Skyrim第十六夜 暁の仲間と十六夜と従者
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16個目だったので十六夜言いたかっただけっすw
いやーしかし他の方の日記とか読んだりするのも面白いですな〜。
序盤以外はホントにかぶりませんねw
■採取は大変昼間はキレイで美しい大自然。そのおかげで青い山の草が見つけにくいw
シッスルはもういらないんだよ!w
この辺もう少し嘘でもいいから見つけやすくしてほしかったw
で、モーサル近くの沼地でキノコを拾いまくり、そっちで錬金。
錬金術スキルの医薬師を習得し、少し効果をアップ可能に。
■金鉱発掘さまよってるうちに目的を忘れたり別のが気になったりして迷ってしまうスカイリムw
金の鉱山を発見しザックザク。
中規模なダンジョン?で早めに終了できました。
敵が強くなってきてるので慎重に行動。
ダンジョン内でも隠密行動重視。
誰か「洞窟は走ってはいけません」とか張り紙しておいてw
弓で仕留めるor削って接近戦になったら両手斧が火を吹くぜ!!
で、その課程でフォースウォーンの装備をゲットしたので普段着アマゾネス風にしましたw
画像は残念ながらよさげなのがなかった;;
けっこう真面目にエロかっこいいMOD欲しくなってきた。
■同胞団クエスト再開
準備を整えてクエスト再開。目的はファルカスさんを仲間から外すことですw
詩人さんがいれば彼に頼んで仲間からはずしてもらえるのになww
バッシュと、両手武器の立ち回り、あと敵の即死スキルを食らわないように。
あと前回詰まった箇所は、ファルカスさんが制止を聞かず特攻→相手走ってきて応戦→
周囲のアンデッドが蘇ってきて、三つ巴の混戦乱戦大合戦。
正直まだ集団戦は無理くさいw
とはいえ最後の大襲撃も凌ぎ切って、無事帰還できました。
回復アイテムの使用量も格段に減らせるようになってきた!
防御、両手武器のレベルをひとつアップさせて、地道に強化。
LVは24ですが、スキル枠はいつもひとつは開けてます。
そして帰還後、主なメンバーが集まって同胞団の一員として認められることに!!
ここは少々いい雰囲気でちょっと良かった・・・と思いきや、
話が終わると早々に退散するメンバー!w
ここでのボス的立場のコドラク爺さんのストーリーはちょっと気になります。
だがしかし!遅すぎた・・・遅すぎたのだよ!
■闇よりの呼び声採取中にマルカルスへ初訪問。そしてきなり目の前で起こる殺人事件。
さらに歩を進めるとお構いなしにクエストへ引き込まれる!
なにやら怪しい館の調査の同行を依頼された模様。
中へ入ると誰もいないが何かの気配がする・・・
次の瞬間!!
一気に室内が魔空間のような瘴気に包まれ、謎の声が語りかける!
そして依頼主が剣を振りかざし襲いかかってくる!
ホラーキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
やるしかないのか!というためらいもなくwさっさと始末。
すると声はさらに自分を呼び、館の奥へといざなう。
彼こそが声の主であった。
モラグ・バルは主人公に闇のクエストを受けさせる。
ドラゴンボーンなんて設定もおかまいなしw
ま、やるかやらないかといえば率先してやりたいのですが。
単純にこの世界の住民は、個性はあってもキャラは薄い。
性格、みたいなものがあまり前面に出てこないのです。
しかしデイドラは違う。自分というものがしっかりとあり、なおかつキャラもある。
基本、善良な人々よりもダメ人間や困った連中の方が愛着が湧いてしまう私w
どのみちこの世界の連中は可愛げはないし、そもそもドラゴンよりつえーし、
GTA4の中でさえ犯罪率は極力抑えて一般市民でいようと心がけたあちきでありんすが、
スカイリムではそんなタガは一切外して周りは全て敵扱いなので、
デイドラのクエストを受けることに何のためらいもありんせんww
むしろちょっとワクワクしちゃって率先してやりたいくらいだ。
街のコソ泥や闇の暗殺者も悪くないが、闇の王のしもべともなれば
ある意味大義名分も立つというものww
というわけでちょっとダークサイドへと潜ってみようかなとか思ったりもします。
■リディア復帰!そんな世界で唯一の頼れる仲間、リディアですが、どうやら自宅に居着いている模様ww
ファルカスさんが外れたのでやっと再加入させることができました!
いつも家でも「またご一緒させてください」とか易しい言葉をかけてくれる相棒。
「また一緒に行こうよ!」
しかし返ってきた返事は意外にも・・・
「いいだろう」
おまwwwいつもの丁寧口調やきづかう素振りはなんだったんだwww
ただソロで採取や素材集め、途中に狩猟などなどしてた時には結構快適だったし、
たまにこちらの制御できずに特攻したりして会話シーンすらぶっ潰す可能性もあるので、
手強いダンジョンやクエストに行く場合に連れていくことにしよかなと思います。
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