営業マンの実績!(元)
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「男ヨガ」に行く最中、駅まで歩いていたら、 後ろから、顔見知りのママが歩いてきた! 一緒に歩いたのは、ほんの5分くらいだったけど、 しっかり自分のマッサージの宣伝して、 電話番号まで聞き出した! |
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「男ヨガ」に行く最中、駅まで歩いていたら、 後ろから、顔見知りのママが歩いてきた! 一緒に歩いたのは、ほんの5分くらいだったけど、 しっかり自分のマッサージの宣伝して、 電話番号まで聞き出した! |
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みんなに、「ね!やろやろ!」って言って、 ケンジ先生に「告知の紙に書いて〜!」って、 当日は、大人のゲームもあり〜。イヒヒ |
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どっしよかな〜。。。休んじゃおうかなあ。。。→でも、ここ3週間用事で行けてなかったから、やっぱり行きたいよな〜→やったら、気持ちいいことわかってるんだよな〜 |
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帰りの車内で急に立ちくらみを起こしたのか座り込んだ女性がいました。
たまたまそばにいた私が声をかけたところ、「貧血だと思います・・」とか細い声。 すぐに立ち上がったからか気付く人が少なかったからか、そんなに混んでいない車内は誰も席を譲ろうとしなかったので、 思わず、「誰かこの方に席を譲ってくださいますか。」と少し声を大きめに言いました。 すると、一人の中年女性が「どうぞどうぞ!」と立ってくれました。 先ほどの女性は「いいです。座るとたぶん立ち上がれません。」と座ろうとしませんでした。 何度か勧めましたが大丈夫ですと言われるので、先ほど立ってくださった女性にお礼を言い、貧血を起こした女性のそばに立っていました。 顔色が悪く、どちらかと言えば痩せ気味で元気の気を感じられません。 肌も乾燥していて本当に生気が感じられない感じだったので、「大丈夫ですか。」ともう一度声をかけてみました。 すると、意外にも「仕事が忙しくて、休みがなくて、ちょっと立ちくらみを起こしてしまいました。」と話し出されたので、失礼かと思ったものの、得意のツボを押して差し上げました。 まずは両手の合谷をもみ(合谷はコチラ)→http://blogs.yahoo.co.jp/taquitochan/37823052.html 頭の後ろから首にかけての部分を揉みました。 背中も少し丸く硬そうだったので軽くほぐしたら、だんだんと血行がよくなったようで、顔色に血の気が戻ってきました。 お話も普通にできるようになったので、 「豆乳とか飲んでいますか?」と聞くと 「はい、好きです!大豆製品もよくとります。」とのこと。 「豆乳や大豆製品は実は、血を溶かす役割があるので、貧血の方はとらないほうがいいんですよ。」というと、 「健康にいいと聞いているのでたくさんとっていました。」とのことでした。 またです。 貧血気味とおっしゃる方のすべてと言っていいくらい、豆乳をよく飲み、せっせと大豆製品(納豆もですよ。)をとっているのです。 このことについては以下の本に詳しく載っていますので興味がおありの方はお読みください。 「血糖値がどんどん下がる」 細野雅裕 著 家庭医学会出版 この本にも豆乳については詳しく書いてありますが、先日、政府の見解で大豆イソフラボンを大量に摂取するのはかえってよくない、とニュースでやっていましたがどのくらいの方がご覧になったのでしょうか。 そのニュースの中では、通常に食品の中で摂る分には構わないが・・とのことでしたが・・・。 高血圧の方にはいいかもしれませんが(上記の本の中では層は言っていません、血を溶かし、体を冷やす最悪のものだと書いてあります)、低血圧や貧血気味の方は大豆製品をしばらくやめてみてください、と私はお話しています。 好きなものを急に止めるのは難しいでしょうから、少しずつ減らしてくださいと。 これを読んだ皆さんの中でもご存知の方は少ないと思います。 ぜひぜひこの記事を転載して、この常識を広めていただいたらいいなあと思います。 大豆製品関係者の方にとっては嫌な人になってしまいますが・・・ 同じ大豆製品の中でも醤油と味噌はいいそうです。 これは麹によって大豆のたんぱく質が分解されアミノ酸になるからだそうです。 上記の本の内容を簡単に書きますと、 大豆は高たんぱく質のいい食品だと言われていますが、食用栄養学の観点から判断するとNa(ナトリウム)は体をあたため、K(カリウム)は体を冷やす、との答えが出るそうです。 その比率をみて、陰陽を定め、Kの多い食品は陰性体質の人は摂らない方がいいのだそうです。 例えば、果物もKが多く、体を冷やす、生野菜も冷やすとなるそうです。 人間の場合、摂取するもののNaとKの比率は1:5がよいとされていますが、大豆の比率はナント1:1900!Kが多すぎて、体を冷やすそうです。 大豆のKが血液中にいっぱいになると、流れている赤血球が血中のKで溶かされ、貧血になるそうです。 おまけに納豆となると、さらに納豆菌が血液を溶かす作用があるのでダブル効果!! とのことです。 私もこれを読んでしばらくは大豆製品は敬遠していましたが、摂り方が問題なのだと思うのです。程度の問題でしょうか。 何事にもほどほどに・・・ 「血糖値がどんどん下がる」 細野雅裕 著 家庭医学会出版 より引用させていただきました。
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開設日: 2006/7/20(木)