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映画「マンガ肉と僕」オフィシャルブログ〜最新情報〜

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この度、2016年8月24日(水)〜8月28日(日)で開催される第41回湯布院映画祭での上映が決定いたしました!

上映後のシンポジウムに杉野希妃監督が登壇予定です!

上映日時 

8月26日(金)


詳細は映画祭公式サイトをご確認ください







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まだまだ劇場公開中の映画『マンガ肉と僕』ですが、8月31日に先着特典付きでDVDが発売されます!
すでに劇場でご覧いただいた方もまだの方も、ぜひこの機会にお求めください!

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★先着特典★
オリジナルポストカード4枚セット
(三浦貴大・杉野希妃・徳永えり・ちすん 個別直筆サイン入り)

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※ポストカードは“三浦貴大Ver.”“杉野希妃Ver.”“徳永えりVer.”“ちすんVer.”となり、 それぞれに直筆サインが入る予定です。
※直筆サインのため、多少の汚れや裏うつりがございます。ご了承ください。
※先着特典のため、なくなり次第終了となります。特典の有無は各店舗にご確認ください。


<出演>
三浦貴大/杉野希妃/徳永えり/ちすん/大西信満/太賀/宮本裕子/長原成樹/徳井義実

『歓待』(11)『ほとりの朔子』(14)『欲動』(14)など女優兼プロデューサー、 映画監督としてボーダレスな活躍を続ける杉野希妃。
2014年の釜山国際映画祭では最優秀新人監督賞を受賞するなど、 国内外の映画界で高い信頼と支持を得ている彼女の第1回監督作品が『マンガ肉と僕』である。
原作は「女による女のためのR-18文学賞」文学賞受賞作である朝香式の同名短編小説(新潮社刊)。
「女が男に嫌われるために太る」というモチーフに惹かれた杉野監督は、自由な発想でドラマを膨らませ、京都を舞台にひとりの青年が3人の女と出会う8年間の遍歴を3部構成のラブ・ストーリーとして構築。
タイトルの“マンガ肉”から彷彿させるコミカルなイメージに即して、女と男の関係性をシニカルな笑いで包みつつ、一方では現代社会の歪みを象徴した塊として、未だに女性への差別的発言が横行する社会への皮肉を込めた問題作としても見事に成立させている。

<本編あらすじ>
4月の京都。
気が弱く引っ込み思案の青年ワタベは、活気に溢れる大学になじめず、孤独な日々を送っていた。
一方、同大学の熊堀サトミは、その太ったみすぼらしい容姿から、周囲の学生に嘲笑されていた。
そんなサトミを差別することなく接してくれる唯一の存在がワタベだった。
その優しさにつけ込んだサトミは、彼の自宅に転がり込み、寄生し、やがてワタベを奴隷のように支配しようとする。
そんななか、ワタベはバイト先で知り合った菜子に惹かれていく。
また、ふとしたきっかけからサトミの過去の断片を知ることになる。

<特典映像>
・メイキング
・予告編






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仙台と横浜にて
映画『マンガ肉と僕』の上映が決定いたしました!


仙台:桜井薬局セントラルホール(8/27(土)〜)

詳しくは桜井薬局セントラルホールをご確認ください。


横浜:シネマ・ジャック&ベティ(9/17(土)〜9/23(金))

詳しくはシネマ・ジャック&ベティをご確認ください。




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岡山と愛知にて
映画『マンガ肉と僕』の上映が決定いたしました!


岡山:シネマ・クレール(7/23(土)〜)

詳しくはシネマ・クレールのホームページをご確認ください。


愛知:名古屋シネマテーク(7/30(土)〜8月5日(金))

詳しくは名古屋シネマテークのホームページをご確認ください。



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7月16日(土)から 広島市の八丁座にて、映画『マンガ肉と僕』の上映が決定いたしました!
お近くの方は是非、お越しください!!



詳しくは八丁座のホームページをご覧ください。




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