甘利山中腹から
黄葉に西日が当たっていた韮崎から甘利山へ通ずる林道途中から。 富士山撮影の名ポイント標高1,671m経塚や1,745mの山頂よりもかなり低いところからである。
2009/11/21撮影
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黄葉に西日が当たっていた韮崎から甘利山へ通ずる林道途中から。 富士山撮影の名ポイント標高1,671m経塚や1,745mの山頂よりもかなり低いところからである。
2009/11/21撮影
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毎年11/23に訪れる大紅葉2年前の本日撮影。 今年は11/22に行ったが、後日紹介する。 11/23は晴れの特異日か?今日も晴れた!
その左に栗沢山、アサヨ峰、奧の白いのが仙丈ヶ岳、その左が地蔵ヶ岳。 ここから仙丈が見えることを今年初めて知った。(画像は2年前) この辺りの標高は800mくらいか?
2007/11/23撮影
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甲府市内の山から2年前の本日撮影。 千代田湖の東側の山から。 白山とか湯村山とか八王子山とか..、いろんな呼び方があるが、 それぞれはっきりしたピークがあるのかないのか?よくわからない。
遠くの山は、右が甲斐駒、左方の白い頂は北岳と間ノ岳だと思う。 その手前高くそびえるのは鳳凰三山と辻山か?
2007/11/23撮影
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予想通り富士は見えたが..前記事の続き。 山頂から富士が見えることはわかっていた。 しかし 昨年の方 がきれいだった。 日にちも二週間ほど違うが、雪の量、寒さが違った。 前述の団体さんも登ってきてこの景色に感激していたが、私は逆。 もう少しきれいだと期待したのだが、この日早朝の水ヶ塚と同じ印象だった。
富士の裾奧に愛鷹山も見えている。
昨年は茶色の実がたくさんついていたのに。
その左手前、カヤトの原で白く見える所は平尾山。 下りは平尾山経由で戻った。
かなり急で滑りそうなのでゆっくり慎重に歩く。 富士の左中腹で砂だろうか高く舞い上がっていた。
すぐそこに別荘地が拡がっている。 ここの木には実が付いていた。 ここでも別の団体さんがくつろいでいた。 私は撮影だけして急いで下った。 ここからも昨年の方がきれいだったが、昨年分はまだ紹介していない。
山頂からの富士は今回は勝ち、これで7勝5敗1分。
2009/11/15撮影
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天気もいいし登れば富士山は必ず見えて勝ちを稼げるので、急遽登ることに。
ちょっとずるいか? 一度登ったことのある山は気が楽だ。 今年の山梨百名山からの富士山星取は、 羅漢寺山○ 甘利山× 三ツ峠山○ 金峰山× 身延山× 御坂黒岳○ 釈迦ヶ岳△ 大菩薩嶺× 瑞牆山○ 仙丈ヶ岳× 甲斐駒ヶ岳○ 国師ヶ岳○ の6勝5敗1分、今回は登る前から結果は見えている..。
昨年もここから登った。
この日は大勢登っているようなので心配はなかった。
今回も何段あるか数えた。
そこから初めて富士が見えた。 階段は今年は403段だった。 昨年の記事を見ると413段になっている。 今年の方が自信がある感じだが、どちらかが10段間違えているのだろう。
登りは登りだがそれほどきつくない。 ところどころ富士が見えるのでその度に撮影する。
階段から10人くらいの人を追い越して息を切らせて登ってきた。 石割神社では団体さんが休憩していた。 本来なら割れた大岩の撮影をしたいのだが、人が多くて撮れそうもない。 しかもここから先は狭く急な登山道になる。 団体さんの後になると遅くなってしまいそうなので、 この一枚を撮っただけで先を急いだ。
ところどころロープがある。
赤い鳥居から約40分。 山頂には既に15人くらいの人がいた。
富士は見えるが、ファイル容量制限のため山頂からの展望はまた後日。
2009/11/15撮影
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開設日: 2007/4/10(火)