|
数年前から利用しているのが、この「CPU切替器」。
メイン機をベースに、新しいマシンをセットアップするときに必須アイテム。
モニタは以前にも紹介したデュアル。一方にXPの画面を表示し、他方に新しいマシンの画面を表示する。
もし、この「CPU切替器」てなものがなければ、デスクの上に2台分のキーボードとマウスが幅を取ることになり、能率の低下は免れない。
Windows3.1はもちろん、MS-DOSのレベルでも動作する。パッケージに表示してあるのは画像に見える通り、XPまでだが、現在作業進行中のVistaでも、もちろんなんら異常なく動作する。昨年、7をセットアップした時も動作したと記憶している。
切り替えは至極簡単。Ctrlキーを2回“ポンポン”と叩くだけ。即座に2台のPCが切り替わり、画面に表示される。
未体験の方はぜひともトライお勧め。ただし、値段がそれなりに・・・(~_~;)
|