スタニスラス広場 Nancy
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ナンシーのアールヌーヴォー
ストラスブールから西に戻りナンシーに行く。 「ナンシー」という響きがなんともよい。 駅を降りて、まず世界遺産のスタニスラス広場に行く。 広場の四隅の装飾された門や、そばの市庁舎の周りを、スタコラサッサと歩きまわる。 さらに近くの公園も歩く。小さい動物園、キオスク、NANCY2000との花文字などがあった。 ナンシー美術館に入る。ラトゥールの絵を鑑賞する。ある作家が、週刊誌に紹介文を載せていたので、前知識を持って見れたのは幸いだった。 駅をはさんだ反対側にはナンシー派の美術館がある。い
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2011/9/23(金) 午後 8:40 [ 趣味の玉手箱にようこそ ]
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アールヌーボーの装飾された建物じっくりと観てみたいものです。
私の住む所にヨーロッパのアンティーク家具を扱っているお店があり、
その中にも、アールヌーボーの家具やランプがおいてあります。
(たまに目の保養しますが…)
趣味で集められている方おられるようですよ。
ポチン〜☆
2010/3/31(水) 午前 6:19
門が立派ですね(驚)
ポチ
金の柵など、当時のままななのでしょうか?
すごくきらびやかに輝いてて綺麗です。
今もこんな風に綺麗に残っていて
昔の職人さんが造った、という感じがします
瞬間的感想は
ベルサイユ宮殿っぽいなぁ、でした(笑)
2010/3/31(水) 午前 7:05 [ ]
↑
マダム(たまさん)早〜っ!
先越された_| ̄|○ ガクッ・・・
(笑)
余談でした!
2010/3/31(水) 午前 7:08 [ ]
フランスの建物ってやっぱり細かい所までゴージャスな作りですね。
それに比べてイタリアは外壁は思い切りシンプルだし、庭もちいさいんですよね。。
ぽちです。
2010/3/31(水) 午前 7:39
「1983年にユネスコの世界遺産に登録されています」、なるほど。記事から、さもありなんと思いました。解説、ありがとうございました。
2010/3/31(水) 午前 8:08
素敵な広場。
良いですね。
ヨーロッパの広場は見ていて楽しくなります。
傑作ぽちです。
2010/3/31(水) 午前 9:41
ロココ様式の
建築物
すてきです!
鉄細工も見事ですね!
みよこさん!
傑作!
ポチで〜す!
2010/3/31(水) 午前 9:49
↑みなみさんと同感!一瞬ベルサイユかと思いました(笑)
2010/3/31(水) 午後 0:08
リアルです。本当にこんな顔をしていたのでしょうね。ポチ。
2010/3/31(水) 午後 6:54
みなみちゃ〜ん。↑ゴメンね! いちば〜んでした。
ほんと!ベルサイユのようですね♪
2010/3/31(水) 午後 7:10
ナンシーは、ストラスブールから日帰りで、電車(当時はまだTGVは走っていなかった)に乗っていった思い出があります。
その時のことを書いた記事をトラバで失礼します。
アールヌーヴォーがキモいとか、裸の女性のステンドグラスがよかったとか、ろくでもないことを書いていますね(苦笑)。
今思うとそのステンドグラスは、ラファエッロのガラティアの影響を受けたのではないかと勝手に推測しています。
2010/3/31(水) 午後 9:50 [ jetmk ]
そう!土曜日の投稿がない・・・
ので、旅行だろうな〜!と思っていたら・・・
いいですね〜!さすがフランス?(笑:わからん・・・)
ナンシーという街もしりましぇんでしたが、さすがですね〜
どこに言っても歴史が残っている!ほんと毎回感心します!ポチ!
2010/3/31(水) 午後 10:44
遠くからでも
金の輝きは
より立派に
門のむこうにちゃんと銅像みたいなのがおさまってるのが
見事だとおもうわよ☆
2010/3/31(水) 午後 11:53
ネプトゥヌスの門って見事な金ピカですね(笑)
2010/3/31(水) 午後 11:57
装飾がとても綺麗ですね!確かにアールヌーボーの影響が色濃く出ていますね。ナンシーのことは全然知りませんでしたが、とても魅力的な街ですね。ポチッと!
