興味のある釣り『ライトタックルでのキス釣り』
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一昨日のフィッシングショーでもらってきたカタログを眺めながらニヤついてるカレイマンです。
キャスティズムで興味をもち、フィッシングショーで触ってみて導入を決めた 「がま投 クイックサーフ」
なぜライトタックルでのキス釣りに興味を持ちはじめたかというと昨年のD社のディースマーツの出現がきっかけ。
あの痛快なキスのアタリや引きをこんなタックルでやったら楽しいやろな〜。と思ったのです。
それとカレイマンのキス釣りは、サーフからの競技志向(そんな腕もなし。)ではなく、防波堤や護岸から良型キスのアタリを楽しむスタイルなのです。
じゃ、なぜディースマーツにしないの?
そこは、カレイマンも投げ釣り師のはしくれ、投げタックルでやりたいというところなのですよ
それから『リアル鱚ライトタックル研究会』という神戸のベテランキャスターさん3人で展開されてるブログを発見!!
そのブログを拝見してると益々この釣りへの興味がふくらんできました。
釣行記のみならず、道具へのこだわりと持論をもたれたとても楽しいブログであります。
カレイマンは他人の釣行記よりその釣り人がどんな思いをもって道具選びや釣りを楽しまれてるかに興味深々なのです。
そこでは、竿はもちろんのことリールや錘から仕掛けまでリアルライトタックルでのキス釣りを研究されてます。
(主催者様との交流がないため、勝手にリンクは貼りませんが、興味のある方はのぞいてみてはどうでしょうか?)
ということでカレイマンは、今
(KAGEYAMAさんのシンカーカタログ)
これまで25〜27号のデルナーや海草などの固定L型を中心に使っていたのですが、よりアタリを楽しむために天秤や錘にもこだわりたいです。
そしてリール
当初は、現在使用のキススぺMgでやってみますが、今後はカルディアなどの小型リールの導入も視野にいれようかとも思ってます。
早くライトタックルでのキスのアタリを体感したいぞぉ〜〜〜〜〜
おもろいやろなーーーー
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