手前の方が一見綺麗で、しっかりしたように見えるが、電車が通過するときの音は桁違いに手前がうるさい。
 特に高速で通過する電車はかなりやかましい。ゴム製の敷板などで防音対策をしてほしいものだ。奥の方はただアスファルトが盛られただけなのでうるさくない。



イメージ 25

 またことでんの話。奥のアーケードを潜ると瓦町駅に出るが、手前の電車は留置線に停まっており、本線は右側の線路である。


イメージ 26

 そして実は踏切の反対側にも留置電車がいる。つまり、2本の留置電車に挟まれた踏切というわけだ。どちらも意外と近くに停まっているため、渡るときの肩身が狭い。



 ここで唐突だが、過去に記事にした踏切のうち、再訪問した時に変化していた踏切を3点ほど紹介する。 

イメージ 27

 土佐電の名称不明だったクロスロードの踏切の現在の様子は、信号機がLED化されていることくらいか。


イメージ 28

 しかし再訪して制御盤に踏切名が書いてあったことに気付いた。葛島西踏切らしい。
 以前は見落としたようである…(該当記事は修正してあります)。


イメージ 29

 近鉄橿原線の石見第2号踏切。相変わらずな感じだが、警報機が傾いているような…、と思ったが、これは以前からだった(汗)
 つまり、これくらいの傾きは問題ない範囲ということか。


イメージ 30

 南海線の紀ノ川8号踏切。全方向LED灯器が付いているので、嫌な予感がすると…。


イメージ 31

 ガーン。JR線にあるL53型灯器もLEDになって消滅していた。残念だが、L53は今後淘汰される運命にある。
 そういえば走っている電車も色が変わっていたが、個人的に踏切が変わっていたことの方がショックだった(なぜか方向指示器はそのままであるが)。



 以後、前回の小ネタ集に続き、「踏切が連続している風景」を数点紹介して、この小ネタ集は終了する。

イメージ 32

 結構離れているが、手前は京葉臨海鉄道・奥はJR内房線である。京葉臨海もこの区間は(他区間に比較して)本数が多い。


イメージ 33

 手前は東武伊勢崎線、奥がJR宇都宮線。両線が近接する久喜駅の南である。上の高架は東北新幹線である。道路橋も交差していてなにやら複雑な場所だ。
 手前の遮断機が頭上の障害物に配慮して関節式になっているのも興味深い。


イメージ 34

 富山の連続踏切。手前が富山地方鉄道で、奥がJR北陸本線。上に北陸新幹線の高架が加わり、周囲の風景も一変した。
 さりげに地方鉄道側には単眼警報灯が付いている。


イメージ 35

 上で紹介した、ことでんの「留置車に挟まれた踏切」も実はこんな感じになっている。手前がその踏切で長尾線用、奥は琴平線用である。
 琴平線側の踏切には留置車は居ない。


イメージ 36

 広島は海田市駅横の踏切。手前は呉線・奥は山陽本線。鳴る頻度的には山陽の方が多いが、呉線もそこそこの本数が走っている。


イメージ 37

 松山の伊予鉄道西衣山駅付近。手前はJR予讃線で、奥が伊予鉄道である。
 JRのアーチがやたら目立つ。道路が下り坂の底であることも関係しているだろう。


イメージ 38

 水島臨海鉄道三菱自工前付近。どちらも警報機が無く、踏切信号機で制御する方式であるが、奥の線路は数年以上使用されていないので、実質廃止状態だろう。
 ちなみに手前は水島本線・奥は西埠頭支線である。


イメージ 39

 手前は小湊鉄道・奥はJR内房線。小湊鉄道は電鈴式で、懐かしい音を立てながら閉まる。


イメージ 40

 手前は京阪本線・奥がJR奈良線。両者の連絡駅、東福寺である。最近乗り換え改札が出来て少し便利になった。横に跨線橋があるにもかかわらず、交通量も多い。

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浅原トンネルの斜坑

 久しぶりに斜坑関係の記事を書きます。
 ただ、今回の件に関しては特に下調べをしていませんので、どういう経緯で作られた構造物など詳細はわかりませんのでご了承ください。



 浅原トンネルは山陽新幹線岡山〜新倉敷間にある、全長2,863mのトンネルである。比較的短めなトンネルながら、新倉敷寄りに現役斜坑が1か所ある。

イメージ 1

 トンネル入り口脇より斜坑に取りつく道路を登る。舗装道はやがてなくなり、砂利道になった。
 トンネル本坑は画面右手の山の中を通っている。ということは、向かって右手に坑口が現れるはずだ。


イメージ 2

 え?  あれ・・・?


