TM VS 帷子SC
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帷子SCさんにご招待され、6年生と5年生がTMに☆ 帷子小学校といえば… そうケッタ(名古屋だけの呼び名ですね…)いや自転車で行くのが もはやLの名物☆ 30分〜45分かけて到着!!! 誰1人愚痴や不平をいわずもくもくと進む。うん、立派です!!! 今日はどの道を通って、どこに行ったのか? 地図を広げてみよう。 なんにせよ、”関心””興味”をもつこと これは他にことにも繋がってくる。 それと”体験” こんな距離を自分の力で行って帰ってこれた! 自信にして、世界をどんどん 広げていってください。 「やりたいことは過去の経験からしか見つからない」 自分が何に価値を感じるか? ”やりたいことが見つからない”そんなことをぼやくことなく 俺はこんなことしたい そんな大人になってほしい そのために色々な場を提供していきたいと思います。 8人制 15分ハーフ 大豆戸FCA 3−1 帷子SCA 大豆戸FCA 5−0 帷子SCA *15分 大豆戸FCA 6−0 隼A 大豆戸FCU11C 1−4 隼6年B 大豆戸FCU11C 0−4 隼6年B 大豆戸FCU11C 2−6 帷子SC6年B U12 相手の視線をどう外していくか? 本当の意味でのパス(渡すだけのパスではなく)を一人一人が理解し、できるようになってきた。 受け手も”そこ”を狙い、同じところを”みる”ことができるようになった。 ということは”そこ”に入ったときが、スイッチを入れるときでもある。 まだ理解できていない選手は、相手の勢いを大きくしてしまう。 リュウセイとスズト、ワタタイ、リクト、そしてリョウスケがそこのところをうまく扱えるようになっていて相手の勢いをそのまま逆にとってしまう。 ちょっとしたヒントを与えただけで”コツ”を掴み、すさまじい成長を遂げている選手がいるのは 本当にうれしい。1人ひとりにきっかけやスイッチがある。 それをまだ手探りで探している状態だが、全員がそうなるように精進したい。 今日の状況では、もっともっとできるし、もっともっとやってほしい。 練習でそれぐらいやっているのだからね!! 一つ大きな課題だと思ったのは、5年生のメンバーに入った選手。 「1人で全部やってほしい」 伝えたことはそれだけ。 やはりこの環境は恵まれている。 周りには巧いチームメートがいて、良いパスがもらえて、良いサポートがあって、守ってくれて、誰かが運んでくれて。 周りの力に依存している。 でもサッカー選手として外せないのは ”自分で決めることができて、自分で守れること” そういう選手たちの集まりが相乗効果を発揮し始めたときは恐ろしいチームになる。 真の意味での ”自立”を目指してほしい、コーチもそこは外せない。 修学旅行メンバーを欠いたメンバーでの試合もいくつか行ったが当日誰がピッチにたつかは まだ決まっていない。 この1週間、自分自身に負けず挑戦し続けてほしい! いない選手の分までやってやろう! U11 奪った2ゴールに大きな価値がある。 もともと静かなメンバーたちばかりなのか!? 試合中も終始おとなしく サッカー楽しんでいるかい??? と不安になったのは事実。 目の前に相手を対峙したときに、打破できる選手が少ない印象をもった。 ボールを自分の意のままに扱えたらもっとサッカーは楽しくなる。 明日からそれぞれの場所で、一つひとつ身につけていってくださいね☆
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