マクロビオティック 2日間集中講座&検定試験

1日6時間で2日間にわたり、しっかりとしたマクロビオティックの知識を習得する講座です。この2日間集中講座で検定試験に合格すれば、マクロビの資格を持っている人として、正しく人に伝えていくことができます。指導が丁寧でわかりやすいので、初心者でも安心して検定試験の対策ができます。

まずは、詳しい講座内容を知るために、資料を請求してみよう。無料にて送付中です。下記よりインターネットで受付ています。数日で情報満載の資料が送られてきます。

この記事に

花粉症、更年期障害、糖尿病、癌、生理不順や不妊症、アトピー、強度の便秘、冷え性、不眠症、生活習慣病で悩んでいる人に、食事で健康を取り戻す「マクロビオティック自然食料理と食養学」を紹介。

目次
マクロビオティックって何?/マクロビオティックの基本
マクロビオティックって結局、何を食べればいいの?
とても重要な主食と副食の割合/なるべく避ける食べ物
とにかく噛むこと!!/水とお茶について
基本のだし/調味料について/間食は控えて/油について
食事は1日2食に!
医食同源/オカアサンヤスメ→ハハキトク→マゴワヤサシイの謎!?
いちばん大切なこと/お取り寄せ先
黒豆入り玄米雑穀ご飯
ごま塩

この記事に

個人の病気改善を超え、平和で調和のとれた全世界的な社会の構築へと及ぶマクロビオティック療法。実生活に自然の法則を取り入れ、陰陽の力動バランスを形成し維持することにより、健康と幸福を達成するための実用的手引書。

目次
第1章 自然療法の段階
第2章 病気の進行
第3章 診断法
第4章 消化器系
第5章 呼吸器系
第6章 循環器とリンパ系
第7章 内分泌系
第8章 神経系
第9章 生殖器系
第10章 顔と頭
第11章 自然な妊娠と出産、育児

この記事に

マクロビオティックにおいては、「体調、即食」と考え、食材の選択は無論、調理するにあたっては、まず、食品一つひとつの陰陽を判定し、住んでいる地域や季節に調和させ、さらに食べる人の体調と食品の陰陽が調和した料理(食べる人がおいしく食べられる料理)を目指し、そのために、下処理によって陰陽をととのえておくことが基礎になります。食材別の下ごしらえ、切り方、調理のコツがわかる本。

目次
マクロビオティックの基礎の話―陰陽のバランスを正すことで、健康になり、幸せになれます
水の話―水分の摂取量やとり方は、自然治癒力とかかわっています
米と雑穀の話―完全食の玄米を主食にすれば、おかずは少しでOKです
めんと粉ものの話―日本人に向く粉の活用法はパンではなく、うどんやお焼きなど
根菜類の話―陽性な根菜を、皮をむかず、アク抜きせずに使いましょう
葉菜類の話―小松菜や大根葉には、カルシウムが多く含まれています
果菜類の話―トマトやきゅうり、なすは陽性な体をクールにしてくれます
海藻類の話―海藻のなかの極陰極陽が、他の食材の陰陽と結合します
豆類と植物性タンパク質の話―カリウムが多い豆かそうでない豆かで、調理法が違います
乾物と加工食品の話―天日で乾燥させた食材は、栄養もうま味も増しています
きのこ類と種実類の話―少量ずつとりたい、神経の伝達に欠かせない食べものです
果物の話―消化酵素になり、動物性過多の血液の浄化にも役立ちます
調味料の話―塩、みそ、しょうゆは伝統製法のものを。砂糖は必要ありません
献立の話―一日二食にすると、体はシャキッと、頭もスッキリ

この記事に

THE マクロビオティック

マクロビオティックの研究者であり、実践者の久司道夫氏のすべてを包括する1冊。マクロビオティックの指導者、実践者のみならず、自然食品などに興味を持っている方にとってのバイブルとなることでしょう。

日本の伝統食をベースにしたマクロビオティックは、心と身体の深いところからあなたを浄化する! 食事法と現代病の療法、300に及ぶレシピ、さらに生活指針や哲学までを網羅するマクロビオティックの体系的ガイド。

この記事に

はじめまして

During preparations topic

・何がって、クシ・マクロビオティックアカデミーのリーダーシッププログラムのレベル2が始まりました。 月2回、朝10時から夕方6時まで、半年間、びっしりと授業があります 。 これを修了するとクシ・マクロビオティックアカデミーのアドバイザーの資格を ...

・通信教育でマクロビオティックを学ぶかたが多くなって来ました。 マクロビオティックの哲学は解らなくても、資格欲しさに学ぶ人もいます。 ところが、これは大きな問題を内包しています。 マクロビオティックの実践にはお料理が伴っているのに、そのお ...

・マクロビオティックとは、生き方そのものであり、自分自身の健康管理をきちんとして、自分自身を良く出来ない人に、インストラクターの資格などない。逆に言うと、マクロビオティックをきちんと実践して、自分自身がとても健やかで、身近な人々の健康問題 ...

・食事を見直し、今よりもっとキレイになりたい方! ご自宅で気軽に学んでみませんか?学習プログラムは、 東大名誉教授の相良農学博士をはじめ 日本最高峰のスペシャリスト達が「食学」を提供。 資格もとれて、キレイになれる。 ...

・マクロビオティックを人に教えるなら、自分の家庭も愛に満ち、子供は素直で夫とは理想のパートナーシップを築いていなければ教える資格なし! という意見もあります。確かに一理あります。 武道やスポーツ、学術はその道の達人から学ぶのが王道ですもんね ...

・最近マクロビオティックにはまっています。 ええ、数年前にもブームになった玄米ご飯を食べる例のあれです。 当時はもそもそする玄米ご飯に家族全員がブーイングで、ぜんぜんうまくいきませんでした。 あれから数年、マクロビは進化しています。 資格取得 ...

・私も父は正食の会で先生のマクロビオティックを勉強していたので、 いつか原点に帰って勉強したいと思っていました。 独学でここまで学んでいる方がいることを知って、私も挑戦してみようという気持ちになりました。 最近のマクロビオティックは資格 ...

・また、私はマクロビオティックコンサルジュの資格を取っています。マクロビオティックを経験していただく会をこれからも作っていきますので、お問い合わせお願いします。 ...

・友人との出会いから、興味を持ったマクロビオティック。 玄米・菜食には程遠い食生活の私ですが(汗)、 一度基本を勉強してみたいと思っていたところ、 この資格があることを知りました。 もともとは、資格を狙っていたわけではなかったのですが、 ...

この記事に

[ すべて表示 ]


.


みんなの更新記事