|
昨日から、三回目の「恋愛適齢期」を見ました。
才能ある女性を巡っての恋愛模様。
こんな出会いをしてみたい。
主人公が、20年目の恋をして、振られたあと
泣きながらパソコンで作家活動をするシーン。
一行一行、そのときのことを思い出しながら
泣き笑いながら、キーボードを打つ姿は
なかなか迫力がありました。
恋愛にかかる熱量を
生きる力に発揮すると
きっと毎日が
楽しくなる。
好きな人ができると、職場に行くのも楽しくなるものですよね。
最近、恋をすることを忘れてしまっていて
へんなDVDばかりを借りる自分にしょぼんとしてしていたので
ちょっと視点を変えて、
熱の入るものを探そうと心に決めました。
ということで、今のねらいは社会の先生と音楽の先生です。
どちらも素直で、とてもかわいらしい。
片方は、恋人がいるようだけれど
仲良くする分には問題ないし♪
この前みた「ヤングカサノバ」でも
「壊れそうなひとみ」
なんて台詞で人妻を口説いていたので
ちょっと自分もチャレンジしてみよう。
人生に潤いは必要だと実感しているサクマでした。
今日の足跡(チマキがおいしかったので) ☆☆
|