福島県立博物館
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あちこち転勤するといろんな町並みに触れられ、そこに住んでいる人たちと 話しができる。 それぞれの町に民族資料館・歴史博物館などが造られていている。 特に、歴史的な事実を風化させない、後世に継承して欲しいという思いから 造っているはずです。 転勤して新任地に着任したら、先ずこのような施設訪問で、事前に知識吸収する。 使っていい言葉、口に出しては仕事がうまく前に進まない言葉、いろいろある。 例えば、広島は「カープ」と云わないとだめだよ、とか大阪はジャイアンツの 話しは「あまりしない方がいいよ」など。 「○○問題」は特にバツですね。 入社試験時の面接でも家族の質問はできない。「あなたのお父さんの職業は・・・」 とか。 今から6〜7年くらい前に滋賀県から福井県に抜ける峠道を抜け出た時、 とある小学校の校舎に「差別のない明るい社会・・・(地域だったかな!)」と 懸垂幕が下げられていたことを思い出す。 会津若松にある福島県立博物館・・・見応えがありました。
西隣にある鶴ヶ城の駐車場は有料ですが貧乏人のわたしは博物館の駐車場が
無料なので、博物館と鶴ヶ城をチョッと見せてもらいました。 |


ここの博物館は、広い駐車場、居心地、そして親切な解説員、東北では一番を付けさせてもらいます。
なかには、金だけ取って、「勝手に見ていってくれ」、わからない点を聞けば、迷惑そうな顔をして、「今、担当の者がいないんです」だと。。「お前は何のためにここにいるんだ!」って怒鳴ってやりたいような博物館もありました。
2009/8/25(火) 午前 9:00
おばんでございます。
居心地、良かったですね〜!解説員?あッ、あの所々に立っていた方は解説してくれる人だったんですか。
また、近々行って勉強してきます。
しかし、どこにでもいますよね〜!そういう場違いのひと。ただ居るっていうだけ!採用した人のレベルも問題ですね。
2009/8/25(火) 午後 10:52