短篇4 ママと…

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「佳奈子ちゃんのここは何が欲しいのかなぁ〜」ずぷずぷと音をたてて指が私を攻めた
恥ずかしさで涙が溢れる 熱い 躯が…あそこも熱を帯びて熱い「お願い…貴方のおち 「いや いやぁー」 小刻みに摩る指に腰がバウンドした 小さな声で「私のおま 「いい娘だ」男は私にキスをして首に舌を這わせ指で虐めている「ねぇー早くー私を逝かせてー」 男は乳首を吸う「まだ…貴女を壊したいから」欲情しきった私の躯を愛撫する男に翻弄されて…いやらしい言葉を私は言い放つ… 男は私を後ろ向きにソファーの背にもたれさせた 挿入されて私は直ぐに腰を振っていた 男はゆっくりと抜き差しさせている 「激しく突いてー」 耳元で「焦らないで…まだ感じて」ゆっくりと抜き差ししながら右手を股間に…突起を撫でた 「あぁー 駄目ー」 溢れ出す愛液で指は滑るように私を攻めた起てる こんなに気持ちいいなんて… 耳元で「もっと愉しみたい?」と尋ねた男は私から抜いた 「いやー抜かないでー」この間々逝かせて欲しい 細い身体で私を持ち上げてベッドへと 熱いキスを…勃起した乳首を指腹で擦られて舌を淫らに絡めた…唇が離れる度に「ねぇ…いや…欲しい」とねだった 「こんなに可愛いのにね、貴女は」と男は言うと「シックスナインしたい?」と…「もう…熱いの私を突いて」 「まだ 愛したい、貴女を満足させて」と男は体位を変えた 私の目の前に隆起した逞しい男のシンボルが…手で包み込んで唇を這わせ…口に含んだ 男は太股を舐めて指でまた私を虐める 波が寄せては引くように欲情がうねる 始めて…夫しか知らない私の身体 その夫さえ 私を抱かなく成った…何故 もう堪えられ無いと思っていた…私の躯が熱く萌える 何度も体位を変えて絡み合う…ゆっくりと抜き差ししては私から取り上げて焦らした…そんな彼が 「逝く?堪えてね」 若いバネが旋律を送り込む…激しく…私の熟れた躯が喜びに湧いた…子宮の奥深く響いて…怒涛の連打に崩れ落ちそうになる…「はぁああーもう壊れそう」 |







彼女はおちんちん頂戴って、いっぱい言うよ
けどおま○こって言うのは恥ずかしいみたいだね。
2012/2/12(日) 午前 5:47
普通そうだよ
ひでちゃん
あからさまに彼女います宣言
暴露
2012/2/12(日) 午前 6:31 [ 青い月 ]