日々の生活
久しぶりに更新。
最近、なかなか面白いデータを出せつつあります。 リン化学者の端くれとしては絶対に身につけたかった技術が有機態リンの画分の分析です。一番最強の分画方法がNMRを用いた分析。今の研究所に入ってようやくやることができるようになりました。リンの中でも一番訳がわからないものが有機体のリンですが、自然界には通常monoester (R-O-Pの結合を持ったもの)と、diester (R-O-P-O-R)という結合形態を持ったものがあります。あとは、C-Pの結合であるphosphonateという画分もあります。これまでやってきた無機態とどのように結びつけていくのか、、、楽しみです。
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外来種がおおいですねぇ
2009/4/20(月) 午後 0:41
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090409-00000057-mai-soci
↑皇居に外来魚がいるようです。
どの程度インパクトがあるのでしょうか。
肉食なのか雑食なのか、という
...
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