南山に登ろう1〜ソウル80
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ソウルの記事も80回,よく続くものだ。
南山(ナムサン)はソウルのそこからでも見える山である。以前は軍事上の制約から,写真を撮ること
さえ禁じられていたが,今は何の制約もない。この山に登ろうと思えば,車もあるが,観光客ならケーブルカーを使うのが一般的である。韓国ではロープウェイのことを「ケーブルカー」という。よって南山に 上るときは,どこから見てもロープウェイだが,ケーブルカーで上るというのだそうだ。ロープウェイの 麓の駅は,地下鉄4号線明洞駅を降り,南側の上り坂を10分ほど上ったところにある。10分とはいえ,暑 いさなかの坂道はちょっと堪える。周辺はまったくの住宅街で,店が数軒あるだけの何の変哲もない通り である。歩いて登っている人も多い。さすがにバスはないようで,せいぜいタクシーで山麓駅まではたど り着かなければならない(写真1〜3番目)。 ようやく山麓駅に着いた(写真4番目)。駅舎には焼肉屋が入っているが,日本語で「ガルビ」になっ ているが,本当にカルビを出してくれるのだろうか?ガルビというものが存在するのだろうか? ケーブルカーの乗車時間は3分ほどで高低差も200mほどしかない規模の小さなケーブルカーだ。チケ ットは往復で買った(写真5番目)。人が少ないときには,ある程度人がたまらないと運転しないよう で,不定期運行のたいへんアバウトな乗り物である。朝もや(ガス)がかかっていて眺望はよくないが, 徐々に視界が開けていくのがわかる(写真6番目)。 山頂の駅を降りるとまたもや石段があり,それをせっせと上っていくのみである(写真7番目)。途中 に飲食店が2〜3軒並んでいるが,日本人向けの看板が出ている。「海のものあ好み焼き」とは何ぞや (写真8番目)?それを横目で見ながらようやく山頂らしいところに到着する。
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♪ソウルで見つけた惜しい日本語(^^;;♪
[[attached(1)]] ソウルで見つけました。 すみません<(_ _)>。 いつもいつも、あら探しばかりで<(_ _)>。 '''美味しい'''看板の'''惜しい'''日本語(ーー;) どこが、''
2007/8/8(水) 午前 7:17 [ チャンウォン(昌原)『韓国⇔日本』行ったりきたり♪<寒ブロ(^^ ]
韓国から【Nソウルタワー】
本日、午前中に仕事を済ませ、夕方まで時間が空いたので、 そういえば、韓国へ来ても今まで一度も観光的な事をしていませんでしたので、 ミョンドンからタクシーですぐのところにある 「Nソウルタワー」へ行って見ました。 タワーへは麓からロープーウエィで登り
2007/8/9(木) 午後 9:48 [ I'm So Glad ]
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懐かしい場所です。トラバしておきます。歩いていくとこんな感じなんだな〜と、良くわかりました。私達はお義母さんと一緒だったので、タクシーで乗り場まで行ったので。
2007/8/8(水) 午前 7:19
昨年行ったところだから、見覚えのある風景が懐かしいです。ワタシもケーブルカーの前後は歩いて登りました。ハァハァ。
2007/8/8(水) 午前 10:56
>mihiさん トラバ有難うございます。夏は歩くと一汗かきますよ。実は帰りは,ふもとの駅舎からタクシーで仁寺洞で移動してしまったので,この道を往復はしていません。
2007/8/8(水) 午後 8:33
>はるはるさん 前後とも歩くなんてすごい体力ですね。山頂からの絶景に疲れも吹っ飛べばいいですね。こに日はガスでした。
2007/8/8(水) 午後 8:38
野菜炒めご飯の下の「ク」も気になります!(*≧m≦*)ププッ
ロープーウエイの眼下に腕立て伏せしているおっさんいませんでしたか!!!
2007/8/9(木) 午後 9:45
あまりに短すぎて気づきませんでした。「ク」って何でしょう?さすがに気温が高くて腕立て伏せは止めてしまったと思われます。
2007/8/9(木) 午後 10:05