今日の御言葉。
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主のみまえにへりくだれ。そうすれば、主は、あなたがたを高くして下さるであろう。 (ヤコブの手紙 4:10 )
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主のみまえにへりくだれ。そうすれば、主は、あなたがたを高くして下さるであろう。 (ヤコブの手紙 4:10 )
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しかし、御霊の実は、愛、喜び、平和、寛容、慈愛、善意、忠実、 柔和、自制であって、これらを否定する律法はない。 (ガラテヤ人への手紙 5:22, 23
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ヨハン早稲田キリスト教会の初期から続いているこのバイブルウィーク。
毎年毎年相変わらず続いていますが毎年毎年新しい恵みがある。 講師先生達から語られる御言葉の講義、全て私に向けられて話されているかのように感じる。 悔い改めよ!神の国は近づいた! と洗礼者ヨハネは叫んでいたが、神の国はまさに悔い改めから。 私の心の醜さや、頑なさ、向き合うたびに痛む思いがあるが神の国が豊かに私のうちにとどまるためにもっと向き合いたいと思う。 前回のバイブルウィークから半年しかすぎていなくてもずいぶん忘れてしまっていたり、またズレていること、何と多いことか。 |
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今年もバイブルウィークの時期がやってきました。
子連れだと集中して聞くのが楽ではありませんが、長男もわりと早く昨日は寝てくれて次男もおとなしくしていてくれて ようやく講義に集中できました。 ヨハン早稲田キリスト教会では毎年変わらず同じテキストで続けられています。 これが相変わらず日本宣教をし続けれる秘訣だと思います。 今日もあちこちで色とりどりの間食と共に美味しい笑顔、恵みの笑顔があふれることでしょう。 |
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気がついたら五月。
街路樹にも青々とした葉が豊かにそよそよと揺れています。 天気が良ければ真夏日を思い出させるかのような暑い気温。 五月が開幕です。 五月といえばバイブルウイーク! 来週から楽しみです。 |
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マタイによる福音書 7
1 人をさばくな。自分がさばかれないためである。 2 あなたがたがさばくそのさばきで、自分もさばかれ、あなたがたの量るそのはかりで、自分にも量り与えられるであろう。 3 なぜ、兄弟の目にあるちりを見ながら、自分の目にある梁を認めないのか。 4 自分の目には梁があるのに、どうして兄弟にむかって、あなたの目からちりを取らせてください、と言えようか。 5 偽善者よ、まず自分の目から梁を取りのけるがよい。そうすれば、はっきり見えるようになって、兄弟の目からちりを取りのけることができるだろう。 6 聖なるものを犬にやるな。また真珠を豚に投げてやるな。恐らく彼らはそれらを足で踏みつけ、向きなおってあなたがたにかみついてくるであろう。 7 求めよ、そうすれば、与えられるであろう。捜せ、そうすれば、見いだすであろう。門をたたけ、そうすれば、あけてもらえるであろう。 8 すべて求める者は得、捜す者は見いだし、門をたたく者はあけてもらえるからである。 9 あなたがたのうちで、自分の子がパンを求めるのに、石を与える者があろうか。 10 魚を求めるのに、へびを与える者があろうか。 11 このように、あなたがたは悪い者であっても、自分の子供には、良い贈り物をすることを知っているとすれば、天にいますあなたがたの父はなおさら、求めてくる者に良いものを下さらないことがあろうか。 12 だから、何事でも人々からしてほしいと望むことは、人々にもそのとおりにせよ。これが律法であり預言者である。 13 狭い門からはいれ。滅びにいたる門は大きく、その道は広い。そして、そこからはいって行く者が多い。 14 命にいたる門は狭く、その道は細い。そして、それを見いだす者が少ない。 15 にせ預言者を警戒せよ。彼らは、羊の衣を着てあなたがたのところに来るが、その内側は強欲なおおかみである。 16 あなたがたは、その実によって彼らを見わけるであろう。茨からぶどうを、あざみからいちじくを集める者があろうか。 17 そのように、すべて良い木は良い実を結び、悪い木は悪い実を結ぶ。 18 良い木が悪い実をならせることはないし、悪い木が良い実をならせることはできない。 19 良い実を結ばない木はことごとく切られて、火の中に投げ込まれる。 20 このように、あなたがたはその実によって彼らを見わけるのである。 