風景撮影の足跡

一言メッセージ :???

  • お気に入りブログに登録

全体表示

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全290ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11]

[ 次のページ ]

甘利山中腹から

黄葉に西日が当たっていた
韮崎から甘利山へ通ずる林道途中から。
富士山撮影の名ポイント標高1,671m経塚や1,745mの山頂よりもかなり低いところからである。

富士と黄葉
イメージ 1

イメージ 2

イメージ 3


2009/11/21撮影

閉じる トラックバック(0)

甲斐駒と紅葉

毎年11/23に訪れる大紅葉
2年前の本日撮影。
今年は11/22に行ったが、後日紹介する。
11/23は晴れの特異日か?今日も晴れた!

遠くの甲斐駒と
甲斐駒への直線距離約30km。
その左に栗沢山、アサヨ峰、奧の白いのが仙丈ヶ岳、その左が地蔵ヶ岳。
ここから仙丈が見えることを今年初めて知った。(画像は2年前)
この辺りの標高は800mくらいか?
イメージ 1

イメージ 2


木だけ
イメージ 3

イメージ 4

イメージ 5


2007/11/23撮影

閉じる トラックバック(0)

湯村山?白山?八王子山?

甲府市内の山から
2年前の本日撮影。
千代田湖の東側の山から。
白山とか湯村山とか八王子山とか..、いろんな呼び方があるが、
それぞれはっきりしたピークがあるのかないのか?よくわからない。

千代田湖
下に見えるのは千代田湖。
遠くの山は、右が甲斐駒、左方の白い頂は北岳と間ノ岳だと思う。
その手前高くそびえるのは鳳凰三山と辻山か?
イメージ 1


富士山
甲府盆地と御坂山塊の向こうに富士が見える。
イメージ 2


南アルプス
一枚目の撮影場所から稜線を南に移動した所から。
イメージ 3


2007/11/23撮影

閉じる トラックバック(0)

石割山山頂から

予想通り富士は見えたが..
前記事の続き。
山頂から富士が見えることはわかっていた。
しかし 昨年の方 がきれいだった。
日にちも二週間ほど違うが、雪の量、寒さが違った。
前述の団体さんも登ってきてこの景色に感激していたが、私は逆。
もう少しきれいだと期待したのだが、この日早朝の水ヶ塚と同じ印象だった。

広角展望
山中湖は西の一部のみが隠れるだけでほぼ全体が見える。
富士の裾奧に愛鷹山も見えている。
イメージ 1


マユミの実はない
今年は昨年より二週間早いにもかかわらず、マユミの木には何もなかった。
昨年は茶色の実がたくさんついていたのに。
イメージ 2

イメージ 3

イメージ 4


大平山
尾根続きの中央に見えるのは大平山(1,296m)。
その左手前、カヤトの原で白く見える所は平尾山。
下りは平尾山経由で戻った。
イメージ 5

イメージ 6


平尾山への道
平尾山へ向けて下る。
かなり急で滑りそうなのでゆっくり慎重に歩く。
富士の左中腹で砂だろうか高く舞い上がっていた。
イメージ 7

イメージ 8


平尾山から
大平山は右のアンテナが立ってる所。
すぐそこに別荘地が拡がっている。
ここの木には実が付いていた。
ここでも別の団体さんがくつろいでいた。
私は撮影だけして急いで下った。
ここからも昨年の方がきれいだったが、昨年分はまだ紹介していない。
イメージ 9

イメージ 10

イメージ 11


山頂からの富士は今回は勝ち、これで7勝5敗1分。

2009/11/15撮影

閉じる トラックバック(0)

一年ぶりの石割山

今年13座目の山梨百名山めざして
山中湖の北東に位置する石割山(1,413m)に登った。
昨年は11/30だった。→ここ と ここ
昨年の記事も参照して下さい。

天気もいいし登れば富士山は必ず見えて勝ちを稼げるので、急遽登ることに。
ちょっとずるいか?
一度登ったことのある山は気が楽だ。
今年の山梨百名山からの富士山星取は、
羅漢寺山
甘利山×
三ツ峠山
金峰山×
身延山×
御坂黒岳
釈迦ヶ岳
大菩薩嶺×
瑞牆山
仙丈ヶ岳×
甲斐駒ヶ岳
国師ヶ岳
の6勝5敗1分、今回は登る前から結果は見えている..。

山中湖パノラマ台から
クリックで拡大。
手前の部落は平野地区。
イメージ 1
オリジナルのサイズの画像を見る場合はクリックしてください。


登山口
8:35、登山口は石割神社の参道口だ。
昨年もここから登った。
イメージ 2


熊出没
どこにもこんな注意書きがある、8/31に目撃されたそうだ。
この日は大勢登っているようなので心配はなかった。
イメージ 3


階段
視界が切れるところまで階段が続いている。
今回も何段あるか数えた。
イメージ 4


さらに階段
前画像の一番上まで行ったが、さらに先にこれだけあった。
イメージ 5


階段を昇り切って
8:46、約10分で階段を昇った。
そこから初めて富士が見えた。
階段は今年は403段だった。
昨年の記事を見ると413段になっている。
今年の方が自信がある感じだが、どちらかが10段間違えているのだろう。
イメージ 6


石割神社への道
階段の上からは広い登山道を歩く。
登りは登りだがそれほどきつくない。
ところどころ富士が見えるのでその度に撮影する。
イメージ 7

イメージ 8

イメージ 9


石割神社
9:00、石割神社到着。
階段から10人くらいの人を追い越して息を切らせて登ってきた。
石割神社では団体さんが休憩していた。
本来なら割れた大岩の撮影をしたいのだが、人が多くて撮れそうもない。
しかもここから先は狭く急な登山道になる。
団体さんの後になると遅くなってしまいそうなので、
この一枚を撮っただけで先を急いだ。
イメージ 10


富士が見える
イメージ 11


狭い道
石割神社から先は急な坂になる。
ところどころロープがある。
イメージ 12


山頂到着
9:14、山頂到着。
赤い鳥居から約40分。
山頂には既に15人くらいの人がいた。
イメージ 13


富士は見えるが、ファイル容量制限のため山頂からの展望はまた後日。

2009/11/15撮影

閉じる トラックバック(0)

全290ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11]

[ 次のページ ]


.

ラフォリア
人気度

ヘルプ

  今日 全体
訪問者 35 46514
ファン 0 55
コメント 0 4012
トラックバック 0 41

ブログバナー

ケータイで見る

モバイル版Yahoo!ブログにアクセス!

モバイル版Yahoo!ブログにアクセス!

URLをケータイに送信
(Yahoo! JAPAN IDでのログインが必要です)

1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30

開設日: 2007/4/10(火)


プライバシーの考え方 -  利用規約 -  ガイドライン -  順守事項 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2009 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.