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 坑口はなぜか左手に取りついていた。地図を見てもこの方向に本坑は無いはずだが。
 坑口の上が平地っぽいので何か変な感じがする。もう少し登ってみよう。


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 少し登って振り返る。何度も言うが本坑は左手の山の中にある。坑口とは道を挟んで反対側だ。


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 少し登るとこのような平地に出る。作業スペースなどになっていたのだろうか。掘削残土で作った地形なんだろうか。
 道はまだ続いているが、これより先へは行かなかった。


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 特に何かあるわけでもなさそうだ…と思ったが、斜坑トンネルがある付近の上部に何か発見。


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 …が、それはタタミだった。少しがっくり。


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 斜坑口は矢印の位置にあり、このタタミ付近の下を通っている。


イメージ 9

 そんなわけで戻ってきた。特にここが何か書かれている看板や銘板はなく、斜坑名があるのかも不明である。
 


イメージ 10

 立ち入り禁止の看板には斜坑位置のキロ程が書かれている。0.6kmと書かれている方は新倉敷方のトンネル出口で、2.3kmのほうは岡山方のそれである。つまり同トンネルにある非常口はここだけということだ。


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 中の様子を見てみると、奥の方で右にカーブしていることを確認できた。つまり、下りながら右へ曲がって行って本坑に接続するタイプのようだ。
 通常の斜坑や横坑は直線で構成されていると思っていただけに、珍しい構造ではないかと思う。


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 しばらく待って音も聞いてみたが、突入時にブワッという音がして、以降ゴオォォォォーという音がするが、そこまで大きな音ではない感じで、笛のようなヒュルルーといった音はしない(つまり、手前の扉から本坑接続部までに、東の新幹線にあるような「断面を閉鎖するほどの扉は無い」ことが分かる。そう考えると、何とも無防備な坑口に見える。柵で囲うことは手前に道があるので厳しかったのかもしれない…)。
 なお、上りの新幹線の場合、近くにある橋梁を通過する音がしてから浅原トンネルに入るため、そのあとに斜坑からの音が聞こえる。周囲は静寂なので音も聞きやすい。


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イメージ 14

 新倉敷方のトンネル西口。緩衝工が付いており、下りの新幹線が突入すると、ガタンと大きく震える。正直、斜坑前で聞いた突入時の音よりビビった。


イメージ 15

 この場所は有数の撮影地となっており、高梁川橋梁を渡る上り列車が撮影できる。ただ、斜坑がある谷とは逆側から登る必要があり、道がわかりづらい。

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天白右岸踏切

イメージ 1

 名古屋臨海鉄道の天白川橋梁に隣接した踏切。クルマも通るが遮断機は無く、第3種踏切となっている。背後の道を進むと名鉄常滑線の踏切もあるが、そちらは第1種踏切となっている。


イメージ 2

 ここの特色は警報装置が2種類あること。東側の警報機は昔ながらの電鐘であるが、西側の警報機は電子音(スピーカー)式となっている。
 異なる警報音が同時に鳴るわけだが、このような踏切は珍しい。何故こうなったのかはわからないが、西側の警報機のみ何かしらの理由で更新でもしたのか、もしくは西側の警報機が後付け(※)なのか…?
 なお、スピーカーの上に載っているデカい箱は警報音発生器である(名鉄系列の踏切はだいたいスピーカーの上に載せてある)。

(※)対岸の「天白左岸踏切」は片側にしか警報機が無い。


イメージ 3

 このまま進むと県道55号線の天白大橋に出るが、この道自体は車通りは少ない。
 奥の高い橋は名古屋高速4号線。


イメージ 4

 東港(笠寺)方面を望む。至近に東港のターミナル駅があり、名鉄の駅から歩いて行くことが出来る。


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 こちらは名古屋南貨物駅方面。目の前は天白川橋梁で、線路はほぼ一直線に名古屋南まで続いている。


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 反対側より。遮断機が無いのですっきりした印象を受ける。


イメージ 7

 名古屋南貨物駅行きの石灰石列車がやって来た。
 今ここでは異種の警報音が鳴り響いているわけであるが、電子音はやや小さく、ペースも早いため、目立っているのは鐘の方である。ペースを合わせていれば面白いコラボ音だったかもしれない。


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地蔵前踏切

イメージ 1

 JR桜井線の桜井駅近くにある踏切。駅前広場の隅にある小道に入ったところにある小さな踏切である。


イメージ 2

 え?ここ私道なのか?
 同様の看板は踏切向こう側にもあるが、特に私有地専用の踏切には見えない。ちゃんと線路の横断に使える踏切である。


イメージ 3

 この踏切でわかることは、明らかに第4種踏切からの格上げであることだ。もともと遮断機等もなかったはずで、それを象徴するのが正面のカーブミラーである。


イメージ 4

 カーブミラーがある理由は、線路がこんなに曲がっているからである。駅から近いだけ良いものの、この踏切が第4種のままだったら、かなり見通しの悪い危険な踏切になっていただろう。
 なお、写真は王寺方面を向いている。正面のポイントの先に桜井駅があり、高架橋は近鉄大阪線のものである。


イメージ 5

 反対の奈良方面を望む。こちらも見通しは悪い。奥にもう一つ踏切があるが、あちらは自動車も通れる幅を持っており、当然第1種踏切である。


イメージ 6

 渡りきって振り返ったところ。警報器の土台も新しいことから、やはり後付けのものということだろう。


イメージ 7

 さらに引く。この細さでは自転車を通すのも難しいだろう。実質歩行者専用踏切といえる。
 昔からあったカーブミラーと新しく出来た踏切設備とのギャップを感じる。


イメージ 8

 こちら側の遮断機・警報機は溝蓋を新規設置した上に置かれている。遮断機も簡易タイプで非常に短い。また、「踏切柵より手前に遮断機がある」のも珍しいだろう。


イメージ 9

 桜井駅周辺を行く電車。普段は105系2両編成が走っているが、多客期には103系や、写真の221系電車も乗り入れる。



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