21 わたしにむかって『主よ、主よ』と言う者が、みな天国にはいるのではなく、ただ、天にいますわが父の御旨を行う者だけが、はいるのである。 22 その日には、多くの者が、わたしにむかって『主よ、主よ、わたしたちはあなたの名によって預言したではありませんか。また、あなたの名によって悪霊を追い出し、あなたの名によって多くの力あるわざを行ったではありませんか』と言うであろう。 23 そのとき、わたしは彼らにはっきり、こう言おう、『あなたがたを全く知らない。不法を働く者どもよ、行ってしまえ』。 24 それで、わたしのこれらの言葉を聞いて行うものを、岩の上に自分の家を建てた賢い人に比べることができよう。 25 雨が降り、洪水が押し寄せ、風が吹いてその家に打ちつけても、倒れることはない。岩を土台としているからである。 26 また、わたしのこれらの言葉を聞いても行わない者を、砂の上に自分の家を建てた愚かな人に比べることができよう。 27 雨が降り、洪水が押し寄せ、風が吹いてその家に打ちつけると、倒れてしまう。そしてその倒れ方はひどいのである」。 28 イエスがこれらの言を語り終えられると、群衆はその教にひどく驚いた。 29 それは律法学者たちのようにではなく、権威ある者のように、教えられたからである。 |
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マタイによる福音書 6
1 自分の義を、見られるために人の前で行わないように、注意しなさい。もし、そうしないと、天にいますあなたがたの父から報いを受けることがないであろう。 2 だから、施しをする時には、偽善者たちが人にほめられるため会堂や町の中でするように、自分の前でラッパを吹きならすな。よく言っておくが、彼らはその報いを受けてしまっている。 3 あなたは施しをする場合、右の手のしていることを左の手に知らせるな。 4 それは、あなたのする施しが隠れているためである。すると、隠れた事を見ておられるあなたの父は、報いてくださるであろう。 5 また祈る時には、偽善者たちのようにするな。彼らは人に見せようとして、会堂や大通りのつじに立って祈ることを好む。よく言っておくが、彼らはその報いを受けてしまっている。 6 あなたは祈る時、自分のへやにはいり、戸を閉じて、隠れた所においでになるあなたの父に祈りなさい。すると、隠れた事を見ておられるあなたの父は、報いてくださるであろう。 7 また、祈る場合、異邦人のように、くどくどと祈るな。彼らは言葉かずが多ければ、聞きいれられるものと思っている。 8 だから、彼らのまねをするな。あなたがたの父なる神は、求めない先から、あなたがたに必要なものはご存じなのである。 9 だから、あなたがたはこう祈りなさい、天にいますわれらの父よ、御名があがめられますように。 10 御国がきますように。みこころが天に行われるとおり、地にも行われますように。 11 わたしたちの日ごとの食物を、きょうもお与えください。 12 わたしたちに負債のある者をゆるしましたように、わたしたちの負債をもおゆるしください。 13 わたしたちを試みに会わせないで、悪しき者からお救いください。 14 もしも、あなたがたが、人々のあやまちをゆるすならば、あなたがたの天の父も、あなたがたをゆるして下さるであろう。 15 もし人をゆるさないならば、あなたがたの父も、あなたがたのあやまちをゆるして下さらないであろう。 16 また断食をする時には、偽善者がするように、陰気な顔つきをするな。彼らは断食をしていることを人に見せようとして、自分の顔を見苦しくするのである。よく言っておくが、彼らはその報いを受けてしまっている。 17 あなたがたは断食をする時には、自分の頭に油を塗り、顔を洗いなさい。 18 それは断食をしていることが人に知れないで、隠れた所においでになるあなたの父に知られるためである。すると、隠れた事を見ておられるあなたの父は、報いて下さるであろう。 19 あなたがたは自分のために、虫が食い、さびがつき、また、盗人らが押し入って盗み出すような地上に、宝をたくわえてはならない。 20 むしろ自分のため、虫も食わず、さびもつかず、また、盗人らが押し入って盗み出すこともない天に、宝をたくわえなさい。 21 あなたの宝のある所には、心もあるからである。 22 目はからだのあかりである。だから、あなたの目が澄んでおれば、全身も明るいだろう。 23 しかし、あなたの目が悪ければ、全身も暗いだろう。だから、もしあなたの内なる光が暗ければ、その暗さは、どんなであろう。 24 だれも、ふたりの主人に兼ね仕えることはできない。一方を憎んで他方を愛し、あるいは、一方に親しんで他方をうとんじるからである。あなたがたは、神と富とに兼ね仕えることはできない。 25 それだから、あなたがたに言っておく。何を食べようか、何を飲もうかと、自分の命のことで思いわずらい、何を着ようかと自分のからだのことで思いわずらうな。命は食物にまさり、からだは着物にまさるではないか。 