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[ 災害復興に有資格者の叡智を結集 ]
2010/10/9(土) 午後 7:12
中国人2人を殺人で逮捕 歌舞伎町の発砲事件
東京・歌舞伎町の喫茶店で9月27日、指定暴力団住吉会系幹部2人が死傷した発砲事件で、警視庁国際捜査課は23日までに、殺人と殺人未遂などの疑いで、自称中国人98件で住所不定、無職金在宇容疑者(37)、埼玉県朝霞市、日本語学校生、安永容疑者(28)の2人を逮捕。中国人とみられる男1人の逮捕状を取り行方を追っている。
調べでは、金容疑者らは9月27日午後7時ごろ、新宿区歌舞伎町の「風林会館」1階の喫茶店「グリル・パリジェンヌ」で拳銃数発を発射、指定暴力団住吉会系藤本組の白石和雄幹部(34)を死亡させ、同組幹部(36)にも大けがを負わせるなどした疑い。
逮捕された2人は「喫茶店には行ったが、撃っていない」と供述しているという。
[ lat*nt*s*et ]
2008/4/16(水) 午前 2:48
Death of Creditこの言葉が有名になる日は近い(多分、サブプライムローンより有名になるだろう)。デス・オブ・クレジットとは流動性の危機の事を言う。突然、銀行から融資が止まると説明するほうが簡単かな?
米国における不動産価格の下落と住宅価格の下落は、日本の15年前の姿に似ている。ある日突然、不動産会社への融資規制が政府の命令でスタートした。
銀行がお金を貸せなくなる。不動産を買う人はいなくなり、不動産の大暴落を産んだ。順調に事業を営んでいる会社が銀行からお金が出なくなることで事業が立ちゆかなくなることになる。米国ではどんな理由で融資規制が始まるのか?政府あるいは自己規制になるのかもしれないが。
株価の暴落が先かデス・オブ・クレジットのほうが先か議論しても意味がない。北米の銀行が融資をストップせざるえない時がデス・オブ・クレジットといい、流動性の危機をつくり、資産バブルを終わらせる。来週あたりからこの言葉が有名になる可能性がありそうだ。
2007年05月24日 09:26
[ lat*nt*s*et ]
2008/4/16(水) 午前 2:46
[ lat*nt*s*et ]
2008/4/16(水) 午前 2:18
[ lat*nt*s*et ]
2008/4/16(水) 午前 2:13
うふふ。つい気になって、そのNAGAさんとこいってきたら、
日経平均の1万円割れを現実の物として意識し始めている自分が最近怖い。決してサブプライムローン問題が原因ではない。この問題はあくまでもトリガーにすぎない。
専門家の多くは企業業績の下方修正から4−5月株価が下がるが年後半にかけて米国経済の回復から上昇に転ずる趣旨のことを耳にすることが多いが本当にそうだろうか。原材料コストの上昇は解消されるのだろうか?おそらく原油等は高止まりだろう。なぜならば世界経済は依然拡大中で特に新興国からの需要は減少しないからだ。とすれば売上げが今以上に伸びなければ企業の利益も伸びない。その売上げが減少に転じた可能性が出てきた現在、日経平均は専門家の大半の予想を裏切った動きになる可能性が高い。
[ lat*nt*s*et ]
2008/4/16(水) 午前 1:53
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2008/4/16(水) 午前 1:46
[ lat*nt*s*et ]
2008/4/16(水) 午前 1:42
[ lat*nt*s*et ]
2008/4/16(水) 午前 1:34

