ライカマウント改造のシネレンズ Kinoptik Apochromat 50mmF2
|
一昨年の2008年10月にマイクロフォーサーズの一号機、ルミックスG1が発売になり、2009年の1月にCマウントアダプターが作られ、それまで埋もれて放置されていた莫大な数のCマウントレンズが突然使えるようになりました。Cマウントレンズがデジカメで使えるようになって、まだ1年と8ヶ月です。 |
トラックバック(1)
トラックバックされた記事
実践ライカ
ライカに関連した記事ってネットには沢山ありますよね、最近私がライカ関係で見ているブログはコレです。よかったら皆さん参考にしてください。ライカマウント改造のシネレンズ Kinoptik Apochromat 50mmF2 - 英国 ...1950年代のハンドビルト軽量英国自転車クラブモデルとムービー用シネレンズ。1930年代から1970年頃までの自転車を中心にバイク、ギター、カメラ、レンズなど。lloyd356@yahoo.co.jp(ブルースビンテ−ジCマウント)... Oasis cafe :
2010/9/14(火) 午後 2:54 [ ライカ ]
トラックバック先の記事
- トラックバック先の記事がありません。

NEXはなかなかよさそうですね。私も検討しようと思っています。EVFがないようですが、快晴の日中でも背面の液晶で正確なピント合わせできますか? それとアダプタを使った時でも絞り優先AEは動きますか? 露出補正またはマニュアルでのシャッター速度設定は簡単にできますか?
是非感想をお聞かせ下さい。
2010/9/12(日) 午前 8:44 [ ksmt ]
外付けEVFが出る、という噂もありますが、やはり快晴の日の液晶は見づらいです。絞り優先AEはOK、露出補正はやりやすいです。デザイン、質感は今イチ。液晶が小さいのが欠点でしょうか。EVF付きNEX7の噂もありますが、APS-Cミラーレスは他社からも出そうですね。
Cマウントレンズは使えるものが限られますが、35ミリシネレンズ専用としてはお勧め出来ます。
2010/9/12(日) 午後 2:39 [ チャールズ豊田 ]
ありがとうございます。良く分かりました。もうしばらく待とうと思います。EVF付きでISO 50, 1/8000秒が切れる機種を出して欲しいです。これが無理ならせめてISO 100 1/4000秒。ISO 200 1/4000秒だと快晴の場合絞り開放で使えないので、私にはちょっと苦しいかもしれません。
2010/9/13(月) 午前 1:38 [ ksmt ]