仮組み
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AT-7000を仮組みした。
フォステクス20cmバックロードと組み合わせた。
フルレンジ一発の音はボーカルやメインとなる音はいい感じだし、ベース音も良く出るんだけれど、シンバルの音と、きらびやかさが弱かったのでAT-7000導入となった。
まずはフルレンジで鳴らしてみる。
全体にエコーがかった感じなのがこの個体の特徴なのか、バックロードの特徴なのかは解からないが、妙な響きがあります。
1時間ほど鳴らし続けていくと耳が慣れてきて、ジャズの古い音を聴くとファットな低域が心地よくなってきます。
ですが、シンバルレガートの鋭さは足りません。
で、0.68μのフィルムコンで仮組みして鳴らしてみた。
アッテネーターは無し。
効果スゴイっすね!
シャキーン!と来ます。
汗を感じます。
熱さが伝わってきます。
元来バンバン元気良く鳴るスピーカーですので、更にいい感じになりました。
ホーン型なので置き方次第で出過ぎになりますのでアッテネーターはあったほうが便利かもです。
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追納5.5万円まってま〜〜〜すw
2012/3/3(土) 午後 5:06 [ aim*db ]