日本モータースポーツ&アイビー再建計画

日本人の端くれとして、世界中の人々に心より感謝を申し上げます。

全体表示

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全31ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11]

[ 次のページ ]

Fight for JAPAN

イメージ 1 イメージ 2 イメージ 3 イメージ 4

イメージ 4

『日本を背負えるか』


世界に勝つ。

その決意がないものに、F1マシン・インディカーのコクピットに座る資格はない。

「参加するだけの日本」はもう終わりにしよう。

世界と戦うだけではなく、世界で勝つ国になる。

その確固たる決意を胸に、我々は日本を背負う。

そして、その思いを、日本のモータースポーツファンが

全ての日本人がドライバーと共に抱いた時

日本はどこまでも強くなる。

Impossible is Nothing.



今週末、F1もインディもあらゆる意味で「日本の真価」を問われる戦いが始まる。

閉じる コメント(1)

閉じる トラックバック(0)

ニッポンに勇気を!

とりあえず、自分は大丈夫です。
川崎は大きく揺れましたが幸い被害もなく、数時間の部分的な停電で済みました。
夕べはうちの親と自宅に帰れなくなった親会社のスタッフの手伝いのために
数時間掛かりで渋谷に向かいました(途中でバッテリーの上がったクルマを救助)。
東京は一部被害と交通網の混乱に留まりましたが、最も被害の多かった
東北エリアの惨状は想像を絶する物があり、ニュースを見ていて皆絶句しておりました。
 
今こそ、ニッポンに勇気を!

閉じる コメント(0)

閉じる トラックバック(0)

新刊&「第79回コミックマーケット」出展のお知らせ

イメージ 1
遅くなりましたが、今年大晦日の「第79回コミックマーケット」への
出展内容が確定致しましたのでお伝えします。
また、新刊の発売が決まりましたので併せてお知らせします。

・サークル名「30 Degree Bank(サーティディグリーバンク)」
・日時 2010年12月31日(金)東京ビッグサイト 午前10時〜午後4時
・配置 東5ホール ハー57b

☆頒布物☆
・「BROWN BEAR'S LEGEND タキ・レーシングの遺産
         下巻 T・N・Tの時代編」(頒布価格:\1,000)

=昨年冬に発売の上巻「トップ・プライベーター時代編」の続編。
 1968年のタキ・レーシング旗揚げから、日本グランプリ、日本CAN-AM、
 NETスピードカップ、鈴鹿&富士1000kmといった大レースを漏らさず網羅し
 チームの終焉、そして関係者と瀧進太郎のその後までを追っております。

その他頒布物は
・「BROWN BEAR'S LEGEND タキ・レーシングの遺産
      上巻 トップ・プライベーター時代編」(頒布価格:\800)
=昨年冬発売、タキ・レーシング主宰者の瀧進太郎の生い立ちと、ポルシェ
 906に乗ってのトッププライベーター時代、そしてタキ・レーシング発足
 までを追っております。

・「Wonderful Small! Daihatsu-Prototype」(頒布価格:\500)
=小型車のダイハツが、1960年代に1300ccのコンパクトなエンジンで
 スポーツプロトカーを製作し、トヨタ7やローラT70、日産R380といった
 格上のマシン相手に繰り広げた激戦の日々をまとめた一冊。

なお、時間の都合でお越し頂けない方には、メールorメッセージにてご連絡
頂ければ通信販売を行っております。また東京・青山の自動車古書店
「ロンバルディ」さんでも委託販売を行っておりますので、こちらも併せて
ご利用下さい。
http:// www.lom bardi.j p/

皆様のお越しをお待ちしております…。

閉じる コメント(0)

閉じる トラックバック(0)

生存報告

長い事お留守にしてて申し訳ありません。
(何か最近、mixiやtwitterの方にお熱上げてました)
 
只今、タキ・レーシング本下巻を年末大晦日の「第79回コミックマーケット」での頒布に向けて
鋭意執筆中です。
今しばらくお待ち下さい。
 
年が明けたらブログ再開するぞー。

閉じる コメント(1)

閉じる トラックバック(0)

あぁ、難儀やなぁ

『暗黒時代の阪神タイガースファン』
 
・苦しい時は、あの85年の栄光の映像を見て耐えてきた。
・ シーズン中は、3日に1回はファンを辞めようと思っていた。
・負け試合を見せられ、「二度と見に来るか!ボケ!」と捨て台詞を残し、次の日も同じ席で観戦
・子どもの時、「何で阪神は勝てないの?」と親父に聞いたら「阪神だからに決まっとるやろ!」と言われ
 それ以上何も言えなかった。
・当然のことではあるが、最近以上に大阪の巨人ファンが少なくなかった。阪神ファンとしては、地元にも関わらず
 (色んな意味で)肩身の狭い思いをせざるを得なかった。
・ペナント中、試合が無い日だけほっとすることが出来た。
・2003年の優勝を見たとき、次はまた18年後に違いないと思っていた。
 
読んでてついつい自分の状況に置き換え「うんうん、分かる分かるぞその気持ち」と同意してしまった(泣)。
そりゃなー、中嶋悟氏の参戦以来23年間(1976年のF1GPインジャパンも含めれば34年か…!?)
ぶっちぎりで勝てない歴史ばかり刻み続けてるようじゃ…。
 
なんか本当に、「女性にも東欧諸国にも劣る日本人ドライバー」の烙印押されて、このまま歴史の舞台から
ひっそりと姿消しそうで怖い。
 

閉じる コメント(0)

閉じる トラックバック(0)

全31ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11]

[ 次のページ ]


.

mak*f1*p20*2
人気度

ヘルプ

Yahoo Image

  今日 全体
訪問者 0 20626
ブログリンク 0 8
コメント 0 146
トラックバック 0 39

ケータイで見る

モバイル版Yahoo!ブログにアクセス!

モバイル版Yahoo!ブログにアクセス!

URLをケータイに送信
(Yahoo! JAPAN IDでのログインが必要です)

1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31

ブログバナー

開設日: 2005/10/12(水)


プライバシーポリシー -  利用規約 -  ガイドライン -  順守事項 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2012 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.