アメリカで大流行!ファンルームバンドを徹底比較

どれがいいの?ファンルームレインボールームルームバンド

ファンルーム・レインボールーム・ルームバンド・カラーバンドの違い

ルームバンドとはゴムを編んでアクセサリーが作れるアメリカから流行した遊びです。

簡単な作り方でアクセサリーが作れるというので、
日本でも子供達の間でルームバンドの人気に火がつきました。

各商品の特徴と個人的な感想をまとめました。

ファンルーム
【長所】
・日本のおもちゃ会社が輸入販売
・100%シリコン製バンド
・収縮性が低いが、硬く仕上がるので耐久性が良い

【短所】
・値段が高い
・編み台が固定されているので大きなアクセサリは作れない
・伸ばし過ぎると切れやすい

レインボールーム
【長所】
・編み台のパーツが動かせる
・ゴムの伸びが良い

【短所】
・ファンルームよりは安いが、一式セットそろえると高い

ルームバンド
【長所】
・編み台のパーツが動かせる
・ゴムの伸びが良い
・ゴムのカラーバリエーションが多い
・一式セット内容なら一番安い

【短所】
・ノーブランド

比較してみてルームバンドでも問題なし

最初はファンルームのシリコンゴムが安心で使っておりましたが、
シリコンは丈夫で良いのですが伸縮性がなく強く引っ張ると切れてしまいます。

レインボールームやルームバンドを使用し始めたら、
伸びの良さでこちらの方が気に入ってしまいます。

特にルームバンドはノーブランドですが、
ファンルームと違いなく同じように遊べますし、
耐久性がなくてもただのゴムなのでまた作ればいいです。

子供も気にいったアクセサリーを何回も繰り返して作ってます。

フォークでもルームバンドが編めます

フォーク1本でブレスレットなども編めます。
これから挑戦してみようと思います。

ディズニーのミッキーも編めるようです♪
動画見て作ってみます!

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