私の意見に反論があれば遠慮なくゲストブックに記入ください。どんな意見でも歓迎します、ブログ記事と関係のない内容でも、あなたの記事に対する私のコメントに対する反論でも結構です。人には「こだわりの意見」が存在します、持論がそうだと思います。同時に人の意見に教えられるのも多いと思います、ブログを歩いてみると"目からうろこ”がおちるような意見に度々出会います。その人が歩いてきた人生と感性の結果で教えられます、文字は人そのものを表しています、インターネットを通じて人と出会えることは素晴らしいことです。
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朝鮮人の民族特性は、『誰よりも“過去や先祖”を誇りたがる民族』であるということ。
民族の成り立ち上、醜い過去に対するコンプレックスが強いのである。
そして『努力せずに嘘や小細工で勝ち組になれることに味をしめた民族』であるということ。
過去の歴史を書き換えることで名門になることができた国の人々なのである。
このような性質を持つ朝鮮民族には、中国の属国の歴史はあまりにも惨めすぎた。
つまり痛々しすぎて自分たちの過去を振り返るのが苦痛なのである。
それゆえ、独立した後に“民族意識を高めるための愛国教育”と称して、 『我が国は5000年間一度も他国に支配されたことの無い独立国である』 という“偽りの歴史”をあたかも真実のように国民に教え込むことにしたのである。
これが韓国のねつ造愛国教育の成り立ちである。
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おい!似非伯爵・・って言うか似非人間よ!
お前のブログを2チャンネルで書き込んで2ちゃんネラーに荒らさせたのは俺だよ!
中国類人猿って言えば覚えがあるだろう、お前が発狂した中国人への蔑視をしてたのが俺だよ!
ば〜か!
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およそ七百年前、我が国は元の侵略を受けた。
無論、この日本侵略に参戦したのは蒙古軍だけではない。
南宋軍、女真軍、高麗軍。
つまり、今のモンゴル、中国、旧満州、韓国、北朝鮮である。
この元寇で彼奴らの猛威を被った壱岐や平戸の惨劇は、口にするのもおぞましい。
考えてみれば、少なくとも有史以来、薩英戦争、下関戦争、そして大東亜戦争を除いて、我が国が他国からこれほど激烈な侵略を受けたことは無いはずである。
まず、間違いなく言えるのは、これは侵略戦争であったということである。
明確に我が国を侵略せんとする意図があった。
が、私の記憶する限り、中国首脳が元寇に関して、一度も謝罪などした記憶が無い。
そして、口を開けば「謝罪せよ、反省せよ、靖国に参るな」。
彼奴らは物事の理を知らないのか。
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人間は 考える脳ミソと 想う心を持っています
短い人生 人間として
少しでも考え感じていきたいと思います
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