sudaブログ

真面目な作品、ふざけた落書き、そしてツッコミを少々なブログ

人類の到達点


 先日、用足しのついでに
 
「ONE PEICE」の新刊を買いました。

 ルフィーはどんどん強くなっていきますね。
 
イメージ 1

 ゴムゴムの実の能力で
 
全身を縦横無尽に延ばして戦うルフィーですが、

私はそのうちあの人のようになるのではと思っています。
 
それは
 
イメージ 2

 
ダルシム
 
(イラスト使いまわし!)
イメージ 3
 
 手足を伸ばすだけでなく
 
火を吹いたりテレポートまでやってのけるダルシム先生は
 
ある意味ルフィーの上をいった存在
 
ではないでしょうか。
 
 しかも、悪魔の実なんてものに頼らずヨガの修行だけで
 
あのような超人技を会得したのですから
 
彼はまさに
 
人類の到達点
 
 
といっても過言ではないのかもしれません。
 
 
 私は彼を20万年先を行った


『新人類』


なのではないかと思っています。
 

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落書き

  
イメージ 1
 
 何の役割を持たない絵、それが
 
「落書き」
 
 今回は「聖剣伝説3」リース嬢
 
一般的な初期レベルではなく
 
最高クラス「フェンリルナイト」のリース嬢です。
 
イメージ 2
  
 ひょんなところから彼女のイラストを
 
見つけましたので
 
適当に描いてみました。
(これが元ね。ゲーム上では髪が緑だった→)
 
 ご覧のとおりこの絵は途中です。
 
何となくここまで描いてはみたものの
 
今後完成させるかどうか。。。
 
それすら危ういのも
 
「落書き」
 
だからこそです。
 
 
 因みに彼女は16歳。
 
そんな年でこのような格好をしているのですから
 
大したものです。
 
 少なくとも私が16歳のときはこんな格好をする勇気はありませんでした。
 
 かといって今やったらシャレにもなりませんが。。。
 
 

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世界一の塔の中心で怪獣に吠ええろ!


 先日スカイツリーがオープンしましたね。

 それほど興味ない私でも電車の窓から見えたりすると

やはりテンションがあがります。


 世界一高い電波塔の完成に世間がわいている中

ある国民的ヒーロー(?)のことを思い出される方も

いたと思われます。それは


ゴジラ


 完成間近あたりでしょうか。

 あの遠近法完全無視な塔を見る度に

ゴジラだったらどう倒すかとか

モスラだったらどういうスタイルで繭をはるかとか

キングコング(メカコング)やガラモンだったら

どれくらいまで登るかとか

思いを馳せます。
 
イメージ 1

 
ウルトラマンじゃダメなんです!

やはりゴジラなんです!


 惜しい人(怪獣)を亡くしたと

改めて感じる今日この頃です。

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今、一番はまってることはコレ!

 
 またもや語らせて頂きます。

Yhooクローズアップ

「今、一番はまってることはコレ!」


 思い返してみると自分ではその時は意識がなくとも

いままで色々なものにハマっていたように思えます。

プロ野球、お菓子作り、着付け、バイク、ゲーム・・・

これらの趣味はもろもろの理由で止まってしまっていたりしますが、

一時でもの熱があったものと言えます。


 しかし今までを振り返ってみて私が一番ハマっているものとはやはり

絵を描く事だと思います。


 何を今更と思われる方もおられることでしょうが、

私は元々絵を「趣味」と位置づけたことが無かったので

あまり意識したことがありませんでした。

 しかし、前述で申し上げた趣味や興味のあるものは

紙の切れっぱしにでも何でも描いていました。

イメージ 1
(載せるものが無かったのでとりあえず載せた学生時代のスケッチ
べつにカブトムシに興味があったわけではない)

 私にとっては

「絵を描くこと自体に興味がある」


とは言うよりは


興味のあるものを絵に描きたくなる」


と言った方が当てはまっているように思えます。


 しかし、
生まれてこのかた

何かしらの形で続けてきた行為

 そう考えると

絵を描くこと一番ハマっているんでしょうね。


 あとそれ以外にはまってるっつったら

人生のドツボにハマってるとか

そんなんじゃないでしょうかね。

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sudaのあだ名


 いつも仲良くさせて頂いているブロ友様の

オバァ様のブログにて紹介されていた

うそこメーカー

その中のあだ名メーカーをやってみました。

 私のあだ名は・・・

イメージ 1


ハンサムプードルってこたぁ
 
イメージ 3
 
こんな感じすか!?