26 空の鳥を見るがよい。まくことも、刈ることもせず、倉に取りいれることもしない。それだのに、あなたがたの天の父は彼らを養っていて下さる。あなたがたは彼らよりも、はるかにすぐれた者ではないか。 27 あなたがたのうち、だれが思いわずらったからとて、自分の寿命をわずかでも延ばすことができようか。 28 また、なぜ、着物のことで思いわずらうのか。野の花がどうして育っているか、考えて見るがよい。働きもせず、紡ぎもしない。 29 しかし、あなたがたに言うが、栄華をきわめた時のソロモンでさえ、この花の一つほどにも着飾ってはいなかった。 30 きょうは生えていて、あすは炉に投げ入れられる野の草でさえ、神はこのように装って下さるのなら、あなたがたに、それ以上よくしてくださらないはずがあろうか。ああ、信仰の薄い者たちよ。 31 だから、何を食べようか、何を飲もうか、あるいは何を着ようかと言って思いわずらうな。 32 これらのものはみな、異邦人が切に求めているものである。あなたがたの天の父は、これらのものが、ことごとくあなたがたに必要であることをご存じである。 33 まず神の国と神の義とを求めなさい。そうすれば、これらのものは、すべて添えて与えられるであろう。 34 だから、あすのことを思いわずらうな。あすのことは、あす自身が思いわずらうであろう。一日の苦労は、その日一日だけで十分である。 |
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先日、久しぶりに朝ごはんに〈卵かけご飯〉をチョイスした。
私はこの単純なメニューが好きである。 息子もワクワクしながら卵かけご飯を食べようとしたその瞬間! たまたま帰宅した夫がポソっと 『卵かけご飯〜!?』 と言うので怒ったふりして 『文句ある?!』と叫んだら、息子が 『モガール!!!』 と叫んだ。 どうやら文句ある!?をモガールと聞き取ったらしい。 その日いらい、モガール!モガール!と叫ぶのが気に入るらしい。 |
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テモテヘの第一の手紙 4
1 しかし、御霊は明らかに告げて言う。後の時になると、ある人々は、惑わす霊と悪霊の教とに気をとられて、信仰から離れ去るであろう。 2 それは、良心に焼き印をおされている偽り者の偽善のしわざである。 3 これらの偽り者どもは、結婚を禁じたり、食物を断つことを命じたりする。しかし食物は、信仰があり真理を認める者が、感謝して受けるようにと、神の造られたものである。 4 神の造られたものは、みな良いものであって、感謝して受けるなら、何ひとつ捨てるべきものはない。 5 それらは、神の言と祈とによって、きよめられるからである。 6 これらのことを兄弟たちに教えるなら、あなたは、信仰の言葉とあなたの従ってきた良い教の言葉とに養われて、キリスト・イエスのよい奉仕者になるであろう。 7 しかし、俗悪で愚にもつかない作り話は避けなさい。信心のために自分を訓練しなさい。 8 からだの訓練は少しは益するところがあるが、信心は、今のいのちと後の世のいのちとが約束されてあるので、万事に益となる。 9 これは確実で、そのまま受けいれるに足る言葉である。 10 わたしたちは、このために労し苦しんでいる。それは、すべての人の救主、特に信じる者たちの救主なる生ける神に、望みを置いてきたからである。 11 これらの事を命じ、また教えなさい。 12 あなたは、年が若いために人に軽んじられてはならない。むしろ、言葉にも、行状にも、愛にも、信仰にも、純潔にも、信者の模範になりなさい。 13 わたしがそちらに行く時まで、聖書を朗読することと、勧めをすることと、教えることとに心を用いなさい。 14 長老の按手を受けた時、預言によってあなたに与えられて内に持っている恵みの賜物を、軽視してはならない。 15 すべての事にあなたの進歩があらわれるため、これらの事を実行し、それを励みなさい。 16 自分のことと教のこととに気をつけ、それらを常に努めなさい。そうすれば、あなたは、自分自身とあなたの教を聞く者たちとを、救うことになる。 |
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昨夜寝る前に息子に
大きくなったら何になりたい? と聞いたら ママみたいになりたい!と言われました。 え! と思いながらとても嬉しくて 以前CMで 親子が夢を語るシーンで パパみたいになりたい!と娘に言われてお父さんが照れ笑いする姿に憧れを抱いていましたが ついに私も言われた!と感激にひたりました。 嬉しくて理由を聞いたら… ママみたいにメガネをかけたいから! と言われて理由がメガネって、びみょ~と苦笑いしてしまいました。(⌒-⌒; ) |
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開設日: 2006/8/23(水)