これは、小池幸二さんのゴルフ上達プログラムです。

このプログラムを試してみたいと思います。

まずは、ここから







この記事に

練習場で何も考えずにゴルフクラブを振り回していてもゴルフは上手くなりません。スコアアップのためには、正しい理論に基づいたスイングに改善するのが最も効果的です。これは、これまで1万本以上売れている左一軸打法を進化したDVDとなっています。この新しいDVDは、以前のDVDを買っていない人でも当然、理解が出来るように、左一軸打法について詳しく説明しています

グリップは、体のパワーをクラブに伝える重要な役割を果たします。必要なパワーを伝え、まっすぐ飛ばすために最適なグリップ方法があります。左手と右手、それぞれ違うタイプの握り方をすることで飛んで曲がらない球を生みだすグリップをお教えします

インパクトのときには誰しも左足加重になるもの。だったら、最初から左足加重で構えてしまえばいいのです。「飛ばないのでは?」との心配も要りません。ジャストミートする確率を上げ、しかも飛距離まで伸ばしてしまうアドレスの取り方をお教えします。

クラブヘッドがトップに行った時点で、既にミスショットかナイスショットかは決まっています。まっすぐ飛ばすためのテークバックをお教えします。これを知らずにテークバックしていては、10回に8回は、ミスショットになってしまいます。

肩を大きく回してスイングすれば飛距離が伸びると思っていませんか? 実はそれでは飛距離が伸びるどころか、ボールが曲がる原因になってしまいます。肩を回すよりももっと合理的に飛距離が伸ばせ、しかも、まっすぐ飛ばす方法があるのです。

腰が痛くて無理なスイングになってはいませんか?実はそんな腰痛に悩む方、年配の方であっても楽にテークバックでき、飛距離も伸ばせる、とっておきのアドレスがあるのです。そのアドレスをお教えいたします。

「ゴルフを練習したいけど、忙しくて時間がない」という場合でも、練習する方法があります。クラブを振り回すスペースがなくても、自宅でできる練習方法があります。空き時間にこっそりこれをやることで、次にコースに出るときには、見違えるほど安定したスイングができることでしょう。

マキロイやウエストウッドがなぜコンスタントに良い成績を残せるのか?その答えは「再現性」の高さにあります。どんな状況にあっても常に同じスイングをすることが出来るのです。あなたにもその「再現性」を身につけて頂きます。

左一軸打法をマスターすれば飛距離は伸びますが、さらに伸ばして「飛ばし屋」と呼ばれたい人のためのとっておきの練習方法があります。まぐれで飛ぶのではなく、何度でも思ったように飛ばせる再現性のある飛距離の伸ばし方をお教えします。

理論だけではゴルフは上達しません。既に世界で3000人の人がスコアアップさせたスイングを最短時間で身につける練習法をお教えします。一見、変わった練習法ですが、左一軸打法のすべてが詰まっている練習法です。


>> 新左一軸ゴルフ上達プログラムのデメリットもチェック







この記事に

[ すべて表示 ]


.


みんなの更新記事