2010/4/1(木) 午前 0:59 [ stranger_215 ]
たまさん、
パリにもアールヌーヴォーの建物は時々見かけますが、
やはり、ナンシーのアール・ヌーヴォーの方が年期が入っていますね。
博物館は凄かったのですが、撮影禁止でアール・ーヴォーの画像はありません。
2010/4/1(木) 午前 2:27
みなみさん、
この広場は、最近修復工事が終わったばかりですから金ぴかで凄くきれいですが、
あいにく空模様がいまいちで雨が降ったり曇ったりで広場も余り美しく見えないのがとても残念です。
このような門は、一時期、流行したのではないかと思います。
パリでもモンソー公園やカルナヴァル博物館はこのような門をしています。
2010/4/1(木) 午前 2:32
みなみさん、
このようなブログに先を争っていただきまして
とても感謝です。
Merci beaucoup !
2010/4/1(木) 午前 2:33
Pompuさん、
そういえば、フィレンツェの宮殿などは外がとてもシンプルですね。
内部の装飾の素晴らしいところもありましが、庭は狭いですね。
お庭できれいだったのは、マジョレー湖に行った時です。
美しい島は、とても素敵でした。
2010/4/1(木) 午前 2:37
Mineさん、
スタニスラス広場につづくカリエール広場、アリアンス広場は
1983年にユネスコの世界遺産に登録されているから綺麗になったのです。
2010/4/1(木) 午前 2:40
ハシモトさん、
この広場は建物と噴水に囲まれている
素敵な広場です。
次回は、一人で日帰りで行ってみたいです。
2010/4/1(木) 午前 2:42
熊蔵さん、
ロココ様式で有名なのは、何といってもヴェルサイユ宮殿です。
ここも、同じ時代に出来たのだと思います。
2010/4/1(木) 午前 2:43
ひでぞうさん、
このような優雅な門は、18世紀ぐらいに流行したのではないかと思います。
ヴェルサイユもこのような門ですが、パリでもあちらこちらで見かけられる門です。
最近、修復工事が終わったばかりの広場なので金ぴかで綺麗です。
2010/4/1(木) 午前 2:47
ソンナさん、
この像は、この広場にある市庁舎の建物の軒下にあった像です。
面白い顔をしていたので撮って見ました。
2010/4/1(木) 午前 2:48
たまさん、
再びお越しいただきましてありがとうございます。
この広場も門と噴水だけは優雅に出来ていますね。
2010/4/1(木) 午前 2:50
jetmk43さん、
ナンシー派美術館には、たくさんのアール・ヌーヴォーの作品があったのですが、
撮影禁止でとてもつまらなかったですね。
ステンドグラスが、とても綺麗でした。
黒猫を持った、裸の女性のステンドグラスもきれいで、その時代を感じさせますね。
TBをしていただきましてありがとうございます。
2010/4/1(木) 午前 3:00
JACKさん、
暖かくなって来たので旅行もしたくなってきますね。
休みが土、日曜日しかないので、どうしてもこの時に出かけるようになります。
ベルギーに近いところにある町で、日本の金沢市と姉妹都市です。
2010/4/1(木) 午前 3:04
花太郎さん、
門のようなところにあるのは噴水です。
このような噴水が、広場の中に2箇所あります。
この広場で有名なのはネプチューンの噴水のようですね。
2010/4/1(木) 午前 3:06
オスカーさん、
ネプトゥヌスの門も黒と金で素敵でしょう。
夜には照明が付くのでなお更美しいようですね。
2010/4/1(木) 午前 3:10
stranger_215さん、
ナンシーは、ベルギーに近いフランドル地方の町で日本の金沢市と
姉妹都市の提携を結んでいます。
この広場にある美術館は、ガラス工芸が素晴らしかったし、
絵画のコレクションもよい物が揃っていました。
ナンシーの街も素敵な町なので、機会がありましたら訪ねてみてください。
2010/4/1(木) 午前 3:13
建造物はもちろんですが、街灯のつくりも優雅で素敵ですね。
夜も幻想的になるのでしょう♫♬
革命時に破壊されたものが国王の像だけでよかったです。
アールヌーボ美術館をゆっくり見て回りたいです。
ポチン〜☆
2010/4/1(木) 午前 7:37
バロック音楽が聞こえてきそうな街並みですね。
2010/4/1(木) 午前 8:27
アールヌーボーの町…行って見たい…思うだけ…
2010/4/1(木) 午前 9:54
アール・ヌーヴォーの装飾が施されている建物が町全体で
保存されているのはすごいですね。
日本では、一部の金持?が似たような形式の門などを
真似て作った建物を信州で見た事がありますが・・(^^♪
2010/4/1(木) 午前 10:10
見事な装飾や彫像。
楽しくなりますね。
素敵です。
2010/4/1(木) 午前 10:11
そうなんですね!