 そういえば私が百貨店のテナントで販売員をしていた頃、

隣の店の店長から

スダーマン

と呼ばれておりました。
 

スダーマンってこたぁ
 
イメージ 2
こんな感じすな!!
 


・・・有◯弘行もまっつぁおなネーミングセンスですね・・・



ご興味がある方はこちらに↓↓↓

 

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私が敗北を喫した最強のお菓子

 
 基本的に「坊主憎けりゃ袈裟まで憎い」的精神構造の私は
(一度嫌いになると反吐が出るくらい嫌いますので)

人も食べ物もなるべく「食わず嫌い」をしないように

日頃から心がけております。

 そんな私がどうしても相手の懐に飛び込めない

食べ物があったことを最近知りました。

 それは

シベリア



 云わずと知れた羊羹をカステラではさんだ

甘さのクロスカウンター的なスウィーツです。
イメージ 1


なぜ「シベリア」なのか!?

「リベリア」じゃダメだったのか!

その名の由来は謎に包まれているようですが、

昭和初期には「子供が食べたいお菓子No.1」(ウィキペディアより)

という伝統のロングセラーお菓子である様です。


 そんな「シベリア」に十数年ぶりに再会、

そして初めてその名を知ったのは

年明けあたりに行った地元の「道の駅」。
イメージ 2


 地元の人の手作りお菓子が

おいてある売り場にあたかも
 
コンビニの助六寿司パックの如く

置いてありました。
 
 名前は知らずともその姿は

ハナタレ餓鬼だった頃から存じ上げていましたので

その懐かしさはハンパないものです。

そして、初めて知るあの名前。。。ていうか

これが正式名称なのか・・・
 
(困惑)

 とまぁ、話は脱線しかかりましたが。。。
 

 実は私、今回の人生で「シベリア」を食したことが一度もありません。

久しぶりの再会の記念に試食してみるのもオツなもの。

しかしながら手が出ない。。。

それどころか見ているだけで喉がやけるような気分です


 スウィーツ大好きとはいえ実際は辛党な私

カステラ羊羹という

それだけで最高レベルの甘さを誇る二つ

タッグを組んでいるというのは、


トランクスと悟天がフュージョンして

ゴテンクスになったくらいの

銀河系最強の甘さ


になるということは容易に想像出来ます。

 お茶請けにするのだってセンブリ茶並みの苦さでないと

到底太刀打ち出来ないでしょう

甘味の許容範囲が人より若干狭めの私には
ひとたまりもありません


 地球上で人間が口に出来るものは

大概口にしてから善し悪しを決められる自身があった私ですが、

コレばかりは口にする前に敗北を喫するより他なりませんでした。

 恐らくこれを制することが出来るのは

スーパーサイヤ人3並みの

“宇宙最強の甘党”


であることは間違いありません。


 そんな最強のお菓子「シベリア」

食べたことはないが甘党に覚えのあるという強者は

是非私の屍を乗り越えてチャレンジして頂きたいです。


シベリアンハスキーを小脇に抱え、

シベリア超特急を見ながら

シベリアを嗜むなんて

オツじゃあないですか。

(勿論お茶はセンブリ茶で!)

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塗らせて頂きました

 
 いつも仲良くさせて頂いているブロ友様

MONDO&Me様の描いたイラストを

ご本人に頼んで私が着色させて頂きました。

イメージ 1


 なぜかってこんな綺麗で細かいアクセサリーとかまず描けませんので、

思いっきりMeさんイラストに乗っからせてもらいました。
(ひでぇ;)
 

 Meさん、大変お待たせいたしました!

私が塗ったらこうなりました。
(すいません。まだ拳は抑えていて下さい;)
 
イメージ 2
 風の妖精っぽい感じがしたので

肌の色も少し緑がかってもいいかなとこんな感じに。。。

 相変わらずバックが手抜きなので
(デジタルの機能も使いこなせてもいない)

水面版も描いてみました。
 
イメージ 3
 如何でしょうか。

平手でも拳でも喜んでお受けいたします!


 しかし、さすが私。

色を塗ろうとイラストを前にした途端、

やべぇ、何色にしよう・・・;;

と、早速焦るという。。。

 そういえば自分、配色のセンスがなかったんだよと

この時になって思い出しました。(遅ぇよ;)

 
 しかし、私だったらまず描かない、いや、

むしろ描きたくても描けない繊細なイラスト

あたかも自分が描いたかのような気分

させてもらい大変満足しております。

本当にありがとうございました!!


 改めていうのも変ですがMe様

「こんな色にした人もいた」という記念の意味も込めて

是非お持ち下さいませ。

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今、一番はまってることはコレ!

