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●武田奈也
白が基調のコスチューム
Otonal〜秋に寄せて
2ループ
2フリップ(3フリップの予定)
3トゥループからのコンビネーションジャンプ
スピン(レイバック→ビールマン。ここが彼女の見所)
2サルコウ(3サルコゥの予定だった)
スケーティング(両手あげるやつ、片手で片足つかむやつ、片足をI字にするやつ)
2ループから2アクセル(ループが得意らしい)
スピン
3トゥループ
ステップ(今年もあいかわらず良いね〜)
2アクセル+2トゥループ+2トゥループ
スピン(見せ場。地味に足替えやビールマンを決める)
両手をあげてのキメ
技術点 51・31
演技・構成点 44・72
昨日、今日とパーソナルベスト
去年はステップから曲もガンガン盛り上がってきてイイ感じに最後「キメ」ってなるんだけど
曲的には去年の方が好きだったな〜
※長身を活かしたダイナミックな演技と明るい笑顔が特徴である。
また身長以上に、特筆すべき手足の長さにも恵まれ、
この体格を生かした独特のスピン・スパイラルの表現を可能にしたのが彼女の強みである。
※ISU公式プロフィールでは167cmと記録されてあるが、
「実際には170cmを越えているのでは?」との声が多い。
※今後の課題は3回転ルッツジャンプや3回転フリップジャンプの習得とされるが、
エッジ系のループジャンプは得意。
⇒大技らしい大技が無いのが弱いんだよね。
これからどうなる?
●中野友
「スペイン奇想曲」
オレンジの服で登場
3アクセル 少しよろけたけど、出しました。
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3ルッツ
3サルコウ
・
・
3フリップが2フリップになった以外は特に問題なく飛んでました。
後半の3連続ジャンプも決めて
目立たないけどステップの所で笑顔でクルクル回りながら
演技する所がよかったな〜
技術点 62.53
演技・構成点 50・93
フリーのパーソナルベストで一時逆転トップ
「最後疲れが出てしまいまして」
演技について確かになんか気合を感じたな〜
※新シーズンの課題として、3回転-3回転のコンビネーションジャンプを挙げている。
現在の女子シングルにおいては、
安藤美姫、浅田真央、キム・ヨナ、キミー・マイズナーなどのトップ選手は
全て3回転-3回転を取り入れており、成功がメダルの絶対条件と言っても過言ではないからである。
●ボレロにのって「アートネィチャー」のCMが
●浅田真央
SPは白&青が基調のコスチューム
フリーは白&黒が基調のコスチューム
幻想即興曲
中野友がSPでも使ったばかりです。
昔に荒川静香も使ってたらしいですが、かぶるんだ。
2A
3フリップ−3ループ
ドーナツスピン
3ルッツ
この後のスピンで少し手を使って
いつもよりスケーティングがちょっとゆっくり目な気がする
(わざとなのか?調子なのか?曲のせいなのか?は今後を見よう)
・
3フリップ−2ループ
2A−2ループ−2ループ
両手ビールマン
ステップ
最後の最後の方で2Aでキメ
技術点 61・74(中野選手の執念勝ちか)
演技・構成点 57・84
真央ちゃんの強さの一つだと思う3アクセルを抑えてても
それでも勝ってしまうのが
『強い!』
去年はステップからの3アクセルとかやってたし
今年は3アクセルからのコンビネーションをやるとか言ってるらしいし
更なる上積みがありうる。本当強いわ
※サルコウジャンプを苦手としている為、プログラムに取り入れていない。
※ルッツジャンプは常に誤ったエッジで踏み切る癖がある為、減点対象となり今後の重要課題である
⇒そうなんだ。そう言われてみると。
3アクセル飛べるからいいやと思ってた。
※高い柔軟性を活かしたビールマンポジションでのスパイラルや、
片手(ワンハンド)ビールマンスピンを得意としているが、
世界選手権東京大会からは両手に変更している。
●エミリー・ヒューズ
アメリカの時もそう思ったけど
曲も演技もメリハリあって、見てて楽しい
ジャンプとかでは日本勢の方が上かな〜とは思うけど
技術点 52.74
演技・構成点 50.96
司会の人が「思ったより点が伸びない」という台詞もなんか納得
これでGPファイナルは、ほぼ絶望みたい。
もう少し見たい。残念
●ラウラレピスト(19歳)
パーソナルベスト 86・53の選手
やはりこれからの選手か
技術点 42・55
演技・構成点 46・96
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