また
ひとつ
知りました!
ありがとう!
みよこさん!
2010/4/1(木) 午後 8:14
金具師がいたのですね。
どれも頃絵も凄いですね。
写真もきれいです。傑作
2010/4/1(木) 午後 8:21 [ 白いカラス ]
ジョセフィーヌさん、
アールヌーボーは、パリ中でもいろいろと見ることが出来るし
オルセーにも素敵なアールヌーボーの作品がたくさんありますね。
ナンシーの街も、このアールヌーボーがなかったら有名にはならなかったでしょうね。
一日中、曇り空で画像も綺麗でないのがとても残念です。
2010/4/2(金) 午前 4:25
ワインさん、
このような広場のテラスでお茶を飲むと
バロック音楽が聞こえてきますよ。
2010/4/2(金) 午前 4:27
ハイジさん、
アールヌーボーは、19世紀の終わりごろに流行った物ですが、
実際に見ると、中世の作品とは違ってまた素敵ですね。
2010/4/2(金) 午前 4:29
Kuniyosiさん、
このように昔からあるものは、個人の所有物とはいえ建物を
かってに壊したり改装したりできない事になっていると思います。
日本の金沢市が、ナンシーと姉妹都市です。
2010/4/2(金) 午前 4:33
ハシモトさん、
このような彫刻は小説のネタにはなりませんか。
2010/4/2(金) 午前 4:34
熊蔵さん、
勉強していただきましてありがとうございます。
私も知らないことだらけです。
2010/4/2(金) 午前 4:35
白いカラスさん、
この時代の金具師の技術はすごいですね。
今も時代は工具が発達しているからどのようにでも細工が出来ますが
18,19世紀の頃は何も無い時代なのにすごいと思いますね。
2010/4/2(金) 午前 4:47
アールヌーボーにはまった時期がありました。
帰国前はパリのアールヌーボーを見て回りました。
ナンシーな魅力的で是非アールヌーボーを見たいと思います。
ご紹介下さり有難うございます。
ポチ☆!
2010/4/3(土) 午前 8:41
金と黒のコントラストが綺麗、すごい技術ですね。一瞬名古屋の金の鯱が浮んだのは私だけかな。ゴールドの輝きはホントにうっとりします。
2010/4/3(土) 午後 4:22 [ gus*ka*a*e ]
良いところですね♪
ホント行ってみたいです♪
2010/4/3(土) 午後 6:58 [ ダイエット ]
えつさん、
アールヌーボーは独特なスタイルをしていて、好きな方と嫌いな方と
はっきり分かれていますね。
パリの中でも、少しはアールヌーボーが残っていますね。
2010/4/5(月) 午後 7:10
gus*ka*a*eさん、
広場の柵も修復工事をして以来、このようにきれいになりました。
門、何となくヴェルサイユのような感じがしませんか。
ロココの時代はこのような門が流行したのではないでしょうかね。
2010/4/5(月) 午後 7:13
ダイエットさん、
天気の良い日は、カフェに座ってのんびりとしたいですね。
2010/4/5(月) 午後 7:14
いつみてもお写真がきれいですね。
石畳の感触はどんななのかしら・・・ポチ☆
2010/4/6(火) 午前 2:28
照華さん、
私の写真を褒めてくださってありがとうございます。
広場の石畳は、最近修復されたばかりで新しい物です。
はっきり言って、石畳ってほんとうに歩きにくいです。
2010/4/6(火) 午前 4:40
ナンシー美術館も広場も修復されたのですね。隣の公園も行きましたのでTBお願いします。
2010/7/12(月) 午後 10:24
あなたの記事が紹介されましたのでTBさせていただきます。
2011/9/23(金) 午後 8:39 [ mog*m*1338 ]