|
フィリピンへの誘い!
日本から比較的近距離にある南国のパラダイスで老後のライフプランは如何ですか。
フィリピン移住の最大のメリットはメイド制度の助けがあります。
定年退職後、将来の不安は介護を受けられるか否可にあるでしょう。
老後生活は海のある南国のリゾート生活が理想?です(^^。
私のブログでは、安心の海外移住生活を趣味の写真を交えてお伝えしています(^^。
常夏の国フィリピンは寒さがありませんから遊びの時間もタップリあります。
老後の生活を楽しむ為には、ボート遊びも欠かせません。
女性の私でも船遊びに夢中になる海…サンゴ礁が広がる海、白い砂浜が眩く輝いています。
自然の摂理が息づく景観は本当に素晴らしいの一言です。
マリンドゥケの朝の海は凪の日が多いのです。
静かな湖面の様です…バンカーボートを滑らせる、オールが本当に軽いのです。
ひと漕ぎでスーと進みます。
海辺の生活だから楽しめる遊びの一つです。
寒さが無いことも嬉しいですね。
年中思った時にスイミング出来るのも南国だからです。
浜浴の散歩も楽しみながらするのですから長続きが出来るのです。
運動をする人としない人の差は、「寝たきり年齢」に現れるといわれています。
必ず訪れる寝たっきり、少しでも体が動く様に気を付けなくてはなりません。
「たとえ寝たっきりになろうが、ベットのまま海辺に出してね。」
と、私の支えの杖にお願いしています。
そうならない為にも、
健康で若々しく元気に過ごす老後の為に毎日の生活の中に運動を重ねる事が必要なのですね。
私の運動?と 言っても美味しい空気に満ち溢れた砂浜を鳥の囀りや鶏の鳴き声を聞きながら、
打ち寄せる波に呼吸を合わせてのんびり歩くだけです。
南洋ショウビタキ(ブルーのカワセミみたいな)が水面スレスレに飛び交う長閑な海辺の田舎暮らしですが私の第二の故郷と成りました。
最近新しいバンカーボートのマストにとまり羽休めをしています。
小型のバンカーボートも大分出来上がりました。
穂先も船尾の原型が整いました。
特にカーブが船の仕上がりに影響するとかで、バーナーを使い真剣に寄せています。
注意して作業をしてるのですが曲がりが出来なくて破損しましたが、接ぎ事無くを得ました。
今日で骨組みは完成です。
明日は船体にベニヤを合わせる作業です。
船体の主軸の周りにベニヤを入れる溝彫りです。
仕上がりサイズは長さ5m幅55cm以前のボートより大きくなりました。
これではユキちゃんと二人で大海原に漕ぎ出すのも難しいそうです。
まあ、ここ私の終の棲家はボーイ達の手助けがあります。
OK、乗る人に徹しましょう(^^。
色はやはり、日本のカラー、白と赤で決まりです。
小さいボートはユキちゃんのですって!大きいボートはヨシキ丸、小さいボートはプリンセス・ユキ丸で決まりです(笑)。
|