三ツ石 本格始動

竹上シェフも新しい厨房に慣れたようでいよいよ本領発揮です
切れ味抜群
ハイファイ フレンチをお楽しみください

アミューズのラタトゥイユからハートを鷲づかみにさせられます
写真のは3日熟成物です
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真鯛のカルパッチョ
オリーブ油ベースの梅しそ味
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モッツァレラサラダ
葉に勢いがあります。
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チーズ盛り合わせ
バケットは久我山のトロア
山羊が旨かった
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福島の伊達鳥
皮のカリカリ感とジューシーな身のアンサンブルがたまりません
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私の釣り甘鯛のソテー
ジンジャーソース仕立て
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ホアグラハンガリー産
グレープフルーツと下には細かくカットしたリンゴが敷いてあります
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同じくハンガリー産の鴨
ピノ ノワールでお楽しみください
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そして何度もTV紹介されている
絶品オムライス
和風だしとケチャップベースの二種類があります
これは食べて頂かないと
凄いです
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                  これが六千円のコースです

                一万円のシェフスペシャルもあります

              ただいま、隔週で土曜日も開けています
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オールレビンソン

434がオークションに出ていたので購入しましました。
なかなかの絵ヅラです。
ここはやはり33Lが欲しくなってきました。
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全部のせサウンド

昨日は、早くもトリノフのアップデートを行いました。

サブウーハーをフジヤマに乗せたのは前回報告しましたが、
今回はルーフスピーカー2ch増設しました。
これで、トリノフ24chは全て売り切れです。

24chの使い道は
フジヤママルチ   8ch 
マッキンXRT  2ch
サイドフロント   2ch
サイドセンター   2ch
サイドバック      2ch
バック               2ch
ルーフフロント   2ch
フーフバック      2ch
サブウーハー      2ch

16chのサラウンド システムです。

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ステラの社長さんとエンジニアに再び来て頂き、午後3時よりセットアップを開始しました。

まず、メインのFujiyama 2chの測定を開始しましたが、前回に比べてなかなかイコライジングが完了せず、マイクの位置や方向を変えたり、エンジニアが試行錯誤して、1時間以上経過して漸くロックアップされました。
その後、CDを掛けて試聴しましたが(トニー ブラクストン)どうも、低音の迫力がありません。
ドスの効いたバスドラが飛んで来ないんですね。
ウーハーに近ずいて、聴診 触診を重ねた結果、左chの2本のウーハー(33HL担当)の駆動力不足が判明しました。33HLの左右を入れ替えると、症状も全く左右で入れ替わったので、33HLの片方が出力ダウンしているという診断となりました。

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こりゃダメだという事で、今回はフジヤマは捨てて、マッキントッシュサラウンドのセットアップに進みました。

16chのセットアップという事と、部屋の形が複雑で広大という事もあいまって、測定は困難を極めました。エンジニアも未だかつてない難作業だと、ため息を漏らしていました。
全て終わったのが、4時間半経過した7時半過ぎでした。
お土産で用意した、真鶴の鯵の開きでは申し訳ないと思いました。
次回からは、きっちり出張料を請求していただく予定です。

昨日は、娘のバレンタインデーのチョコレートを楽しむという最重要任務があったので、じっくりサラウンドを楽しむゆとりが無かったのですが、帰りがけに聴いた同じくトニーブラクストンの16ch全部乗せサウンドの、華美で贅沢さは、ちょっと病み付きになりますね。

クソ思いサブウーハーを乗せ、天井にスピーカーを打ち込んで、延々とSPケーブルを引き回した肉体作業が報われた瞬間です。

ご褒美を貪り喰いました。

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サブウーハー再検討


シアターでは、どんな巨大システムでも、やはりサブウーハーが必要ですね。
ソフトがそういう作り込みになってますから。
ヤマハの1500番をFujiyamaに載せました。
巨大ホーンの後ろで小さく見えますが、結構でかくて重かったです。一人で載せるには限界の重さでした。
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サブウーハーの周波数だと、指向性が無いので3Dで場所もどこでも良い。ということになってますが、一応左右チャンネルに振りました。トリノフによるサウンドチューニング楽しみです。

2chピュアオーディオの世界では、アクティブサブはドーピング扱いで、メダルはく奪の憂き目にあっておりますが、うまく使えば武器になると思います。
シアター用、ピュアオーディオ用、それぞれのセットアップを組みます。

Fujiyamaの天板いよいよ賑わってきました。

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