 
 Yahooのクローズアップのお題

「今、一番ハマっていることはコレ!」


 今一番ハマっているといえばやはり

カンフー映画


と言わざるを得ません。(今更ですが)

ジャッキー・チェン、ブルース・リー
サモハン・キンポー、ユン・ピョウ

それに(ていうか特に)

霊幻・幽幻道士シリーズ


一昔前、昼間や深夜のテレビのロードショーでよく見ていましたが、

最近無性に見たくなります。

 
 特にハマっているのが「プロジェクトA」

昔のカンフー映画はアクション以外はかなり間延びしていて

退屈するものも多いのですが
(それでも好きで見ている)

この頃になるとテンポも速くなり

凄まじいアクションもさることながら、

コメディー部分が意外と練られており

話もなかなか秀逸です。

そして
イメージ 1
(即席で描いたので乱雑ですがイメージとしてはこんな感じだと思ってください)

若い頃のユン・ピョウがカッコイイ!

(※ご存じない方はご参考までにこちらのダイジェストをどうぞ)


 70年代80年代の映画に総じていえるのが、

敵を倒したら即“終演”になり、

その後のことが全く語られないという。

この無責任感がやけにクセにならざるを得ません。

 
 どんなに作り込まれてもツッコミどころ満載なのが

この頃のカンフー映画というか

香港、台湾映画の特徴といわざるを得ないでしょう。

それでも見たくなるカンフー映画

これはもうハマっているといわざるを得ない・・・って

前の記事で散々使った

「ざるを得ない」口調にも

ハマりきっているわ!!

(元ネタはこちら

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「いのち(と生徒手帳)だいじに」な熱血少年


 前回、あの人気格闘ゲーム「ザ・キングオブファイターズ」の主人公

草薙京さまについてお話ししましたので

今回はそのライバル八神庵・・・

にいくだろうとファンの方は思われたでしょうが、

今回は京さまの自称弟子


についてお話しいたします。

 
 この矢吹少年

京さまに憧れすぎて京さまに師事しまったという

凄まじい情熱と行動力を持ち主です。
 
イメージ 1
(いい加減面倒くさくなってきたので線はトレースした)

 しかも彼の凄い所は

京さまの教えを
生徒手帳に記しているという


高橋のビジネス手帳でもジャポニカ学習帳でもなく



生徒手帳!


 勉強熱心以前に

生徒手帳をこれほどまで使いこなせる学生

彼の他に存在しないでしょう。

 
 それを裏付けるかのように彼のプロフィールの

「大事なもの」欄にもしっかり生徒手帳とあるあたり、

生徒手帳への並々ならぬ想い伺えます。
(まぁ京さまレクチャーが書いているからなのだが)

 因みに他に大事なものは『彼女』『命』

彼女は何となく解りますが

その身を危険に晒す格闘の世界に身を置きながら

『命』が大事とのたまうとは

地に足着いているような矛盾しているような・・・

微妙に謎の多い少年です。


 そんな真吾ちゃん

最新作(かどうかわからんが)のKOFⅫには登場していない所を見ると、

「命」を大事にした結果、

進学なり就職なりして
堅気の道を歩むことにしたのでしょう


 それにしてもいつも思うのですが、

NEO・GEOキャラのどうでもいい所まで細かい

プロフィール設定に制作スタッフの

無駄な情熱を感じざるを得ません

(またリョウ・サカザキになっちゃった;)

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嗚呼、麗しの京さま


一部(?)の世代に爆発的な人気を博した格闘ゲーム


その主人公
イメージ 1

「草薙 京」

カッコイイですね! 
当時、私の周りにも彼のファンが多数いました 
その端正なビジュアルもさることながら 
指先からほとばしる炎はさながら 

「萌えたろ?」
(燃えたろ?)
と言わざるを得ません。
(リョウは関係ない)

 しかし、彼の魅力はビジュアルだけでしょうか。

「炎使い」という点が大きく影響しているのだとしたら・・・
 仮に操れるのが「水」だとしても 
彼の魅力は衰えないのでしょうか。。。 
イメージ 2
水芸みてぇ!!
(そういえばどっかの漫画でこんなネタを見た気がする)
 
イメージ 3

(熱中症対策に最適!)
真夏の公園とかにいたら便利そうですね
 
 そんな京さまも出始め当時は私もまだ小学生で 
私にとっては「カッコイイお兄さん」という印象でしたが、 
あれから月日が流れ、現在私にとって彼は完全に 
年下の彼(べつに彼氏ではないが)になってしまい 
かなりがっかりです・・・ 
 

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開設日: 2011/3/2(水)


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